きらら時間旅行敗者が払うモノは命

2008年02月23日

早く戦争になぁれ♪


模擬面接が終わって。

みんなラクだったって言ってるけど

ボクの場合は話したいこと最初、全然思うように話せなくて

これが本番だったらどうしようとか、そんなことばかり考えてた。


面接は、午前午後と2回あった

昼飯のときは本気で吐き気を催すくらい凹んでいたけど

後半では、担当官に恵まれたのか

思いのほか楽しくやり切れたと思う。

同じグループになった子にも、すごい良くなりましたね!なんて褒められたり

そうか、この子は面接合宿にも参加して

もうこんな余裕があるんだなぁって

負けたような、負けたくないような

そんな何とも言えない卑屈な気分になったけど

模擬面接で話したコスプレとか、メイド喫茶の話に乗ってきてくれたから

きっと本当に良い子だったんだろう。


面接の後は担当官たちとの懇談会

立食パーティという形式で、みんな一生懸命

お偉いさん方にヘコヘコしていたのが何とも言えなかったけど

ボクも担当官と仲良くなってしまったから、強くは言えない。

パチ屋の人だったけど、面白い人だった。

アキバの話に食いついてくれたり

頼んでもいないのに、アドレス交換までしてくれて

今度いっしょにメイド喫茶やコスプレ系飲食店をめぐるツアーの約束もした


いつも思うんだが、
某魔法学院を褒める人には、無警戒に心を開いてしまう癖はどうにかした方がいいと思うんだ。。

だからみんな、ボクにして欲しいことがあれば
そういうところをついてくるといいよ。

なんでもしてあげる。

まぁでも、ボクに頼みたいことなんてないんだろうな。


就職活動なんてなくなってしまえばいいのに。

会社のために汗水たらして、命も時間も捧げる僕らが

どうして頭さげる必要があるんでしょうね


世界なんて滅んじゃえばいいのに。

inoopy21 at 01:41│Comments(0)

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