芸能人の話題とニュース速報

まとめブログです。 芸能人の話題とニュースをお伝えします。

    きゃりーぱみゅぱみゅ

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    引退するのか?

    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2018/11/28(水) 15:01:31.67 ID:CAP_USER9.net

    2018年11月28日 09:59
    https://www.asagei.com/116712

    (出典 img.asagei.com)


     数年前まで“原宿文化の象徴”として、若者から絶大な支持を集めていたきゃりーぱみゅぱみゅが窮地に立たされている。

     12年から3年連続で紅白歌合戦出場を果たしたものの15年に落選、先日発表された今年の紅白でも彼女の名前はなかった。
    また今年9月に発売した4作目のアルバム「じゃぱみゅ」の売上も芳しくなく、オリコン最高位は12位。

     一部では「歌手活動の引退」も報じられている中、彼女の“崖っぷち”ともいえる厳しい立場を裏付ける証言が聞こえてきた。
    「知名度は抜群なだけに不人気ぶりが際立っている状態ですね」と彼女について語るのは音楽レーベル関係者だ。
    「18歳で歌手デビューした彼女も、来年1月には26歳となり“アラサー”の域に突入する。今後はタレントとして芸能活動に専念すべきという意見も業界内では根強く囁かれています」

     さらには「彼女の『歌手引退』をダメ押しするような存在が出てきたんですよ」と同関係者。
    その存在とは、今年紅白初出場を果たす歌手のDAOKOだという。
    DAOKO

    11月17日にDAOKOの新曲『ぼくらのネットワーク』の配信がスタートしたんですが、この曲をプロデュースしたのがきゃりーのプロデューサーでもある中田ヤスタカなんです。もちろんそれ自体は問題ではないんですが、今回、中田がDAOKOに提供した新曲は『何できゃりーに提供してやらなかったんだ』と音楽関係者が口をそろえて言うぐらい“きゃりーっぽい曲”に仕上がっているんです。『ついに中田にも見捨てられてしまった』ともっぱらの話題ですよ」(前出・音楽レーベル関係者)

     きゃりーの現状は想像以上に厳しい。

     





    【【芸能】きゃりーぱみゅぱみゅ、歌手活動引退か?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    きゃりーぱみゅぱみゅ、4thアルバム「じゃぱみゅ」全貌解禁!



    きゃりーぱみゅぱみゅ、4thアルバム「じゃぱみゅ」全貌解禁
    きゃりーぱみゅぱみゅ、4thアルバム「じゃぱみゅ」全貌解禁
    ■きゃりーぱみゅぱみゅ、「キズナミ」が、『モンスターストライクTHEMOVIEソラノカナタ』主題歌に決定!!
    2018年の活動として、新曲「きみのみかた」のデジタルリリース、4度目となるワールドツアー終え、これまで以上の活躍が期待されるきゃりーぱみゅぱみゅが、ついに9月26日に4年ぶりのオリジナル4thアルバム『じゃぱみゅ』をリリース。

    そして、そのアルバムに収録される新曲「キズナミ」が、世界累計利用者数が4,500万人を超えるスマホアプリ「モンスターストライク®」を元にした、完全オリジナルストーリーの映画『モンスターストライクTHEMOVIEソラノカナタ』(10月5日全国公開/配給:ワーナーブラザースジャパン)の主題歌に決定!

    さらにアルバム発売に先駆け、9月7日より先行配信が決定した。

    本映画は、「ケタハズレな冒険を。」をスローガンに、エンターテインメントを創出するXFLAGTM(エックスフラッグ)スタジオと業界屈指の高い映像美を制作するCGアニメーション制作会社のオレンジによる世界基準の長編アニメーション映画プロジェクトで、主人公のカナタを窪田正孝、ヒロインのソラを広瀬アリスという若手実力派俳優2人が演じ、さらに山寺宏一、細谷佳正、悠木碧ら実力派声優たちによる“ケタハズレ”な豪華共演が実現した話題の作品。

    映画の舞台は、13年前に突然東京の一部が空に浮いた現代の東京。

    幼い頃に両親を亡くし祖母と一緒に地上で暮らす普通の高校生カナタ(声:窪田正孝)は、空から降ってきた謎の少女ソラ(声:広瀬アリス)と出会い、仲間とともに世界の命運をかけた戦いに挑む事になるというストーリー。

    まだ自分が何者なのか分からない高校生のカナタが、ソラや仲間と共に戦う中で成長していく姿が描かれている。

    主題歌「キズナミ」は、その仲間との強い絆をテーマにサウンドプロデューサーの中田ヤスタカが書き下ろした新曲。

    オリエンタルで軽快なトラックに、きゃりーの人生観を感じられるメッセージが詰まった、ドラマティックな応援ソングに仕上がっている。

    7日の配信より一足早く、劇中の本編シーンにあわせて「キズナミ」が流れる映画版ミュージックビデオも完成しているので急ぎチェックを。

    また、この先行配信に合わせて、アルバムに収録内容もついに全貌が解禁に。

    タイトルだけで独自のセンスを感じることができる「音ノ国」や「演歌ナトリウム」、2001年にCAPSULEがリリースした名曲「恋ノ花」のカバーなど、中田ヤスタカの自信作に仕上がっている。

    9月7日よりiTunesStoreではアルバムの予約注文がスタートしているので併せてチェックしてほしい。

    さらに、アルバムのリリースを記念し、9月30日(日)16時より、レイクタウン10周年Anniversaryスペシャルライブ「きゃりーぱみゅぱみゅオリジナル4thアルバム『じゃぱみゅ』発売記念スペシャルイベント」の開催も決定!

    原宿からスタートし、4度のワールドツアーを成功させ、日本を代表するアーティストとして貫禄を増したきゃりーぱみゅぱみゅの4年ぶりのニューアルバム『じゃぱみゅ』は、渾身の仕上がりになっているので、続報に期待して欲しい。

    ■『モンスターストライクTHEMOVIEソラノカナタ』
    10月5日(金)より全国公開
    声の出演:窪田正孝、広瀬アリス、山寺宏一、細谷佳正、悠木碧
    主題歌:きゃりーぱみゅぱみゅ「キズナミ」(ワーナーミュージック・ジャパン)
    監督:錦織博 制作:オレンジ 製作:XFLAG 配給:ワーナー・ブラザース映画

    ■<きゃりーぱみゅぱみゅコメント>
    映画では、主人公のカナタ君が、ソラちゃんやヴァンパイアの兄妹トウヤとユウナと出会って、共に闘っていくことで成長し、仲間との“絆”の大切さを見つけていきます。
    友だちっていいなとか、守りたい大切な人と心でつながることの素晴らしさが歌詞からも伝わってくると思います。
    とくに『キズナミ』というタイトルが大好きです。ポップなメロディに乗せて、大切な人を思い出すような心温まる曲になっていると思います。

    9月7日よりダウンロード&ストリーミング配信決定!
    【日時】2018年09月06日
    【提供】UtaTen


    【きゃりーぱみゅぱみゅ、4thアルバム「じゃぱみゅ」全貌解禁!】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    (出典 realsound.jp)



    https://www.musicvoice.jp/news/201808180101019/
     

     歌手のきゃりーぱみゅぱみゅ(25)が17日放送の日本テレビ系『アナザースカイ』に出演。デビュー以降の葛藤を語る一方で、「『えっ、これは夢なのかな』みたいなライブをやっていきたい」とアーティストとしての望みを率直に話した。

     16年末に映画『SING』のワールドプレミアに招待されて以来となる米ロサンゼルスを訪問したきゃりー。25歳を迎え、大人っぽさに興味を持つようになってきたと言い、お洒落な雑貨店などに足を運びながら、過去のエピソードや思いを語った。

     2013年の『NHK紅白歌合戦』では、うんちをモチーフにした衣装を採用。ところが、「一応、なんか言われた時のために、これはソフトクリームと言えるように、イチゴとかトッピングして免れようとしてました」と明かし、「もう時効なんでしゃべってます」と懐かしそうに笑みを寄せた。

     ただ、2011年、初となる海外ライブでは大きな屈辱を経験した。楽曲「PONPONPON」と「つけまつける」の2曲しか発表していない時、訪れたLAの小さなステージで、「PONPONPON」の楽曲中に音響のミスで音が止まるハプニングがあった。「私の人生の中でかなりエモい話」と話すきゃりーは、衣装のまま道路上で泣いたという。

     その後、2013年に8カ国、2014年に11カ国、2016年に6カ国をまわるワールドツアーを成功させ、今年は4カ国7都市のツアーを実施。LAでもステージに立ち、番組ではそのライブの模様を紹介。ファンを巻き込んだカラフルでファンタジックなライブ空間が映し出された。

     ただ、きゃりーのキャリアは順風満帆だったわけではないようだ。インタビューの中で、きゃりーは「別に私、ロボットじゃないのに、きゃりーぱみゅぱみゅとしてモノとして扱われることが嫌だなって思うのがあって」との葛藤も抱えていたようだ。

     そのきゃりーは、自身の楽曲「もんだいガール」の歌詞に触れ、「“機械みたいに生きてるわけじゃない”という歌詞があるんですけど、初めて歌詞を見たときに震えて泣きそうになった。こんなふうに曲にできるんだ」と感激したことを語る。

     20代前半の女性がロボットのような生活を余儀なくさせることへの反発。好奇の目にさらされることから逃げ出したい気持ちも強かったきゃりーだが、「ここ最近の喜怒哀楽が本当にすごくて」「賛否両論なこととかありますけど、おかしいなって思うことはちゃんとおかしいなって自分で言えるようにしたい」と、自ら殻を破ろうと取り組んでいることを明かした。

     そのきゃりーは抱負を口にする。「もともとは夢みたいなことを現実で表現できる女性になりたいなと思って、そういう気持ちでミュージックビデオだったり、今回やってるライブだったり、『えっ、これは夢なのかな』みたいなライブをやっていきたい」と語る。

     そして、「その時に面白いなってこととか、自分の中に取り込んで発信していけたらいい」と自らのこれからを見つめていた。


    (出典 www.musicvoice.jp)





    【【テレビ】きゃりーぱみゅぱみゅ(25)「ロボットじゃないのに…モノとして扱われることが嫌」抱えていた葛藤、赤裸々に】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    きゃりーぱみゅぱみゅ、スッピン風CMでジュニアアイドル疑惑再燃か ?


    NO.6407438 2018/05/24 18:05
    きゃりーぱみゅぱみゅ、スッピン風CMでジュニアアイドル疑惑再燃か
    きゃりーぱみゅぱみゅ、スッピン風CMでジュニアアイドル疑惑再燃か
    5月23日より全国放送中のフェイスパック「オールインワンシートマスクモイストEX」の新CMに、きゃりーぱみゅぱみゅが黒髪&スッピン風メイクで出演している。

    これまでド派手なルックスで活動してきた彼女のイメージとは真逆とあって、ネットユーザーは「違和感」を覚えたようだ。

    「きゃりーは同CMの『素顔の味方』というコンセプトに合わせ、ナチュラルな姿で撮影に挑んだわけですが、ネット上には『急にナチュラル系になられても違和感しかないわ』『きゃりーは可愛いけどファニーフェイス系だから、スッピン風メイクは微妙』といった声や、『スッピンと言いつつ、カラコンつけてるっぽいよね?』『全然ナチュラルに見えないどころか、なんか怖い』などのコメントも寄せられています」(芸能ライター) 

    また、「個性的なキャラクターに限界があるのはわかるけど、路線変更したくて焦ってる?」との書き込みもあったように、近年のきゃりーは“迷走ぶり”が目立つ。

    「彼女は2013年頃まで“原宿Kawaii文化”の筆頭として活躍し、それまでにリリースしたCDもオリコンランキングで毎回トップ10入りしていたほど。けれどもその人気は次第に低迷を迎え、昨年4月発売のシングルCD『良すた』はランキング15位が最高位でした。そんな中、きゃりーは15年から『世界の何だコレ!?ミステリー』(フジテレビ系)でMCを務めるなど、歌手以外にも活路を求めているとみられますが、こちらも『なんできゃりーがMC?』と疑問視され、やはり迷走を指摘されていました」(同) 

    一方、きゃりーが今回スッピン風メイクを披露したことで、一部ネットユーザーの間ではある“疑惑”が再燃した。

    「ネット上では以前から“きゃりーが過去にジュニアアイドル・竹村桐子として活動していた”というウワサが根強く語り継がれていますが、きゃりー本人は16年の『ダウンタウンなう』(同)に出演した際に『グラビアはやったことない』と発言するなど、暗にジュニアアイドルの経歴を否定していました。しかし、CMでスッピン風のきゃりーを見て『竹村桐子の面影ある』『やっぱり竹村桐子だよね』と“確信”するネットユーザーが続出しているんです」(同) 

    新たな路線を模索するきゃりーにとって、“黒歴史”と結びつけられてしまうことは思わぬ誤算だったか。

     

    【きゃりーぱみゅぱみゅ、スッピン風CMでジュニアアイドル疑惑再燃か?】の続きを読む

    このページのトップヘ