2021年08月31日

来たる9月11日(土)に「ニシザワいなっせホール」で予定されていた
「井月さんまつり」を延期することにしました。
プログラムを一部訂正し、2022年3月6日(日)に「ニシザワいなっせホール」でおこないます。


日時:2022年3月6日(日) 午後1時〜午後5時30分
会場:伊那市生涯学習センター6F ニシザワいなっせホール
参加 : 無料

13:00-15:00 【シンポジウム】
◎『井月さんはどこまで歩いたのか!? 〜下伊那の足跡〜』
井上井月は、伊那に没する3 年程前から綴った日記を残している。また井月は、伊那谷を放浪する三十
年の間に当時の俳人の発句を集めた句集を編纂して4 部作を残した。こうした記録から今回は下伊那に
スポットをあて、井月が伊那谷に残した足跡の確証と、下伊那の俳句界、連句界に与えた影響を探る。

基調報告・唐木孝治(井上井月顕彰会理事・写真家)
【パネラー】芦部公一(高森町資料館館長・下伊那井月会)本島恭則(高森町吉田・下伊那井月会)
伊坪達郎(松川町資料館学芸員)

15:15-16:15【映画上映】
「井月四部作より」 河野恒監督
『風の井月、伊那の井月』 (2005)
伊那の地を放浪した俳人、井上井月の人生を捉えた労作
解説:河野恒(予定)

16:30-17:15【記念講演】
文部科学大臣賞受賞:図書館振興財団「調べる学習コンクール」
講演者 宮澤宏治(井月顕彰会理事) 
「伊那谷の人々と井上井月−井月句碑を巡って−」
後半生を伊那谷に過ごした井月。彼を支え、彼と交流した当時の人々の生活と、歴史に埋もれてしまうはずの彼に光を当て、現在まで大切に伝えて来たこの地の人たちを井月の遺墨・句碑を通して紹介。

17:15-17:30【質疑応答】


inoueseigetsu at 15:26コメント(0) 
第9回 

2021年04月16日

井上井月顕彰会へ、書類やお荷物を送付くださる皆さまへ

事務処理の都合上、以下の東京事務所へお送りいただきますよう、お願いいたします。ご理解、ご協力ありがとうございます。


〒160-0022
東京都新宿区新宿1-12-12 オスカカテリーナ5階
井上井月顕彰会東京事務所


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inoueseigetsu at 10:31コメント(0) 
顕彰会での出来事 

2021年02月14日

3月27 日(土) 13:30  〜16:00

オンラインシンポジウムのテキスト英語版と日本語版をアップします。
参加希望者は、お読みください。




伊那の井月さん



inoueseigetsu at 18:49コメント(0) 
イベント情報 | 井月関連書籍・雑誌

2021年02月12日

英語の先生方、伊那にいらしているALTの皆さん、
オンラインシンポジウムに参加しませんか!

開催日時:令和3年3月27日(土)13:30 〜 16:00
Zoomによるオンライン開催



基調報告:北村皆雄(井上井月顕彰会々長『 伊那の井月さん』著者)
パネラー: デイヴィッド バーレイ(国際俳句交流協会々員 『伊那の井月さん』翻訳者)
     三浦庸子(ヴィジュアルフォークロア 英語版制作協力)
     矢島 惠(井上井月顕彰会理事 俳人 俳句結社「岳」編集同人)

参加予定者:上伊那小中高 学校英語教育関係者

参加費無料でどなたでもご参加いただけます。
参加を希望する方は、井月顕彰会のホームページから申し込んでください。


EIGO


主催 一般社団法人 井上井月顕彰会
後援 伊那市 伊那市教育委員会 上伊那広域連合 

長野県地域発元気づくり支援金事業


inoueseigetsu at 21:53コメント(0) 
イベント情報 

2020年12月20日

今年は俳句大会をオンラインライブで行います。
事前投句はネットで受け付け中。



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inoueseigetsu at 17:04コメント(0) 
井月忌の集い 

2020年10月20日

新編漂泊俳人井月全集」が刊行されて2年あまり経ちました。
「正誤表」「追加情報」が出てきましたので、ネット上で公開いたします。お買い上げいただいた方は、訂正のほどをお願いいたします。
訂正・追加は井月顕彰会の一ノ瀬武志先生によるものです。
     
           「新編漂泊俳人 井月全集」 責任編集者 竹入弘元
 
                   一般社団法人井上井月顕彰会会長 北村皆雄





inoueseigetsu at 21:22コメント(0) 
井月関連書籍・雑誌 
2020年 第2回伊那Valley 映画祭
11月12日(木)〜14日(土)

地域の宝を発見する!

▶︎大小の水系が織りなす天竜川を中心に据えた三遠南信を、伊那VALLEY=[天竜川流域文化圏]ととらえたい。
▶︎より豊かな未来を築くために、足元の生活、文化、歴史、民俗、その風土に目を向け、伊那VALLEYの宝物、地域の価値を見出す映画祭である。 コロナ禍であるが、万全を期して行う。

入場無料:かんてんぱぱ 西ホール
*コロナ対策のため、事前登録とブロック(A〜F)ごとの入れ替え制で実施します。また、この記事下のご案内もお読みください。

主催:伊那VALLEY映画祭実行委員会・(一社)井上井月顕彰会
協賛:伊那食品工業(株) ・(株) 協和
後援:伊那市・伊那市教育委員会・長野伊那谷観光局 ・三遠南信地域連携ビジョン推進会議(SENA)
協力:伊那ケーブルテレビジョン・上伊那郷土研究会



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プログラム

●映画祭1日目  11月12日(木)
テーマ:朝鮮民族の流転―伊那谷そして中央アジア・サハリン
激動の20世紀において各地に流転した朝鮮民族。移動の姿と、それに伴う出会い、別れを旧ソ連の中央アジアやサハリンに探る。そして伊那谷のなかの朝鮮・韓国とは。

プログラムA (1日目午前の部)
10:00〜11:30 信州・伊那谷にて
◎ドキュメンタリー映画「解放の日まで-朝鮮人の三信鉄道」30分/1986 監督:辛基秀
◎「桜の花よ 永遠に咲け」大町北高校放送部 (6分) 解説:高柳俊男(法政大学教授 朝鮮・韓国文化
参考上映:飯田の焼肉

プログラムB (1日目午後の部)
13:00〜14:00 中央アジア・サハリンにて
◎「流転−追放の高麗人と日本のメロディ−」60分/2004ディレクター:村上雅通 熊本放送提供 レポーター:姜信子(作家)
14:00〜14:20
◎トーク ゲスト:姜信子(作家)

14:30〜15:30
「サハリン日本人妻の別れ−日本・ロシアそして韓国へ」60分/2000監督:北村皆雄
15:40〜16:40
対談→質疑応答/17:15終了
姜信子(作家)+北村皆雄(監督)

映画祭2日目 11月13日(金)
特集:戦争の記憶
日中戦争は何であったか。広大な中国の大地に飲み込まれていくような日本兵士の姿。満蒙をさまよった私たちの父や母の真実が見えてくる。

プログラムC (2日目午前の部)
10:00〜11:30
公開されなかった戦争記録映画 幻の傑作
「戦ふ兵隊」監督:亀井文夫 66分/1939
解説:阿部 隆(日本ドキュメントフィルム代表)  15分【Zoomオンライン出演】

プログラムD (2日目午後の部)
13:00〜14:45
劇映画「望郷の鐘―山本慈昭 満蒙開拓団の落日」102分/2014監督:山田火砂子   
15:00〜15:40
お話:寺沢秀文(満蒙開拓平和記念館館長)
15:50〜16:20
「祈り〜加藤八重子さんの半生」30分
伊那ケーブルテレビジョン 地方の時代映像祭で優秀賞受賞 ディレクター:伊藤秀男
16:20〜17:00
伊藤秀男(ICT放送部長)お話:「地元テレビが取り組んだ戦争の記憶」

映画祭3日目 11月14日(土)
テーマ:伊那谷ものがたり
伊那谷の知られざる物語―蜂追いと人形劇

プログラムE (3日目午前の部)
10:00〜11:35
劇映画「こむぎいろの天使−すがれ追い」監督:後藤俊夫 95分/1999
11:35〜11:45
お話:後藤俊夫

プログラムF (3日目午後の部)
13:00〜14:20
「人形のいる風景 ドキュメント・オブ・百鬼どんどろ」80分/2006
14:20〜14:30
解説:監督 渡辺世紀【Zoomオンライン出演】
14:30 〜14:50
解説:「伊那谷の人形芝居と百鬼どんどろ」唐木孝治(写真家、井月顕彰会理事)

テーマ:アイヌと伊那谷
伊那谷の生活を支える飯田線。昭和初期の難工事に、北海道旭川から来たアイヌの長とその一族が関わっていた。

15:00〜16:00
「こころのレールをつないでー川村カネトと飯田線誕生物語」60分/1993NBS長野放送出品
16:00〜16:20
主宰 川村カ子ト/祭主 川村イタキシロマ「熊祭―北海道旭川アイヌ」14分/1935 監督:犬飼哲夫、制作:北海道教育映画出版社、<映像提供>下中記念財団/東京シネマ新社
16:30〜16:50
「川村カ子トの伊那」川村久恵(川村カ子トアイヌ記念館副館長)【Zoomオンライン出演】16:50〜17:30
トーク:「アイヌと飯田線ものがたり」太田朋子+神川靖子(「飯田線ものがたりー川村カネトがつないだレールに乗って」著者)、司会:高柳俊男(法政大学教授)
18:00 終了

〈 参加者の皆様へ新コロナ対策への協力のお願い 〉
・ご来場の際は「マスクの着用」をお願いいたします。
・受付にて検温を受けていただき、37.5度以上の発熱、咳、全身倦怠感、体調が悪い等の症状がある方は、参加をお断りさせていただきます。
・入室の都度、入口の消毒液にて手指の消毒をお願いいたします。
・ご入場の際は、「間隔をあけて並んでいただくこと」をお願いしております。
・上映時間及び休憩時において、対面での会話や大声での会話を避けていただくようお願いいたします。
・ゴミについては各自お持ち帰りをお願いいたします。
・万が一、参加者から罹患者が判明した場合、参加者全員に対して連絡を入れます。


inoueseigetsu at 21:12コメント(0) 
伊那VALLEY映画祭 

2020年09月11日




●スケジュール*9月12日(土)
12:45  Zoomウェビナー YouTube 開場
13:30-13:40 開催挨拶
13:40-14:30 講演:演題「井月のバトン」講師 堀井正子(文学研究家)
14:30-14:40 休憩 映画「ほかいびと」予告上映
14:40-15:30 講演:演題「空谷の俳句」講師 西村麒麟(俳人 第65回角川俳句賞 受賞)
15:30-15:40 休憩 ショート映像「惟然(いぜん)の風羅念仏」(芭蕉句から) 出演:2代目高橋竹山、小田朋美(ピアノ)
15:40-17:00 シンポジウム「井月をめぐる空谷・龍之介の交流」
パネラー:伊藤伊那男(俳人 銀漢主宰)+下島大輔(空谷の甥/井月顕彰会顧問)+宮澤宏治(井月顕彰会理事)+堀井正子+西村麒麟
司会:北村皆雄(映画監督/井月顕彰会会長/早稲田大学アジア研究所招聘研究員)
17:00-17:10 閉会

※上記のプログラムは目安です。時間を変更することがあります。


井上井月顕彰会では、スムーズにオンラインシンポジウムを開催できるよう準備を 進めてまいりました。しかし、このような形での開催は今回が初めてであり、予期せ ぬアクシデントが起こるかもしれません。どうか、余裕を持って視聴していただけれ ばと思います。
寛恕


inoueseigetsu at 23:37コメント(0) 
第8回ZOOM開催 

2020年09月07日

(公財)八十二財団と伊那市教育委員会の共催、文学講座 「こつじき俳人井月とこつじき首領一茶」をご案内いたします。

日時:10月14日(水)
   講義 午後1時30分〜3時 /展示見学 午後3時10分〜30分
会場:伊那市創造館 3階 講堂(伊那市荒井3520)
講師:玉城 司(清泉女子大学人文科学研究所客員所員・上田女子短期大学特任教授)
定員:50名
概要:乞食(こつじき)行脚の歴史は芭蕉からはじまります。芭蕉をどのように井月と一茶が敬愛したか、ことに井月が何度も揮毫した「幻住庵記」をめぐってお話しします。

*講義終了後、2階の井月展示室にて伊那市創造館 捧剛太館長によるギャラリートークを予定。

受講料:一般1,000円、八十二財団「友の会」会員500円


→お申し込みは八十二財団のページからお願いします。


共催:(公財)八十二財団、伊那市教育委員会



◎講座へのお問い合わせは

Tel.026-224-0511
公益財団法人八十二文化財団〒380-0936 長野市岡田178-13(八十二別館内)


inoueseigetsu at 20:30コメント(0) 
イベント情報 

2020年09月05日

漂泊の俳人 再考—井月・空谷・龍之介

 漂泊の俳人井月を世に出したのは、芥川龍之介の主治医、文人である伊那出身の下島空谷(本名:勲)である。名もなき伊那の俳人井月について龍之介に語ったことから『井月の句集』(大正10)が生まれた。
 空谷、龍之介は井月をどうみたか。
 漂泊・風狂の日本文化の水脈に連なる俳人井月に魅せられ、それを支え、受け継いだ人々について、研究者・俳人・空谷ゆかりの人たちと、ネットで結んで語りあう。空谷や龍之介の俳句の世界を照射する。
 日本、海外のどこからも参加可能なオンラインシンポジウムを開催する。

 新型コロナの影響で今回初の試み!「第8回千両千両井月さんまつり」はご自宅のパソコン、スマートフォンで参加できるオンラインでの開催となりました。オンライン会議用ソフトの「Zoom」を使い、「You Tube」で配信します。また、ライブ配信の様子は後日伊那ケーブルテレビジョンで放送される事が決まりました。
 講師はSBCラジオ「武田徹のつれづれ散歩道」でおなじみの堀井正子氏、毎年3月開催「井月忌」の発端「井月忌句会」(2013年開催)にご参加いただいた西村麒麟氏のお二方に加え、伊藤伊那男氏(俳人・銀漢主宰 第58回俳人協会受賞)を迎え、井上井月顕彰会メンバーとシンポジウムを行います。どうぞお楽しみに。

●日時
2020年9月12日(土) 13:30ライブ配信開始!

Youtubeで視聴する場合はこちらです


●必要事項
ネット環境と専用ソフト「Zoom」をインストールしたPC、もしくはスマホ。
ZoomはZoomホームページから無料でダウンロードできます。
*Zoomのご利用方法はZoomのHPでご確認ください。顕彰会ではPC全般の操作方法のお問い合わせにはお答え致しかねます、ご了承ください。

●参加費
無料。ただし事前の申し込みが必要となります。参加者には後日、当日の資料のPDFデータを送付します。

●申し込み方法
井上井月顕彰会HPより申し込みフォームにアクセスし、8月31日(月)までに登録ください。 9月11日(金)までに登録ください。大好評につき、申し込み締め切りを延長します。
ZoomミーティングのURL、ID、参加方法の詳細は後日メールでお知らせします。 メールは、2020年9月1日(火)送付予定です。



メール登録された方は「Zoom」「You Tube」のチャットで感想をお送り頂くことが可能です。


●スケジュール*9月12日(土)
13:30-13:40 開催挨拶
13:40-14:30 講演:演題「井月のバトン」講師 堀井正子(文学研究家)
14:30-14:40 休憩
14:40-15:30 講演:演題「空谷の俳句」講師 西村麒麟(俳人 第65回角川俳句賞受賞)
15:30-15:40 休憩
15:40-17:00 シンポジウム「井月をめぐる空谷・龍之介の交流 」
パネラー:伊藤伊那男(俳人 銀漢主宰)+下島大輔(空谷の甥/井月顕彰会理顧問)+宮澤宏治(井月顕彰会理事)+堀井正子+西村麒麟
司会:北村皆雄(映画監督/井月顕彰会会長)
17:00-17:30 閉会・今後の井月顕彰会の活動について


●プログラム
演題:井月のバトン 講師:堀井正子(文学研究家)
芭蕉を生涯にわたる俳諧の道の神とした井月は、芭蕉の風雅のバトンをしっかり受け継ぎ、三十年近くもの年月を、広く伊那じゅうを歩きまわり、伊那の父祖たちに渡していった。SBCラジオ「武田徹のつれづれ散歩道」で知られる堀井正子さんが語る、井月と井月を受け継いできた人びとの水脈。


演題:空谷の俳句 講師:西村麒麟(俳人 第65 回角川俳句賞受賞)
下島空谷は、生涯一冊の句集を編んでいる。「薇(ぜんまい)」(昭和15年)である。わずか300部の限定出版のため、芥川龍之介、室生犀星、久保田万太郎、菊池寛、板谷波山、萩原朔太郎らに配られ、世に広く知られたわけでもなかった。この俳句を高く評価する気鋭の俳人が初めて論ずる。

●空谷の句集「薇」記念復刻発刊のお知らせ
下島勲(空谷)の唯一の句集「薇(ぜんまい)」(興文社 昭和15年 限定版)の復刻版が下島大輔氏によって「ほうずき書房」より発刊(2020年8月15日予定)されます。
復刻版「薇」は記念復刻で販売目的ではありませんが、希望される方には領価3,000円(税+郵送料含)で少部数のみお分けします。

なお、100 年の集積である1747句、連句・日記・書簡・逸話などを入れた650Pの決定版『新編 漂泊俳人 井月全集』(1919年)は好評販売中です。5,630円(税+郵送料含)。

ご注文は井月顕彰会事務局、メールinfo@seigetsu.org、Fax:03-3350-0654まで。

シンポジウム: 井月をめぐる空谷・龍之介の交流」
パネラー:伊藤伊那男(俳人 銀漢主宰)+下島大輔(空谷の甥/井月顕彰会理顧問)+宮澤宏治(井月顕彰会理事)+堀井正子+西村麒麟
司会:北村皆雄(映画監督/井月顕彰会会長)

公益財団法人「日本近代文学館」の『年誌12』(2016年)に「下島勲宛諸氏書簡」、『年誌13』(2018)に、「下島勲日記」が発表され、勲(空谷)をめぐる文学者との新たな交流が明らかになった。特に空谷と芥川龍之介の交わりは深かったことがわかる。二人が住んでいた東京「田端村」の交友録。さらに空谷、龍之介は井月についてどう評価していたか?漂泊の俳人井月、その俳句についてなど俳人、文学研究者、空谷関係者、地元研究者らが話し合います。

kukoku2
下島勲(空谷)
akutagawa
芥川龍之介


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●中止のご案内
いなっせ2階ギャラリーの特別展示「空谷・龍之介・井月の書」中止
展示は中止となりましたが、空谷と龍之介の書、写真、俳句、井月名筆「幻住庵記」は、可能な限りオンラインシンポジウムで紹介、配信します。

9月13日(日)の「第29 回信州伊那井月俳句大会」中止
俳句大会は、当日の日程が全て中止となりました。
投句は7月8日(水)まで受付中。



主催:一般社団法人井上井月顕彰会/千両千両井月さんまつり実行委員会
共催:伊那市 伊那市教育委員会

お問い合わせ先:
一般社団法人井上井月顕彰会
〒396-0111長野県伊那市美篶10674番地 TEL:0265-98-0117
TEL:03-3341-6975  FAX:03-3350-0654
E-mail: info@seigetsu.org /http://www.seigetsu.org



inoueseigetsu at 22:04コメント(0) 
千両千両井月さんまつり | 第8回ZOOM開催
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