「不適切にもほどがある」の最終回、心にジンワリ、なるほど〜です。

 「渚の母娘シーン」には、ホロリ。「寛容の歌」には、そうだよね。「2024年当時の表現を…のラストテロップ」は、深い!! 

 適切&不適切は、20年後に振り替えれば「???」もあり。その「適切&不適切」が時代となって、次の時代になっても行く。だからこそ、百年の視座、人間としての眼差しとはを問いかけることの大切さを実感です。

 笑い、涙、気づきの「いのちの授業」でした。今の時代にこそ、見てよかった、あって良かったです。ありがとうございます!!

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