芸能人の話題とニュース速報

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    東京五輪

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    (出典 static.blogos.com)



    1 サーバル ★ :2018/09/26(水) 20:14:59.20

     東京五輪・パラリンピックの大会ボランティア募集が9月26日から始まる。

     大会組織委員会は1日あたり1千円分のプリペイドカードを渡すことを18日に決めた。参加者が交通費などを自己負担することへの批判をかわす狙いだが、ネットを中心に反発は根強い。ほかにも大学生や協賛企業の会社員らを、事実上“動員”しようとしているという指摘もある。約11万人という目標達成には課題も多い。

    (略)

     例えば、ボランティアを募集するためだけにも多額の税金が使われている。東京都は「ボランティアの機運醸成や育成支援」のために、2018年度だけで約10億円の予算を計上している。女優の広瀬すずを起用したCM動画の製作費には約4千万が投入された。CM動画は民放でも流れているが、費用はいくらかかるのか、都の担当者は明言しない。

    「一般の反応を見ながら放映期間を決める。予定している予算配分はあるが、確定した金額は言えない。放映が終わった後にきちんと金額を確定していく」

     組織委員会の役員報酬が最大数千万円に上ることにも、疑問の声がある。一部の企業や役員は金銭的なメリットを受けているのに、ボランティアに「自腹を切れと」いうのは納得しにくいというわけだ。

     大会組織委員会が募集する約8万人については、交通費などの名目でプリペイドカードなどが配られる予定だ。約3万人を募集する東京都も同様の対応をするかどうか、「検討している」という。

    (いかそーす)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180921-00000092-sasahi-soci&p=2

    ★1 :2018/09/26(水) 13:14:36.38

    ※前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1537949411/


    【【東京五輪】ボランティア“動員”に批判集まる 予算10億円のうち4000万円CMに利用 役員報酬は数千万 ボランティアは1日1000プリカ★3】の続きを読む

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    2020東京五輪 命を預かる医者まで”無償”で依頼!批判の声
    2020東京五輪 命を預かる医者まで”無償”で依頼!批判の声
    【簡単に説明すると】
    ・東京五輪のボランティア不足が深刻に
    ・命を預かる医者にまで無償で依頼
    ・役員は月200万円とも言われている

    2020年に開催される東京オリンピックがボランティアスタッフが集まらず問題となっている。

    「ブラックボランティア」と呼ばれ東京オリンピックは開催期間が7月24日〜8月9日、パラリンピックが8月25日〜9月6日と最も暑い期間に行われる。

    また巨額のスポンサー収入があるにも関わらず、交通費まで負担して猛暑の中ボランティアをやりたいと手を挙げる人は少ないだろう。

    一方、五輪組織委員会の役員報酬に目を向けると月200万円という巨額な報酬を得ていることがわかる。

    これらはスポンサー収入や国の税金から賄われている。

    役員報酬が支払われるのは当然として、ボランティアに一切の報酬を与えず交通費まで支給しないという冷遇。

    そればかりか、今度はスポーツドクターを無償でやってほしいという仕事の依頼が来たとツイートが話題になっている。

    高尾美穂氏が自身のTwitterに次の様に投稿。

    “東京オリンピック2020の仕事依頼が来た
    もちろんスポーツドクターとしての仕事ですが、軽くお話し聞いてみたところ案の定 無償本気でこれでいいのか?
    これでは日本スポーツ界は変わっていかない好きな人が好きなことやってるんだからいいでしょ?じゃない、資格持って責任持ってする仕事なんだよ”

    このツイートは大拡散し3万7000リツイート、5万3000のいいねがされまた「全力で断って下さい」、「オファーしてきた人はいくら貰ってその仕事をしているのか聞いてみたいです」、「金は払わないけど、全責任を取れですね」、「JOCの役員は報酬がでて、責任がなくて。責任有る仕事は無償ですと」と批判の声が挙がっている。

    通常のボランティアと異なり、場合によっては患者の命も預かることになる医者という重要なものまで無償でやらせ、その責任の所在はどうなるのだろうか。


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    “復興の光”東京五輪の聖火リレーは福島から出発 !


    NO.6548052 2018/07/12 15:42
    “復興の光”東京五輪の聖火リレーは福島から出発
    “復興の光”東京五輪の聖火リレーは福島から出発
    2020年東京五輪・パラリンピック調整会議が12日午前、都内で行われ、東京五輪聖火リレーの出発地点を福島とし、開始日は20年3月26日と決定した。

    大会組織委員会の森喜朗会長が提案し、小池百合子都知事、鈴木俊一五輪相ら関係団体のトップが集まる同会議で了承された。

    会議冒頭で森会長は「復興五輪の位置づけを強く意識して検討を進めてきた。そのため聖火リレーに先立って東日本大震災の被災3県で実施する『復興の火』の展示という特別な取り組みを行うとともに、被災地などを丁寧に回り、移動日を加えた121日間という長いリレー期間を確保しました。これらに加え、出発地についても被災県の1つである福島県とする案を決定させていただきたい。2020年3月26日、福島県でスタートした後は、3月、4月とまだ寒さが残りますから、まず南に向かい5月上旬に沖縄県で実施した後は北上し、6月中旬には北海道に達する。その後は岩手に入り、宮城、静岡など、競技会場を持っていただいている県を回り、最後に東京都に入ります」と語った。

    会議に参加した吉野正芳復興相は「大変感激し、感謝申し上げたい。このことによって被災地の皆さまも大変..



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