必要とされているうちが華死に体

2008年07月15日

徒然なるままにワガママにボクは君だけを


半端な意思は迷惑以外の何者でもない。

やらされたものであれ、自分から決めたことであれ

任された以上は、すべてが終わるまで責任とれよと

死んでもやれよと

途中で投げ出しちゃうくらいなら 

それがいくら善意からであっても、それは最初から断わるべきだと。



社会人になる一つ手前になって

高校時代に学んだことを再び認識することになっています。

ちるちること、桜川ちめこです。


「自分は常に正しいことを行っている。」

こう思い込めば 人生もう少し楽しくなるのでしょうか

内定もすんなり貰えたりするんでしょうかね。

ボクはチキンなので余計なことばかり考えてしまうのが敗因なんでしょうな。


まぁ人の事言えるわけじゃないっすけど

それでも、礼儀だけは尽くしていこうと思う次第であります。

まだまだですが。


今日はそんなこんなで、父親の知合いと会い

就職活動の話やら人生とは何かということを再び見つめなおす事になりました。

自分の甘さには ほとほとガマンならんわけですが

どうしても甘えてしまう自分は一度

本当にどん底というものを味わったほうがいいのかもしれないですね。


自分のやりたいことってなんだろう。

先に見えるものは多々あれど、足元がみえてこない。

これまでのいい加減な生き方のツケがいま回ってきた感じです。


余裕はあるようにみえてなく

ないようにみえて ある。

人生なぞがいっぱいです。

楽しいと聞かれれば楽しい。

でも、どこか辛い。

なにが・・・?



うーん わかんにゃぃっ!!


かしゆか可愛いよ、かしゆか。

inoopy21 at 05:07│Comments(0)

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