書き続けてきたこと、自分の歩みを感じるものです。
いのちをバトンタッチする会の会報を年4回作成。この7月号が30号です。もう30号かと、第1号からの会報をパラパラとめくりました。そのときの文章に、写真に、出来事にふと感じます。
「肩に力を入れて書いている」「みんな若い」「ここにも伺った」「こんなこともあった」「あの人とはここからのご縁だ」「この方は、どうされているだろうか」と…。
でも一番変わったのは私の思いです。活動を始めたころ、「生きたくても生きられない人がいる。もっと一生懸命に生きてほしい」。今は、「いのちをみつめて、本当に大切なこととは何かを問いかけて、幸せになってほしい」と願っています。少し歳を重ねたからでしょうか?
そして、「第100号にはあと17年、71歳かぁ…」と一人でふと苦笑い。とにかく今日を大切に一歩一歩参りましょう! そんな会報をUPしていますので、ご笑覧いただければ幸いです。
いのちをバトンタッチする会の会報を年4回作成。この7月号が30号です。もう30号かと、第1号からの会報をパラパラとめくりました。そのときの文章に、写真に、出来事にふと感じます。
「肩に力を入れて書いている」「みんな若い」「ここにも伺った」「こんなこともあった」「あの人とはここからのご縁だ」「この方は、どうされているだろうか」と…。
でも一番変わったのは私の思いです。活動を始めたころ、「生きたくても生きられない人がいる。もっと一生懸命に生きてほしい」。今は、「いのちをみつめて、本当に大切なこととは何かを問いかけて、幸せになってほしい」と願っています。少し歳を重ねたからでしょうか?
そして、「第100号にはあと17年、71歳かぁ…」と一人でふと苦笑い。とにかく今日を大切に一歩一歩参りましょう! そんな会報をUPしていますので、ご笑覧いただければ幸いです。




