芸能人の話題とニュース速報

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    坂上忍

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    (出典 scontent-nrt1-1.cdninstagram.com)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2018/08/01(水) 19:19:36.54 ID:CAP_USER9.net

    「僕もいい歳ですから。テレビにやらされているわけではないですからね」

     7月下旬の早朝、冷静に話していた坂上忍が、少し色をなしたように見えた場面があった。何の話かというと、彼が飼っている障害犬の『サンタ』がいなくなったことについてのやり取りである。

     障害犬を保護したのはあくまでも自分の意思であり、テレビ局から依頼されたわけではないとの主張だ。順を追って振り返ってみると――。

    「坂上さんの家からサンタが脱走してから3週間ほどになります。今年の夏は例年に比べて猛暑なので、弱っているのではないかと気になります……」

     心配そうに話すのは、坂上が愛犬たちと暮らす家の近くに住む男性。千葉県の内房にある豪邸は、坂上がテレビ番組の企画で建てたものだ。

    「坂上さんは『有吉ゼミ』(日本テレビ系)の『坂上忍、家を買う。』というコーナーで、各地の戸建てやマンションを見て回るというロケ企画をやっていました。そのときは千葉県内に土地を購入しただけで終わったんですが、新たに『坂上忍、家を建てる。』というコーナーを作って企画を継続しました。最終的に、昨年12月の放送で家が完成したんです」(テレビ誌ライター)

     新居には、それまで坂上が飼っていた11匹の犬も一緒に引っ越したのだが、さらにもう1匹の犬が加わることになる。そこにもテレビ番組の企画が関係していた。

    「‘17年7月放送の『天才!志村どうぶつ園』(日本テレビ系)で『飼い主にダメ出し! 坂上道場』というコーナーに出演したんですが、そのときに以前番組で取り上げた“前足のない甲斐犬”が気になっていたと話したんです。新しく飼う犬としては最後になるとも話し、もともと飼っていた11匹の犬との相性をチェックしたうえで引き取ることを決めました」(同・テレビ誌ライター)

     サンタは左前足がなく、3本足で器用に歩いていた。坂上はサンタのために義足を作り、一緒に4本足歩行の練習をした。サンタが元気に散歩できるようになったのはよかったが、7月上旬にいなくなってしまったというのだ。都内の動物愛護団体に所属する女性スタッフ・Aさんは、坂上の行動に疑問を呈する。

    「サンタの脱走は、今回が初めてではありません。サンタはCAPINという動物愛護団体から譲り受けた保護犬で、坂上さんが里親として引き取りました。人馴れしていないうちに脱走することはよくあることです。

     ただ、そういうときはすぐに連絡するようにお願いしていたはずなのに、坂上さんからは何も言ってこなかったというんですね。CAPINの方は、『志村どうぶつ園』の放送を見て脱走のことを知ったそうです」

     サンタは家の塀を乗り越えて脱走したという。それは仕方のないことで、Aさんはそのことに関してとやかく言うつもりはないと話す。

    「おかしいのは、すでに11匹も犬を飼っている人に犬が引き取られたことです。坂上さんやCAPINを責めるつもりはありませんが、番組の企画趣旨には違和感を覚えますね。

     臆病な犬が里親に10日間預けられて人馴れするというコーナーがありましたが、そんな短期間では信頼関係は築けません。犬にとっては、ストレスでしかないと思います」

     サンタが坂上家にいた11匹の先住犬と対面したプロセスも、釈然としないという。

    「普通なら徐々に馴らすのに、いきなり対面させていました。サンタくんが怯えているのがよくわかりましたよ。

     番組を見ている限りでは、サンタくんはリラックスしていませんでした。坂上さんがハンデを持った犬を引き受けようと考えたのは素晴らしいことです。でも、障害を持つ犬を扱うことに関して、番組はもっと慎重に考えていただきたいんです」(Aさん)

    >>2以降に続きます

    週刊女性PRIME 2018/8/1
    http://www.jprime.jp/articles/-/13003?page=1


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    (出典 geinou-japan777.com)



    1 shake it off ★ :2018/07/26(木) 12:57:30.13 ID:CAP_USER9.net

    「秋のテレビ番組改編に向け、各局で新番組企画が順次決定しています。現在でも“超売れっ子”の坂上忍(51)ですが、なんとさらにレギュラー番組が2本増えると聞いています」(テレビ局関係者)

    いまでもすでに7本もレギュラー番組を抱える坂上だが、広告代理店関係者によれば秋からは、なんと9本に増えるという。

    「フジテレビは、スペシャル番組として放映された『坂上忍のどうぶつ珍プレー好プレー大賞』をレギュラー化するそうです。またTBSも、何回かスペシャル番組として放映した『1番だけが知っている』のレギュラー化を進めていると聞いています」(広告代理店関係者)

    ギャランティも、かなり増えるという。

    「メイン司会を務める帯番組『バイキング』に加え、複数のゴールデンタイムの番組に出演している坂上の推定年収は5億7千万円とも報じられています。以前は1本あたりのギャラは100万円前後でした。しかし『バイキング』は視聴率も上がっており、そういった実績で1本180万円ほどと推定されています。1本につき年間8~9千万円ですからね。秋から2本もレギュラー番組が増えれば、ギャラの年間総額は7億円を超える計算です」(前出・広告代理店関係者)

    “超売れっ子”の顔を持つ反面、“嫌われキャラ”としても名高いのが坂上忍だ。

    「“毒舌”や“なげやりな言い切り”により、『発言が偏りすぎる』『何様のつもりだ』としばしば炎上しています。昨年インターネットテレビ局が10代の男女に『父親にしたくない俳優』というアンケートを行ったところ、1位になりました。昔から『*は嫌い』と公言していたため女性のなかにアンチ坂上は多いのですが、インターネット上のアンケートでは男性からも『嫌いな司会者ランキング』の1位に選ばれてしまいました」(前出・広告代理店関係者)

    なぜ彼に仕事が殺到するのか?その理由について、前出のテレビ局関係者は次のように語る。

    「理由の1つは“フジテレビとの蜜月”です。秋以降のレギュラー9番組のうち、フジテレビは4本。15年から3年以上『バイキング』でメイン司会を務めており、そのスタッフたちが『直撃!シンソウ坂上』の制作も担当しています。彼はスタッフとの討論を厭いません。鶴の一声で企画をひっくり返すかと思えば、逆にスタッフたちの意見にずっと耳を傾けていることもある。そうした番組作りの姿勢がフジテレビ内における坂上の影響力を増し、いわば“坂上信者”を増やしているのです」

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180726-00010004-jisin-ent


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