昭和医科大学医学部2年生のプロフェショナリズム講義に登壇。全国で「いのちの授業」を実践される、高宮有介先生の「お姿と笑顔」に感服です!
まず、高宮先生が医師の制服姿で登場、そして全員で瞑想。背筋がピン、心がグッと集中。その後、私と坂野貴宏さんから、子どもの闘病・死別体験を30分程度お話。私は「医療者の使命・患者家族の思い」、坂野さんのお話にホロリ。
そして、全員での質疑応答。学生は「主治医にしてもらって嬉しかったこと」「死にたいにどう向き合うか」。高宮先生は「AI時代、医療者の在る姿とは」と、時宜を得た眼差しです。最後に、高宮先生の故郷、博多一本締めでお開き! みんな笑顔に、元気に!!
生死、死別体験、医師としてあるべき姿などのテーマは、時に「重くなりがち」な面もあります。もちろん、「いのちの現実」に、真摯に厳粛に向き合うことも重要です。
「いのちの授業」の原点は、その人の「生きる」「志」へのエールとなる。そのためには、「真剣、真摯さ」に加えて、「熱情」「明るい・笑顔」「あったかい」「頑張ろう」との時空&実感が、心の根っこの育みになってくれるように思います。
みなさんのおかげで、私も「いのちの授業」に学ばせていただきました。いのちを支え守る、優しい医師にと大エールです。
よ〜パンパン もひとつパンパン よ〜パパンパン
〇Drゆうすけ 人生のトリセツ〜みんなの幸せケア


まず、高宮先生が医師の制服姿で登場、そして全員で瞑想。背筋がピン、心がグッと集中。その後、私と坂野貴宏さんから、子どもの闘病・死別体験を30分程度お話。私は「医療者の使命・患者家族の思い」、坂野さんのお話にホロリ。
そして、全員での質疑応答。学生は「主治医にしてもらって嬉しかったこと」「死にたいにどう向き合うか」。高宮先生は「AI時代、医療者の在る姿とは」と、時宜を得た眼差しです。最後に、高宮先生の故郷、博多一本締めでお開き! みんな笑顔に、元気に!!
生死、死別体験、医師としてあるべき姿などのテーマは、時に「重くなりがち」な面もあります。もちろん、「いのちの現実」に、真摯に厳粛に向き合うことも重要です。
「いのちの授業」の原点は、その人の「生きる」「志」へのエールとなる。そのためには、「真剣、真摯さ」に加えて、「熱情」「明るい・笑顔」「あったかい」「頑張ろう」との時空&実感が、心の根っこの育みになってくれるように思います。
みなさんのおかげで、私も「いのちの授業」に学ばせていただきました。いのちを支え守る、優しい医師にと大エールです。
よ〜パンパン もひとつパンパン よ〜パパンパン
〇Drゆうすけ 人生のトリセツ〜みんなの幸せケア

