「・・・」、何も声が出ませんでした。
昨日、新書「6歳のお嫁さん」の初版刷が届きました。原稿やサンプル用紙では手にしていましたが、本、となったものは初めてです。
思っていた以上の出来栄えと、感無量の感じです。全体を「オレンジ色系」の家族や温かさを感じる仕上がりになっています。また、各章の扉にも、景子の絵をすかし絵としていれて、絵本的な感じもあります。親ばかではなく、著者ばか?なのかもしれません。
思い起こせば、構想からは2年以上が経過し、編集作業もモニターも含めて10ヶ月を要しています。そして、なによりも、多くの人の「いのちの思い」をメッセージにできたことが嬉しいです。
編集を担当くださった藤森さんから、お手紙が同封されていました。
「とうとう出来上がりました!
長きに渡り、本当にご苦労さまでした。
手に持った感じ、いかがですか?
多くの方に読んでいただけるように、今度は営業に励みます。
景子ちゃんに喜んでもらえると嬉しいです。
本当にありがとうございました」
こちらこそ、ありがとうございます。
1月9日発売です。ぜひご笑覧いただければ幸いです。
昨日、新書「6歳のお嫁さん」の初版刷が届きました。原稿やサンプル用紙では手にしていましたが、本、となったものは初めてです。
思っていた以上の出来栄えと、感無量の感じです。全体を「オレンジ色系」の家族や温かさを感じる仕上がりになっています。また、各章の扉にも、景子の絵をすかし絵としていれて、絵本的な感じもあります。親ばかではなく、著者ばか?なのかもしれません。
思い起こせば、構想からは2年以上が経過し、編集作業もモニターも含めて10ヶ月を要しています。そして、なによりも、多くの人の「いのちの思い」をメッセージにできたことが嬉しいです。
編集を担当くださった藤森さんから、お手紙が同封されていました。
「とうとう出来上がりました!
長きに渡り、本当にご苦労さまでした。
手に持った感じ、いかがですか?
多くの方に読んでいただけるように、今度は営業に励みます。
景子ちゃんに喜んでもらえると嬉しいです。
本当にありがとうございました」
こちらこそ、ありがとうございます。
1月9日発売です。ぜひご笑覧いただければ幸いです。