ポール・マッカートニー 5年ぶり新作リリース後、来日公演決定!
ポール・マッカートニー 5年ぶり新作リリース後、来日公演決定!
■史上最高のロック・レジェンドポール・マッカートニーがワールドツアーで日本来日決定!
9月7日にキャピトル・レコーズへの移籍後第1弾となる5年ぶりのニュー・アルバム『エジプト・ステーション』をリリースするポール・マッカートニー。

6月21日にリリースされた両A面の先行シングル「アイ・ドント・ノウ」と「カム・オン・トゥ・ミー」は、ザ・ビートルズ、ウイングスを彷彿させるポールらしさに現代的なサウンドがバランス良くミックスされており、発売まであと1か月に迫ったアルバムの完成度の高さを予感させる。

7月に入ると、ポール・マッカートニーは9月にカナダから始まる最新ワールド・ツアー「フレッシュン・アップジャパン・ツアー」を発表し、続いて12月のUK公演も発表。

7月23日週にはザ・ビートルズのアルバム『アビイ・ロード』(1969)で有名なアビイ・ロード・スタジオ前の横断歩道に現れ、ポールが設立したリヴァプール芸術学校でフェイスブックLiveQ&Aを行い、ザ・ビートルズが初期にライヴを行っていたキャヴァーン・クラブで急遽ライヴを開催し新曲「カム・オン・トゥ・ミー」を含む全キャリアから28曲を披露、と、活動的な様子が日本にもニュースとして入ってきていた。

そしてついに、最新ワールド・ツアーの日本公演が発表された。

ポール・マッカートニー初の名古屋公演を含む全3公演。

ザ・ビートルズx現代的なサウンドともいうべきニュー・アルバム『エジプト・ステーション』収録の新曲も加わったライヴで、またも最高の音楽体験を与えてくれるだろう。





#3 [匿名さん] :2018/08/08 21:19

ずーとるび


#5 [匿名さん] :2018/08/08 21:20

>>3
かなりのオヤジ


#9 [匿名さん] :2018/08/08 21:23

>>5
間違いなく50才オーバー


#6 [匿名さん] :2018/08/08 21:21

ワリイけど大嫌い。
レノンが超親日だったからなのか、こいつはウルトラ反日だから。
反日なら反日らしく来なきゃいいのに金のために来る。
マジ嫌いだわ


#8 [匿名さん] :2018/08/08 21:22

>>6
反日なんてシナチョンの*しかいねーよ
イギリス人は日本大好き


#15 [匿名さん] :2018/08/08 21:48

>>8
お前らホントに頭悪いな。


#16 [匿名さん] :2018/08/08 21:53

また新作ひっさげ、来日して金稼ぎか   ビートルズの盲目的信者が日本にはうじゃうじゃいるから、最高だろうな金稼ぎに日本は!
でももういい加減目を覚ませよ。周りが煽ってるだけで、ビートルズの楽曲なんて大したことない。メロディーも単純で陳腐。まだ分からないのか。


#18 [匿名さん] :2018/08/08 22:00

>>16
影響を受けたミュージシャンを全否定かい?


#24 [匿名さん] :2018/08/08 22:54

>>16
はいはい、ボール・マッカートニー大好きなのがわかりました!


#21 [匿名さん] :2018/08/08 22:50

何歳?大丈夫?


#22 [匿名さん] :2018/08/08 22:53

>>21
76歳


#29 [匿名さん] :2018/08/08 23:46

若い皆さんは御存知ないかもしれませんが、
ビートルズのこのアルバムが無ければ
世界の音楽の進歩は無かっただろうと言われています。


このアルバムが発売されるまでストリングス、つまり弦楽器…もっと分かりやすく言えばクラシック音楽のオーケストラとエレキギターやドラムを擁するバンドが共演した事実は存在しませんでした。

このふたつを融合させたことは、まるでキリストがこの世に生まれたのに喩えて、世界の音楽の歴史の扉を開いてしまった、いわゆる『音楽の紀元』なのです。

もちろん当時の音楽プロデューサー、ジョージマーチンの発案であったことは言うまでもありませんが、プレイして曲を作ったのはポールでありジョンでありジョージでありリンゴなのです。

ロックやポピュラー音楽関係者のみならず、それまでビートルズなんて…と鼻で笑い飛ばしていたジャズ、クラシックなどの分野の人達がこのアルバムに平伏し摸倣するようになりました。クラシックとロックを融合させただけでなく、録音した音源の回転数を制御したり逆にしたり、更に多重録音を世界で初めて開発したのもビートルズです。そもそもミュージシャンが自分達で作詞作曲してそれを演奏し、そして自分で唄うスタイルはビートルズ以前にはありませんでした。

その強い影響を受けたクイーン、レッドツェッペリン、マイケルジャクソンなどがその後に登場し、世界の音楽は劇的な変化を遂げるのです。

女の子に追いかけ回されキャーキャー言われてた単なるアイドルグループが、ある日突然、ステージに立つことを止めてスタジオに籠って音作りをした。

そして青天の霹靂、この『サージェントペパーズロンリーハーツクラブバンド』を発表した。

そのときに世界が受けた衝撃は計り知れないもの。


#39 [匿名さん] :2018/08/09 00:49

>>29

左下に日本の福助がいるのが 日本人としては誇らしい


#62 [匿名さん] :2018/08/09 01:44

>>29


サージェント・ペパーズ・インナーグルーヴまで聴いてこそ、真のマニアだ


#64 [匿名さん] :2018/08/09 01:48

>>62
改行ブチかまして誰のつもりなんだ池沼


#30 [匿名さん] :2018/08/08 23:50

ジョンとポールは、モーツァルトやベートーベン、チャイコフスキーと並んで学校の音楽の教科書に載る人物です。


#32 [匿名さん] :2018/08/08 23:52

>>30
禿同
ビートルズの曲なんか今聞いても全然商い


#35 [匿名さん] :2018/08/09 00:02

60近くのオヤジだけど、Let it be のアルバムがすきだな。
あ、4人が別々の方向を向いて違う道に歩んで行くんだなという哀愁を納められた楽曲から感じ取れる。


#43 [匿名さん] :2018/08/09 01:19

>>35
コレな


#37 [匿名さん] :2018/08/09 00:11

ヨシキが飛び入り参加するんかな


#40 [匿名さん] :2018/08/09 01:10

>>37
YAZAWAが飛び入り参加するかも


#42 [匿名さん] :2018/08/09 01:11

>>37
ない!


#38 [匿名さん] :2018/08/09 00:24

しかしたかが5人ですら仲よくできなかったのに世界中仲良くしようと歌う資格があったのか?


#41 [匿名さん] :2018/08/09 01:11

>>38


#44 [匿名さん] :2018/08/09 01:21

>>38
ジョージ・マーティン入れての5人ってことか?


#75 [匿名さん] :2018/08/09 02:02

>>70
4人をまとめて世に出した人
3年ぐらいで決別してるよ


#70 [匿名さん] :2018/08/09 01:58

>>44
プロデューサーだろ?詳しいね。


#47 [匿名さん] :2018/08/09 01:30

ポールとミックは無駄に元気だな


#49 [匿名さん] :2018/08/09 01:32

>>47
元気なのが当たり前だろが?(笑)


パチンコ屋に来てみろ、
80代とか90代とかのジジババ、
普通に閉店まで打ってから
コンビニ弁当を買って帰るぞ?

それが当たり前だ


#54 [匿名さん] :2018/08/09 01:39

>>52
よっ!ごみ


#50 [匿名さん] :2018/08/09 01:33

>>47
無駄って何? 無駄って?

これだけのスーパースターなのに?

お前の存在は無駄じゃないんか?


#52 [匿名さん] :2018/08/09 01:37

>>49
話しかけるな、パチンカス、ごみ


#53 [匿名さん] :2018/08/09 01:39

サージェントペパーズの前に『リボルバー』というアルバムでビートルズは才能の片鱗を見せていた。

なかでも特にジョンレノンは、一般的に恋愛や友情、家族愛などを歌うそれまでの流行歌の歌詞から決別し、歌詞に宗教感や政治的な思想を織り交ぜ精神的で難解な歌詞を書くようになった。

流石にアイドルだったバンドでは異質で、恋愛ソングを貫くポールに比べると女の子のファンはジョンレノンから少しずつ離れていったのだ。


#57 [匿名さん] :2018/08/09 01:40

>>53
アイドル
っても勝手に女の子が騒いでただけで、普通に実力派だったけどね


#56 [匿名さん] :2018/08/09 01:40

ジョンに影響を与えたのは、ボブ・ディランだよね


#60 [匿名さん] :2018/08/09 01:44

>>56
仲良しなのに憧れる?それはないやろ


#58 [匿名さん] :2018/08/09 01:41

ここにサインしろ!


#61 [匿名さん] :2018/08/09 01:44

>>58
はい!

ジョンレノン教に入信します♪


#79 [匿名さん] :2018/08/09 02:06

最初から4人だよバカか


#81 [匿名さん] :2018/08/09 02:09

>>79
知ったか言うなよ
クォーリーメンからシルバービートルズの時代は最多で6人いたんだよ!!


#83 [匿名さん] :2018/08/09 02:17

へ〜リンゴの前に誰かが太鼓叩いてたの知ってるけど
最初は5人とか初めて知った

Jマーティンを5人目のビートルズと思ってたが


#85 [匿名さん] :2018/08/09 02:21

>>83
ジョージマーチンて、売れてから音楽的なプロデューサーとして雇い入れたから、途中からビートルズのプロデューサーなんよ。

それまではブライアンエプスタインがマネージメントとプロデューサーも兼ねていたんだ。


#90 [匿名さん] :2018/08/09 02:28

>>88
凄い!
その通りです

サージェントペパーズでも最初にジョージマーチンの発案に共感し興味を示しのはポールだけだったらしいですね(笑)


#88 [匿名さん] :2018/08/09 02:26

>>85
なるほど。だからジョンは認めてなかったんだ
「プリーズプリーズミー」の発売の時に二人が大喧嘩したって話が
昔の月間プレイボーイに載ってたよ


#91 [匿名さん] :2018/08/09 02:32

>>90
そうなんだ、プレイボーイがミックジャガーにインタビューした時の記事なんだけど
ビートルズ逸話でそのことを言ってたよ(未だに覚えてる)

でも、あなたは詳しいね
UKロックファンなんだね


#84 [匿名さん] :2018/08/09 02:19

ステージで酔ったまま演奏して客と喧嘩はするわ、女ぐせは悪いわ…

実はストーンズよりも、ならず者だったビートルズ

特にジョンレノンはビートルズがなきゃ刑務所を出入りする人生だっただろうと、本人も周囲も認めるほど。

それをブライアンエプスタインが革ジャンやクサリとかナイフを取り上げ、あの髪型とスーツを着せたのだ。

後にジョンレノンはブライアンに言われた格好したときは自殺を考えたと語っている。


#86 [匿名さん] :2018/08/09 02:22

>>84
ジョンが特化してただけでバンド的にはストーンズの方がアウトローでしょうな
飛んでたのはJモリソンかと思うけど


#92 [匿名さん] :2018/08/09 02:36

ジョンレノンて、とにかく誰にでも噛みつくヤクザみたいな人だよね
対照的にポールは愛想も良くて誰からも好かれるようなタイプ。

『ひとりぼっちのあいつ』という映画を観て欲しい
若きジョンレノンの、ビートルズでデビュー するまでを描いた作品だけど、音楽的な映画よりもストーリー性の高い一本です。

ビートルズの成り立ち、ジョンとポールの関係もよくわかると思う。

物語に嘘がないように当事者を監修に迎え、リンゴやポールマッカートニー、ヨーコからも意見を受け、ほぼ実話でリアルに撮られた映画です。


#96 [匿名さん] :2018/08/09 02:38

>>92
『ひとりぼっちのあいつ』ブックマークした

サンク!


#98 [匿名さん] :2018/08/09 02:43

>>96
特にジョンとポールが出逢うシーン、交通事故で最愛の母親を亡くしたジョンを、同じく幼い頃に母親を亡くしているポールが慰めるシーンは、ファンならずとも涙が出ます…