あの、副島賢和さんをインタビュー。その歩みと思いが、ドスン&ジ〜ンと心の底にしみました!

 小学校教諭を25年、その後、昭和大学病院内さいかち学級を担任。ドラマ「赤鼻のセンセイ」のモチーフ、NHK「プロフェショナル仕事の流儀」出演、昭和大学准教授。病気の子どもたちと向き合う「いのちのメッセージ」を発信!!

 どんな子ども? なぜ教師を目指したの? 「自分はなんて不幸なんだ」の思いは? なぜ院内学級の教師を目指したの? 教えられた覚悟とは? いのちの約束とは? 旅立つ子どもへの思いは? 嬉しいかったこと? 「ひとりじゃない」「学ぶことは生きること」の思いは? 子どもに・大人に伝えたいことは?

「いのちのバトン」を胸に生き続ける。苦悩は感謝に、迷いは道になる、をしみじみです。いのちのメッセージは「いのちびと」7月号でご紹介です。副島さん、ありがとうございます!!

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