2015年05月
いのちの授業は、良きご縁場です!
いのちのプロジェクトスタート!
「小児がんを知り いのちの大切さを 学校で学ぼう!」プロジェクトがスタート。玉置崇さん(岐阜聖徳学園大学教授)、堀部敬三さん(名古屋医療センター臨床研究センター長)と私で、基本ベクトル合わせです。さすが、現場で実践するプロの眼差しです!
「がんは、日本人の二人に一人がなる。子どもにもあるもの。自分事として感じること大切」「なぜ? どうする? と考えるプロセスが大事」「心に届けたいゴールを具体化し、知識・導き・ゴールを結ぶ」「頭で分かったではなく、心で感じるが”いのちの教育”」…。
いのちの教育とは? 心の教育とは? 私自身も問い直す機会になっています。いのちの授業10年の思いを込めて頑張るでござる!

「がんは、日本人の二人に一人がなる。子どもにもあるもの。自分事として感じること大切」「なぜ? どうする? と考えるプロセスが大事」「心に届けたいゴールを具体化し、知識・導き・ゴールを結ぶ」「頭で分かったではなく、心で感じるが”いのちの教育”」…。
いのちの教育とは? 心の教育とは? 私自身も問い直す機会になっています。いのちの授業10年の思いを込めて頑張るでござる!

ずっとお陰様で
会報「いのちびと」原稿完成!
”いのちびと”。会報の名称を変更しました。いのちに向き合う人の思いや、生き方・働き方を通じて、生きる幸せをみつめる。そんな思いで、今年1月に「スマイルレターいのち」を発行。「人&いのち」にもっとフォーカスします。
最新「いのちびと」は7月に発行です。その原稿が校了。「いのちびと」にピッタシ! 本当にいいですよ。
元アフラック社長・会長の松井秀文さん「がん患者と家族を保険で支えたい」。笑顔を届けるクラウンの会社社長・菱田さつきさんの涙の理由。大病・大借金を乗り越え「日本一の運送会社」への思いを貫く木南一志さん。中日新聞社編集員の安藤明夫さんの「いのちを伝える思い」…。
会報はこれからデザインの仕上げ。デザイン会社社長の平井健司さんがボランティアです。たくさんの人の思いがいっぱい「いのちびと」、7月にお届けします。ぜひご一読ください!! お申込みは公式HPに。

最新「いのちびと」は7月に発行です。その原稿が校了。「いのちびと」にピッタシ! 本当にいいですよ。
元アフラック社長・会長の松井秀文さん「がん患者と家族を保険で支えたい」。笑顔を届けるクラウンの会社社長・菱田さつきさんの涙の理由。大病・大借金を乗り越え「日本一の運送会社」への思いを貫く木南一志さん。中日新聞社編集員の安藤明夫さんの「いのちを伝える思い」…。
会報はこれからデザインの仕上げ。デザイン会社社長の平井健司さんがボランティアです。たくさんの人の思いがいっぱい「いのちびと」、7月にお届けします。ぜひご一読ください!! お申込みは公式HPに。

愛犬マイホーム物語
心の涙がホロリ…。
城井文さんの4分アニメをお届けします! 絵本「6さいのおよめさん」の絵を描いてくださった方です。大切な人への思い、優しさがいっぱい。ジワ〜と、そして涙がホロリです…。
”人”語り
養心の会山口に伺いました。もう20年間、毎月、勉強会を開催。この7月で終了です。私も3回目の講演で、ずっと「いのちの活動」を支えてもらいました。ラストランのテーマは、”人”語り。
子どもの死別から今日まで、私が出会った人とそのお言葉、思いを語りました。人の歩みは、出逢いの積み重ね、そう実感です。そして、”人”語りを、ありがとうの思いで語れること、本当に感謝です。
あなたも、”人”語りをしてみませんか。自分の生きるをみつめるために…。
子どもの死別から今日まで、私が出会った人とそのお言葉、思いを語りました。人の歩みは、出逢いの積み重ね、そう実感です。そして、”人”語りを、ありがとうの思いで語れること、本当に感謝です。
あなたも、”人”語りをしてみませんか。自分の生きるをみつめるために…。
志事こそ、同志と!
山口県のぎじろくセンターさんを訪問。いのちの活動10周年の「講演録」が、ちょうど印刷中でした。白井社長、浜野重役とは、もう10年以上のご縁。上甲晃塾長のもとで、ともに志を学んだ同志です。
10周年の講演録は、ぜひギジロクセンターさんで! さすが、「そこまでやるか」の実践です。編集確認は計5回。一字一句の修正まで確認。資料の発送等では、必ず納期や到着時間まで連絡。いのちの講演録3テーマに相応しいデザイン・原稿提案・・・。
「10年の思いを込めた講演録を任せてもらって、嬉しいです。涙を流しながらさせてもらっています」と浜野重役。まさに”しごと”が、”志事”に。
思いいっぱいの「いのちの講演録」、いよいよ6月にお届けいたします! よろしくお願いします。

10周年の講演録は、ぜひギジロクセンターさんで! さすが、「そこまでやるか」の実践です。編集確認は計5回。一字一句の修正まで確認。資料の発送等では、必ず納期や到着時間まで連絡。いのちの講演録3テーマに相応しいデザイン・原稿提案・・・。
「10年の思いを込めた講演録を任せてもらって、嬉しいです。涙を流しながらさせてもらっています」と浜野重役。まさに”しごと”が、”志事”に。
思いいっぱいの「いのちの講演録」、いよいよ6月にお届けいたします! よろしくお願いします。

「小児がんを知り、いのちの大切さを 学校で学ぼう!」プロジェクト
今、約16,000名の小児ガンの子どもがいます。その子どもたちにとっては、学校に行ける・お友だちに会えることが「生きる力」になっています。そのためには、小児ガンへの正しい理解が必要です。
しかし、学校で、小児ガンはもちろん、ガンを学ぶ機会はほとんどありません。一方で、学校では、いのちの教育に対するニーズはますます高くなっています。
そこで、今般、「小児ガン」を題材にした「いのちの教育」の副教材を制作して、全国の中学校に届ける2年プロジェクトをスタートします。いのちをバトンタッチする会とゴールドリボン・ネットワークの共同企画。ゴールドリボン・ネットワークさんは、小児ガン支援に取り組まれています。松井秀文理事長(元アフッラクの社長・会長)と牧野江里子事務局長とパチリです。
志を同じくする教育・医療関係の方々とチームを編成。学校現場で使ってもらえる、子どもの心に届く「いのちの副教材」にしたいと思います。よろしくお願いします!!

しかし、学校で、小児ガンはもちろん、ガンを学ぶ機会はほとんどありません。一方で、学校では、いのちの教育に対するニーズはますます高くなっています。
そこで、今般、「小児ガン」を題材にした「いのちの教育」の副教材を制作して、全国の中学校に届ける2年プロジェクトをスタートします。いのちをバトンタッチする会とゴールドリボン・ネットワークの共同企画。ゴールドリボン・ネットワークさんは、小児ガン支援に取り組まれています。松井秀文理事長(元アフッラクの社長・会長)と牧野江里子事務局長とパチリです。
志を同じくする教育・医療関係の方々とチームを編成。学校現場で使ってもらえる、子どもの心に届く「いのちの副教材」にしたいと思います。よろしくお願いします!!




