生きる幸せをみつめる会報「いのちびと」9月号を発行しました。今号も、いのちのメッセージがいっぱいです。ぜひご覧いただければ幸いです。お申込はこちらです。

〇いのちの言葉〜心折れるときもある、休めばいい 鈴木中人

〇この人〜「うつ病になったからこその『いのちの使いみち』」鈴木崇之
帝人ソレイユ蠅療括マネジャーとして、障害者と共に働く。うつ病を機に、会社のエースから人生のレールを切り替えた。その思いと歩みとは?

〇心に響く「いのちの話」〜
「子どもたちに寄り添い 生きる力を引き出したい」
西尾綾子(チャイルド・ライフ・スペシャリスト)
「ほっておけない やらせてもらえる それだけでいい」
成田隆澄(成田地所 代表取締役)

〇いのちの便り〜「いのちの日」「ゆっくり、静かに、大丈夫だよ」
〇私の思い〜「景子ちゃん ありがとう」北村三郎
〇いのち いきいきコーナー
山田貞二(一宮市立浅井中学校長)

29号表紙
P6-1
P7-1
P9
P11-2