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    ブルゾンちえみ

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    ブルゾンちえみ、当時19歳のフィリピンでの美脚ショット


    ブルゾンちえみ、当時19歳のフィリピンでの美脚ショット
    ブルゾンちえみ、当時19歳のフィリピンでの美脚ショット
    お笑いタレント・ブルゾンちえみさん(28)がインスタグラムを更新し、19歳の頃の写真を公開した。

    今とは違いすぎる見た目にコメント欄では驚きの声が広がっている。

    ■「ブルゾンさん別人すぎる(笑)」
    ブルゾンさんは「陸上やってて黒肌まゆ細かおイカツ時代(19歳)」とコメントし、フィリピンで撮影された19歳の頃の写真を投稿した。

    写真には、ベンチにもたれるようにして座る、Tシャツにショートパンツ姿のスレンダーなブルゾンさんの姿が収められている。

    続けて、「『誰だって波瀾爆笑』ありがとうございました 過去のブルゾンやら、今のブルゾンやら、丁寧にご紹介して頂きました!」と記し、14日放送の「誰だって波瀾爆笑」(日本テレビ系)での紹介に感謝を示した。

    投稿写真は未放送分の19歳の頃の一コマであるようだ。

    「誰だって波瀾爆笑」では、高校時代に長距離の練習と受験勉強とでストイックな生活を送っていたことが紹介されたブルゾンさん。別人のようなスレンダーな見た目に、コメント欄には「ほっそ!足長っっ!!」、「ブルゾンさん別人すぎる(笑)」との声が上がり、驚きの声が広がっている。一方、「今の方が魅力的」だとする声も..



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    ブルゾンちえみ、「全然使えない」!? 局関係者のボヤき



    ブルゾンちえみ、「全然使えない」!? 局関係者のボヤき
    ブルゾンちえみ、「全然使えない」!? 局関係者のボヤき
    2017年にブレークしたブルゾンちえみについて、テレビ局関係者の間では今年に入ってから「自分の立ち位置を理解していない」と、悪評が広まりつつあるという。

    「ブルゾンは17年1月、同じ芸能事務所・ワタナベエンターテインメントの後輩にあたるブリリアンを従えた『ブルゾンちえみ with B』の名で『ぐるナイ おもしろ荘 若手にチャンスを頂戴 今年も誰か売れてSP』(日本テレビ系)に出演。そこで優勝したのがきっかけとなり、露出が急増していきました」(芸能ライター)

    バラエティはもちろん、同4月クールに桐谷美玲が主演を務めた連続ドラマ『人は見た目が100パーセント』(フジテレビ系)のメインキャストにも抜擢されたブルゾンは、ほかにも8月26〜27日に放送された『24時間テレビ 愛は地球を救う』(日本テレビ系)のチャリティーマラソンランナーに起用されたり、12月31日の『NHK紅白歌合戦』で米歌手のオースティン・マホーンと共演したりと、年間を通して芸能界の話題の中心にいた。

    「しかし今年に入り、業界ではブルゾンに関する不満が聞こえてくるようになってきました。というのも、テレビ局側は基本的に“芸人”としてのブルゾンにオファーを出しているのに、番組に出演しても本人が『キャリアウーマンネタ』通りの“イイ女”風の発言に終始してしまうからなんです」(テレビ局関係者)

    たとえば、女性タレントが恋愛トークを繰り広げるような番組の場合、制作側はブルゾンをイロモノ枠でキャスティングし、女性タレントを引き立てるようなコメントを、求めているそう。

    「しかし、ブルゾンはその役割を果たさないばかりか、共演者の女性タレントらと同じ目線でしゃべってしまう。当ての外れた制作サイドが、ブルゾンに対して『全然使えない』という印象を抱くのは無理もないでしょう。ちなみに、同じ事務所のにゃんこスターは昨年10月の『キングオブコント』決勝進出で注目を集めたものの、すでに消えたも同然の状況ですし、ブルゾンも同じ道を辿らないといいですが……」(同)

    そんなブルゾンは、今月14日から波瑠主演でスタートする連ドラ『サバイバル・ウェディング』(日本テレビ系)の出演も発表されている。

    女優業に励むのもよいが、芸人としてバラエティでも活躍していくつもりなら、もう少し空気を読むか、ひと工夫したほうがよいのかもしれない。


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