2011年08月11日

a9c90fe5.jpg地平線が見えるという。


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つれづれ 

2011年07月18日

d614c779.jpg爆走中


[GPS情報URL]
http://walk.eznavi.jp/map/?datum=0&unit=0&lat=%2b43.19.04.06&lon=%2b144.45.57.79&fm=0


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つれづれ 

2011年04月17日

ブログパーツに電力使用量を追加しました。


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つれづれ 

2010年07月02日

支度が早くできたので1本早いバス。


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つれづれ 

2010年06月06日

029d3f36.JPG今日は前期のリーグ戦で体育館に来てます。試合が始まりました。


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つれづれ 

2009年08月12日

上野に到着しました。
いつの間にか牽引している電気機関車が変わっていました。
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長時間停車した長岡駅からでしょうか。
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このホームはカシオケアも発着するのでしょうか。
CIMG1933

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これでおわり。


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つれづれ 

2009年08月11日

時間は経過し、秋田駅に到着しました。
見えるのはポケモン仕様の秋田新幹線「こまち」です。
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つれづれ 
時間が遅かったので青森駅で購入した駅弁は選択に迷いました。
私は「津軽の幕の内弁当」
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中身はこんな感じ。
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美味しかったですよ。

甥はずっとイクラがらみの食材を選んできましたが、最後には私の勧めを素直に受け止めて「鳥照焼」です。これも美味しいですよ。
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中身はこんな感じ。
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今回、駅弁はハズレがなかったです。


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つれづれ | ぐるめ
出発してしばらくは青森の市街地から郊外を走りますが、そのうち田園風景が広がります。ほどなく日の入りの時間になり、空が赤く染まってきました。車外を見ると立派な山容の山が見えてきました。「岩木山」です。
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素晴らしいですね。良い時間に出会いました。岩木山の裾から日が沈んでゆきます。
CIMG3670


特徴あるピークが見えます。日本百名山なのでいつかは登りたいですね。
CIMG1877_1


ベストショット!
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良かったですねぇ。


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つれづれ 
利用したのは開放二段式B寝台です。
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シーツ、毛布、枕を備え、下段のベッドもメーク済みです。
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荷物を置くスペースもあります。
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廊下には収納式のベンチがあり、車窓を楽しんだり、座席の人たちと談笑したり出来ます。
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出発!


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つれづれ 
帰りは寝台特急あけぼので帰ります。翌早朝に上野駅に到着しますが、同じ時刻に八戸へ向かい新幹線で東京まで帰ると終電までに間に合ってしまいます。

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そんなことは全く考えずにただ「乗りたいから」と選びました。
青森駅ホームは終着・起点駅ですので入ってきた列車は必ず折り返す必要があります。ので、ディーゼル機関車「DE10」に引っ張られて入線します。
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青森発は「EF81」電気機関車に牽引されます。おなじみのヘッドマークを装着しています。
CIMG1847_1


最後尾はこんな感じ。
CIMG1915


いよいよ乗車です。



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つれづれ 
竜飛海底駅を出発して再び特急白鳥(22号)で青森へ向かいます。まだ時間があるので、青森で降りずに浅虫温泉へ向かいました。青森から15分ほどなのです。
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駅を降りて陸橋に上がると海と「道の駅ゆ〜さ浅虫 」が見えます。
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滞在1時間はちょっと無謀でした。風呂から上がったら帰りの列車まで間がありませんでした。折角汗を流したのにまた駅までダッシュ!で汗をたっぷり掻いてしまいました。
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何とか間に合いました.....

これに乗らなくて一本後でも「あけぼの」には乗れるのですがね。やっぱり青森で少しは時間が欲しいですから。



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つれづれ 
地上には記念館があり、トンネルの構造から工事の様子までを展示しています。
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道の駅を併設しています。
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ここから竜飛岬まで徒歩で行けるそうですが、早くて往復40分かかるそうです。

本州側の工事基地であったことを示す当時からの看板がそのまま残っています。
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海が見えていますが津軽海峡ではなく日本海だそうです。
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地上の青函トンネル記念館からでも記念館とケーブルに乗ってトンネルを一部見学は出来ますが、竜飛海底駅ホームには行けません。駅ホームを見たい方は見学コースを申し込むしかありません。たった2千40円ですし、ガイドさんから詳しい説明を受けながら見学できるのでそれなりのメリットもあります。

見学に関する情報をまとめて箇条書きにすると以下です。
・見学コースの案内はJR北海道函館支社ホームページを見てください。
・JTBとJRの時刻表(月刊誌)にも津軽海峡線時刻表ページ付近に載っています。
・JR東日本の緑の窓口でも購入できました。
・乗降車する特急が指定されています。(当然ですが)
・乗る特急は自由席でもOK。ということは、今回のように特急の自由席が乗れる周遊券でも良い。
・青春18きっぷでの見学は不可かもしれません。3コースで条件上では可能ですが要確認。
・見学時間2時間10分とありますが、自由時間が40分と少なくいです。記念館の展示もじっくり見られませんでした。
・竜飛岬まで行きたいのなら1時間以上見学時間が取れる2コースで行けるかもしれません。
・北海道新幹線の工事の都合で、吉岡海底駅は既に見学不可となっています。竜飛海底駅もそうなるかもしれません。



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つれづれ 
いよいよ青函トンネルの青森側にある、竜飛海底駅の見学です。

特急白鳥号を降り、白鳥号が去って行った後の反対側のホームです。
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ホームから青森側を見るとこんな感じ。ホームは狭いです。
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見学ツアーの人は降りてすぐに集まってガイドさんの自己紹介と注意点の説明を行います。JR北海道の関連会社の方が案内します。
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この見学コースの通るところはトンネルの維持管理のための施設のため、非常時の非難のためにあるそうで、数キロにわたって平行して設けてあるそうです。
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ところどころに説明版や展示物ががあり、逐一説明してくれます。社会科見学としては原子力発電所の見学と同じくらい良いかな。
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これはコース途中にあります。ホーム上のものは汚れているのとホームが狭いので撮影不可能でしょう。
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このケーブルカーで地上に出ますが、普通のケーブルと違い1台で往復します。
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つれづれ 
朝市で朝食の後、五稜郭へ行こうかとも思いましたが時間が無いので函館駅裏に停泊展示している青函連絡船の摩周丸を見に行くことに。
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さすがにスクリューは大きいですね。
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鉄道の車両を乗せるための線路が少し出ています。
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つれづれ 
1夜明け、朝食は函館朝市で取ることにしました。普段甥っ子は朝食を取らないそうですが、よくないので好きな魚介類なら食べるだろうと行ってみる事にしました。しかし、平均単価が千円以上と高い。時間に余裕もあるので朝市内を一回りして決めることに。そしたら500円丼があるではないですか!ほぼ即決。

五目丼です。
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イクラ丼です。
CIMG3511


メニュー
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500円だけじゃなくて色々あります。
味も別に他と変わりないし、味噌汁も美味しかったですよ。


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つれづれ 

2009年08月10日

ラーメンの夕食の後、函館の夜景を見に行きました。夜景といえばロープウェイで行くものと思ったのですが、函館駅前のバスターミナルから頂上まで直通バスが出ていたのです。片道¥360円。ロープウェイの麓までの交通費とロープウェイの運賃を足すと遙かにバスで行った方が安い。シーズンなので本数も臨時便がバンバン出るので安心。
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展望台は混雑していてやっと撮影した1枚です。ベストポジションは写真屋が占領していて入り込めません。冬は極寒なので見て記念撮影したらさっさと引き上げるのにいつまでも夜景に浸っているカップルや家族の多い事!
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つれづれ 
森駅から函館に戻り、一旦宿にチェックインしました。
割と広い部屋でした。
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夕食は函館ラーメン。塩ラーメンが有名です。色々調べてみてこの店に行く事に決めました。
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塩ラーメン。ちょっと具が少ないような気がします。
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焼き餃子です。
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味噌ラーメン。
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味は好みなので参考に。
あっさりしていて食べやすいですが、具が少ないのと最近主流の魚介系を合わせたダブルとかトリプルスープに食べ慣れてしまうと物足りないさがあると思います。
函館も新しいコンセプトのラーメン店が増えているので、そちらを試してみるのも一考かもしれません。



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つれづれ | ぐるめ
函館の市電です。かなり古い車両から最新のLRTまで様々な車両が走っています。
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軌道の整備なのか、車への配慮か、加減速が多くてお世辞でも乗り心地が良いとは言えません。おまけに湯の川から同じ経路で並行して走るバスより所要時間が遅いのです。料金は函館駅前から湯の川まで10円しか違いませんが、この距離を30分強かかると運行本数は多いですが少し不便さを感じざるを得ません。



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つれづれ 
函館・青森フリーきっぷは日本一有名な駅弁「いかめし」を売る函館本線森駅までフリーエリアです。折角なのでどんなところか行ってみることにしました。
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函館から特急北斗に乗ること約30分で到着です。
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わりとこざっぱりとした駅員のいる駅です。駅の改札横のキオスクで「いかめし」といかめしのキャラクターグッズを売っています。
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いかめしの阿部商店のホームページはこちら

特急が来るときは赤いエプロン姿のバイト高校生?が「いかめし」立ち売りをしています。
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海沿いの駅なのでカモメやウミネコの姿も。
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函館から森駅までの車窓は防風林が多くて眺望はあまり楽しめないのですが、たまに駒ケ岳の美しい姿が見られます。
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そして、「いかめし」です。パッケージが小さく、量も少ないし安い(\500)ので実物を見て思わず2個買ってしまいました。
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森駅滞在時間は約10分でした。


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つれづれ 
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