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    日テレ『24時間テレビ』、みやぞん トライアスロン形式にこだわるワケ WWW



    日テレ『24時間テレビ』、みやぞん トライアスロン形式にこだわるワケ
    日テレ『24時間テレビ』、みやぞん トライアスロン形式にこだわるワケ
    いよいよ8月25日からスタートする『24時間テレビ 愛は地球を救う』(日本テレビ系)だが、ネット上ではチャリティランナーを務めるANZEN漫才・みやぞんの“追跡班”も、着々と準備を進めているようだ。

    局地的には、放送以上に盛り上がりを見せるランナーとネットユーザーの「並走劇」だが、今年はどんなドラマが生まれるのだろうか。

    「ネットが普及する以前から、ランナーの走行地点を特定し、並走したり追跡しつづける一般人は多くいました。しかしここ数年は、一般人による“実況中継”も盛んになっており、放送前後から多くのユーザーが、追跡班の一員に名乗りを上げるようになっています」(芸能ライター)

    スタート地点から多くのランナーが並走し、映像を配信しながら共に完走した2011年の徳光和夫など、チャリティマラソンはネット上の風物詩にもなっている。

    しかし、今回みやぞんは、マラソンのほかスイム、バイクもこなす「トライアスロン形式」となっている。

    「33時間以内の『耐久レース』方式で、スタートとなる水泳は、番組開始より前倒しで始まります。その後、バイクで60キロの走行中に番組が開始し、午後9時過ぎ頃からマラソンになる予定です」(日テレ関係者)

    なお、日テレサイドは各メディアに対して、チャリティマラソンを報道する際には、こんな“注文”を入れているのだという。

    「本来のトライアスロンは、水泳が終わればその地点から次の走行を始めますが、番組では次のスタート地点まで、車で移動するんです。そのため、厳密には『トライアスロン』ではないことから、表記は『トライアスロン“形式”』で統一するように指示されています」(テレビ誌ライター)

    このインターバルには、少なからず現場での混乱を防ぐという意味合いが含まれているのだとか。

    「いまや“追跡班”はかなりのリサーチ力のため、開始からずっと並走されては、番組に支障をきたしかねない。スイムはある湖で行われるのですが、その後のバイク、また郊外のごみ処理施設からスタート予定のマラソンと、都度“ワープ”が発生するため、そこで並走する一般人を引き離そうという算段です」(前出・関係者)

    本放送を見飽きたところで、ネット有志たちによる“バトル”を見守るのも、また一興かもしれない。



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    日テレ『24時間テレビ』みやぞんのトライアスロンは161.55km!批判殺到 WWW



    日テレ『24時間テレビ』みやぞんのトライアスロンは161.55km!批判殺到
    日テレ『24時間テレビ』みやぞんのトライアスロンは161.55km!批判殺到
    8月15日に放送された日本テレビ系の情報番組内で、同25〜26日の『24時間テレビ41 愛は地球を救う』でチャリティーランナーを務めるANZEN漫才・みやぞんの挑戦距離が「161.55キロ」になることが発表された。

    これに対し、ネット上には「日テレはみやぞんを殺す気か!」と、批判が殺到している。

    「同番組で恒例となっているチャリティーマラソンですが、今年は番組史上初のトライアスロン形式がとられます。15日はまず『ZIP!』でスイムの距離『1.55キロ』が明らかにされ、その後『スッキリ』でバイク『60キロ』、『ヒルナンデス!』でラン『100キロ』と、発表されました」(芸能ライター)

    いくらみやぞんが高い身体能力の持ち主として知られているとはいえ、この挑戦距離にネット上は驚きの声が続出。

    しかも、ただでさえ今年は記録的な猛暑が続いていたこともあり、「そんな中でトライアスロンに挑戦するなんて、自殺行為だよ」と、みやぞんを心配する者も少なくない。

    「一方で、同番組はかねてから『“お涙頂戴”的な演出がムカつく』『偽善番組』などと言われている部分もあるだけに、『チャリティーマラソンって本当にバカバカしい』『タレントに長距離を走らせるより、その体力を被災地のボランティアとして活かしてもらったうサポートをするほうが意義があるよ』といった書き込みも。7月に発生した西日本豪雨によって、今もなお避難生活を余儀なくされている人々も多いだけに、もっともな指摘でしょう」(同)

    また、「みやぞん側は断れないだろうし、それをわかってて無茶振りする日テレはクソ」と、局に対するバッシングも飛び交っている状況だ。

    「『日テレからみやぞんへのパワハラとしか思えない』『今年の暑さは危険だって、自分たちも散々報道してますよね? それでいてタレントには過酷な挑戦を強いるなんて、イジメと同じですよ?』という厳しい意見と同時に、『日テレは、タレントに無理をさせれば視聴者がもっと感動する……とか思ってるの?』と、困惑も広がっています」(同)

    みやぞんを気の毒に思うネットユーザーたちからは、「局にクレーム入れたらいいかな?」「今からでも断ってほしい。視聴者は味方するよ」といった声も寄せられているが、このまま予定通りに企画が実行されるなら、日テレにはみやぞんのケアを徹底してもらいたい。



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