2009年10月10日

麻雀漫画の眼鏡っ娘(めがねっこ)

麻雀漫画の眼鏡っ娘(めがねっこ)

先週の10月1日は「メガネの日」で、今日、10月10日は「目の愛護デー」です。この10日間は「眼とメガネの旬間」らしいですよ。私自身は、小学校入学前からずっと眼鏡キャラだったコンプレックスを解消するのに、4年前にレーシック手術を受けて脱・眼鏡をしてしまった裏切り者ですが、自分が眼鏡を掛けるのはイヤでも、眼鏡っ娘を愛でるのは大好きです。

そういうわけで、ちょうど良い機会ですので、夏コミ発行のコピー紙にて発表した、眼鏡っ娘への燃え滾る情熱(パトス)をブチ撒けた書き下ろしコラムをここに載せようと思います。

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漫画には様々なキャラクターが登場し、それぞれが様々な「属性」というものを持っています。一般的にも使われる言葉ではありますが、ここではいわゆる「萌え属性」のことで、キャラクターの特徴を端的に表現する言葉として用います。その属性の中で、最もメジャーかつわかりやすいものが「眼鏡っ娘(めがねっこ)」でしょう。知的なイメージを象徴するものとして、そしてそこから派生して身持ちの堅いイメージなど、もっとも分かりやすい萌え属性ではないでしょうか。

麻雀と眼鏡の関わりは深く、イカサマの道具として用いられることもしばしばあります。千葉県いすみ市にある麻雀博物館には、特殊な眼鏡を掛けると牌の背中からでもどの牌か分かる特殊麻雀牌の実物が展示してあるので、興味がある方はぜひ一度ご覧になってみてください。そして、麻雀漫画にも眼鏡キャラは数多く登場します。しかし、悲しいかな麻雀漫画は基本的には男の世界。知的なイメージから、「デジタル」の象徴としてしばしば用いられ、そしてこれまた麻雀漫画の宿命「デジタルはオカルトに敵わない」ということから、「牌族!!オカルティ」のスーパーデジタル・無頼堂空流などの負け犬キャラとして用いられることが多いです。

さて、いいかげん女性キャラの話をしたいのですが、そもそも麻雀漫画には眼鏡っ娘が少ない!しかし、日本の眼鏡人口は一説によると50%以上。老眼等で高齢者層の方が眼鏡率が高まる事が予想されるとはいえ、眼鏡っ娘が見つからない言い訳にするには高すぎる数値です。手持ちの麻雀漫画から何人か見つけてきましたので順に紹介していきましょう。

・「迷彩都市 〜カモフラージュ・シティ〜」原作:我孫子武丸+作画:中山昌亮
麻雀+連続殺人事件という、一見食い合わせの悪そうな話をなんとかうまくまとめたこの作品。交通課所属でありながら、麻雀好きがバレてやや強引に捜査に巻き込まれた「ウンジャク」こと森下雲雀さんが眼鏡っ娘でした。牌譜マニアかつ清一大好きという麻雀ファンとしてのキャラもグッドですし、作られた眼鏡キャラという風ではなくナチュラルボーン眼鏡っ娘と言わんばかりの自然体なビジュアルとリアクションが素晴らしいです。ある意味、この作品は雲雀タンで持ってましたね!ブラボー!ブラボー!


・「朱雀」もりしげ
主人公・朱雀の友人として登場する玄永遼さんが眼鏡っ娘でした。委員長タイプの眼鏡っ娘ですが、この「委員長タイプ」には2種類あります。玄永さんはAタイプで、カリカリとしたうるさいタイプの委員長でした(この作品では違うけど、主人公の幼馴染などであることも多いです)。Bタイプについては後述します。当初は委員長らしく「高校生が麻雀なんていけません!」と怒っていた側ですが、朱雀の麻雀への純粋な思いに惚れ込み、惚れ込むどころかその想いは行き過ぎてしまい、最終的には「朱雀さんを犯るのはこの私よ!」と、百合を通り越してガチレズの領域にまで突き抜けてしまいました(苦笑)。どうしてこうなった!どうしてこうなった!
なお、彼女には男性同士の恋愛作品を好む「腐女子」であるという裏設定もあり、同じ作者の別作品「フダンシズム」にカメオ出演していたりします。


・「むこうぶち」天獅子悦也
単行本14巻に登場する、「他人の痛みに頓着しない女歯科医」こと星宮洋子という女性が眼鏡っ娘でした。でしたが、うーん、なんでこんなキャラのことを思い出してしまったんだろう…。様々なジジイを描くのには定評のある天獅子先生ですが、女性キャラについてはちょっと…。いや、まぁ「今見ると絶妙なダサさを持つバブル期の女性」としては合っているのかもしれませんがね。作中ではオッサン三人に持て囃されてワガママアイドルって存在でしたが、残念ながら私の感覚では全然可愛く見えませんでした。なのでこれ以上詳しく述べるのはパス!ごめんなさい!

・「ダイナマイト・ダンディ 地獄のワニ蔵」押川雲太朗
元は「ウハウハ教」の教徒として登場した陽子が眼鏡っ娘でした。ワニ蔵がウハウハ教を潰すことによって結果的に救い出した形になり、押し掛け女房的にワニ蔵の所へやって来ました。この作品はもともと、「根こそぎフランケン」で強い個性を見せつけたワニ蔵こと庭野茂蔵を主人公にしたスピンオフでした。しかし、陽子の純粋なワニ蔵への想い(と言えば聞こえは良いですが、実質は陽子のキチガイっぷり)が時に暴走し、一時期は陽子がムチャをやってワニ蔵が諌めるという展開になってしまうほど、作品内で暴れまわったキャラクターでした。彼女の存在によって、超有名ネタ「字一色緑一色四暗刻」が生まれたのですから、ネタ的な意味では地味に活躍していたのではないでしょうか。ただ、彼女のあまりのキチガイぶりを見ていると、さすがに眼鏡っ娘として萌えるどうこうっていう存在じゃないですね(苦笑)。もっとも、「本人はその言動を全く異常だと思っていない」という生真面目さと紙一重の狂気を表現するのに、彼女が着けていた丸眼鏡は一役買っていたと思います。萌え属性ではなく小道具としては、百点満点の眼鏡使用法だったのではないでしょうか。


・「スーパーヅガン」片山まさゆき
豊臣君の後輩の小泉秀美が、ビン底タイプで目が見えないほど度の強い眼鏡っ娘。冴えないわりには意外とモテる豊臣君に惚れて明菜ちゃんと争うことになるという、後輩&横恋慕キャラ。造詣しだいでは立派な萌えキャラに育ったのかもしれませんが、彼女には「眼鏡を外すとシンディ・ローパー似」という微妙なオチが待っていた…。一話しか登場しない一発屋キャラよりはまだマシだったものの、結局脇役のまま即フェードアウト。影が薄い所も眼鏡っ娘ならではか…。


・「雀荘★荒らし」菅野航
「セクハラせずにはいられない」という体質を持つ変態プロ雀士・福山雅治プロの妹、福山あかり(16歳・現役女子高生)が実にマーベラスな眼鏡っ娘。そういえば麻雀漫画にはマトモな妹キャラすらいやしない!(「フリー雀荘最強伝説ONE」の西の妹くらい?) 変態な兄をそれでも慕い、自分の身体を張って体質改善のために努力し、兄にお風呂で麻雀を教えてもらうなどの萌え萌えエピソードもあり、眼鏡っ娘というよりも妹キャラとして可愛かったです。
また、作者の菅野航先生の趣味を色濃く反映しているであろう「メガネ君」という眼鏡大好きなキャラがおり、彼の性癖によって「自分の眼鏡を掛けさせる」「眼鏡のコスプレをさせる」など、たびたび女性キャラと眼鏡が結び付いていました。次作「刑事(デカ)ピン」では眼鏡っ娘がしっかりと主人公になっていましたし、麻雀漫画界における眼鏡っ娘の未来は、菅野航先生の肩に掛かっているのかもしれません。


・「咲-Saki-」小林立
麻雀漫画の女性キャラの話題をすると、どうしても最終的にはこの作品に行き着いてしまいますね(笑)。次鋒戦の卓を囲んだ清澄高校2年・染谷まこ、龍門渕高校2年・沢村智紀、風越女子高校2年・吉留未春、鶴賀学園1年・妹尾佳織の四人が眼鏡っ娘でした。この四人がまた単純に眼鏡っ子なだけでなく、それぞれにしっかりと特徴を持っていました。
染谷まこは主人公チームの先輩ということで「先輩キャラ」であり、なおかつなぜか広島弁を話す方言キャラでもあります。主人公チームなので出番が多いためか、アニメでは「中の人」が白石涼子さんという人気声優を起用されています。絵の可愛さも増して、さらには部長・竹井久との百合属性も強化されているために、原作時よりも魅力が何倍も増しているのではないかと思います。もう不人気キャラだなんて呼ばせない!


沢村智紀はライバルとなる龍門渕高校四天王の一角というポジションがまず与えられており、麻雀もデータ重視で対局時以外は常にパソコンを操ります。さらには無口キャラでセリフが数えるほどしかない上に、感情もあまり出さず滅多に表情を変えません。とどめには瞳が眼鏡のレンズに隠れてほとんど見えないという、眼鏡キャラのテンプレを全て併せ持ったような、実に眼鏡キャラらしい眼鏡キャラでした。素晴らしい。


吉留未春は脇役なのもありちょっと地味ですかね。その地味なあたりがまた眼鏡っ娘らしいんですけど。少ない出番ながらもしっかり者で性格も良さそうな優等生タイプの雰囲気は出ており、成績や人柄から自然な流れでクラス委員を任されていそうなタイプ。そう、これがBタイプの委員長キャラです。妄想ですが、よく目立つような美人タイプではないのでナンバーワンではなくても、クラスの中で「地味に」人気がある女子だと断言できます。高校時代にこんな子と付き合いたかった!いや、もうそこまで贅沢は言うまい。せめて、こんな子にプリント集めて貰いてー!!英語の授業中にボーっとしてたら先生に当てられた時、何ページの何行目からなのかこっそり教えてもらいてー!授業中後ろ姿を眺め(※編集注:以下、延々と妄想が続いていたので割愛しました。)


妹尾佳織はおどおどタイプの眼鏡っ娘。麻雀初心者ということから、リャンシャンテンからリーチに生牌を押して振り込みというちょっとダメな子の要素を見せるのは○(まる)ですね。そして、四暗刻を和了るというビギナーズラックも見せて意外性も◎(にじゅうまる)。これまた圧倒的かつ理想的眼鏡っ娘ッ…!出番の少ない脇役にもかかわらず、アニメでは人気声優・新谷良子が声を当ててるというあたりに、その素材としての素晴らしさの片鱗が分かるのではないでしょうか。


ここまで何人か眼鏡っ娘を挙げてきましたが、「朱雀」や「咲-Saki-」など女性キャラばかりの作品がやはり多いですね。さて、ここで私が理解できなかったのは、近代麻雀にて連載中の片山まさゆき先生の「打姫オバカミーコ」に眼鏡っ娘が一人も登場しないことです。眼鏡のような小道具に頼らずとも多彩な女性キャラクターの描き分けが出来るのは実に素晴らしいですが、なぜ一人くらい眼鏡っ娘が居ないのでしょう?
でも、考えてみれば現実の女性麻雀プロにも眼鏡を掛けた人はほとんど居ませんよね。女性麻雀プロのファンは雀荘に集うおじさまなどを中心として年齢層がやや高めなのもあり、「眼鏡を外した方がきれい」のようなオールドスタンダードな美人観が根強いのでしょうかね。女流プロって、かわいい系よりも美人系の、悪く言えばケバいタイプの美人が多いですし(偏見)。メイド服よりもチャイナ服が似合うタイプ。ロリコン涙目。「眼鏡を外すと美人」なんてのはもはや昭和の遺物ですよ!この二十一世紀は眼鏡っ娘の時代です!ジーク・メガネ!ファッキンコンタクト!今こそ立ち上がれ、めがねっ娘教団!

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初出:C76発行「麻雀の未来 増刊 麻雀マンガの美少女たち」(サークル:麻雀の未来)

コピー紙のため再販の予定はありません。
「麻雀の未来4」を発行することがあるとしたら、ページの都合次第ではそれに収録されるかも。

「ジーク・メガネ!ファッキンコンタクト!」あたりの意味不明なハイテンションは自分でも気に入っていますw
あと、小野寺浩二先生の単行本は全部持っています。もちろん、G.B.小野寺名義のも。



いのけん at 00:00│Comments(13)はてなブックマーク - 麻雀漫画の眼鏡っ娘(めがねっこ)このエントリーをはてなブックマークに追加twitterでつぶやく同人イベント 

この記事へのコメント

1. Posted by guffignited   2009年10月10日 00:27
むしろ、割愛せずに孟宗、もとい妄想を続けて欲しかったのは私だけではないと思いたい。
ちなみに学生時代学級委員の名前が某涙色で有名なアイドルと同じ名前でした。とても名前負けしていたのはお約束。
2. Posted by 沙緒   2009年10月10日 00:53
麻雀漫画には多様な眼鏡っ娘がいるのですね。特に「咲」は卓上全員眼鏡っ娘…小林先生はさりげなく狙い撃ち上手ですね。
眼鏡の男性キャラはどうでしょうか?サングラスなら福本作品でよく見ますが…
3. Posted by T   2009年10月10日 01:04
なるほど。面白い着眼点ですね。
『ムダヅモ』のエレオノーラもいますよ!
4. Posted by 玄永カムバック   2009年10月10日 03:28
ミーコにいないのは実際の女流にいないからでしょうかね。
女流タレントみたいに「プライベートでは眼鏡」な人はいそうな気がします。

ところで麻雀の未来の3号って出てたんですか?
今回の麻雀の未来増刊が3号の位置付けなんでしょうか。
5. Posted by ナナヤ   2009年10月10日 08:48
めがねっ娘教団教祖南雲鏡二。
彼の言葉は、なぜにこんなにも心に響くのだろうか。
きっとそれは、この世界の真実だから……w
6. Posted by にょにょ   2009年10月10日 18:59
しかしまこは不人気キャラとして定着しているという世の無常。
7. Posted by s   2009年10月10日 20:10
「不人気キャラ」と「人気が無いキャラ」は違うんですよ!
目指せ真紅…はさすがに無理か
8. Posted by QQ   2009年10月10日 21:35
そういえばチャイナ服にめがねの組み合わせって
少ないような気がする
9. Posted by     2009年10月11日 00:47
ファッキンコンタクトに吹いたw

不人気というか、主要登場人物のくせに影が薄くたっていいじゃないの・・・
名前がタイトルになってるくせに本編では実質脇役な天という前例がいるんだから・・・
10. Posted by    2009年10月11日 01:24
アニメ雑誌のピンナップでは描いてもらえず、描いてもらえたと思ったらほかの清澄メンバーが役満の名前が書かれたTシャツ着てる中で一人だけ”平和”…。
そんな空気っぷりを誇る彼女、染谷まこに与えられた称号は”ステルスまこ”。視聴者に対してマイナスの存在感を持ち、その気配は対局相手さえ巻き込むといわれる(県予選決勝次峰戦の描写が他より少なかったのはこのためといわれる)

みはるんが良い眼鏡っ子であることは100%同意いたします。
11. Posted by    2009年10月12日 06:02
「咲-Saki-」DVD4巻の、みはるんピクドラはいつレビューされるのでしょうか
12. Posted by     2009年10月12日 12:16
まこかわいいよまこ
13. Posted by みはるん   2009年10月23日 22:21
5 では、眼鏡っ娘の4人の中で1番に強いのは。
もちろん、咲からの麻雀で。
1番強いのは、みはるん。守備が鉄壁。とも言える。眼鏡っ娘で試合したら、失点を最小限に留めたのは、高評価。
2番目に強いのは、妹尾佳織。攻撃力MAXは伊達じゃない!(ガンダム風に)
3番目は、まこちゃん。部長とまこちゃんの百合も素晴らしい! は置いといて、麻雀の強さも強者。試合を覚えて、自分の試合を活かすのは、良いチート&能力。オレもするし。
4番目は、と〜も〜き〜。(とーか風に)前年度優勝したチームのレギュラーなんだから、もっと強引に攻撃しても良かった。
最終的にオレが言いたいのは・・・
咲に登場する眼鏡っ娘4人が好き。特にみはるん。
ガンバレ☆みはるん

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