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    金足農

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    (出典 siam-information.com)



    <全国高校野球選手権:金足農13-2大阪桐蔭>◇21日◇決勝

     金足農(秋田)吉田輝星投手(3年)が最後の最後で力尽きた。今夏は県大会初戦から甲子園準決勝までの10試合を完投。東北勢初優勝をかけて臨んだ決勝のマウンドだったが、大阪桐蔭の猛打の前に5回までに12失点。6回、2番手打川にマウンドを託し右翼の守備に回った。

     吉田は試合後「4回ぐらいから体に力が入らなくなった。5回にあれだけ打たれて自分の力不足です」と振り返った。

     秋田大会5試合で636球、甲子園6試合の投球数は881球。06年斎藤佑樹(早実)は甲子園で948球、98年松坂大輔(横浜)は782球を投げている。

     

    <秋田大会>

    7・15 秋田北鷹 9回 140球 150キロ

    7・18 能  代 9回 147球 149キロ

    7・20 秋田商  7回  87球 147キロ※

    7・23 由  利 9回 130球 147キロ

    7・24 明  桜 9回 132球 147キロ

    <甲子園>

    8・08 鹿児島実 9回 157球 148キロ

    8・14 大垣日大 9回 154球 149キロ

    8・17 横  浜 9回 164球 150キロ

    8・18 近  江 9回 140球 146キロ

    8・20 日大三  9回 134球 148キロ

    8・21 大阪桐蔭 5回 132球 146キロ

    合計 11試合 96回 1517球

    ※印は7回コールド

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180821-00306098-nksports-base


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    「いい夢みせてくれた」高校野球決勝 金足農の準優勝を称える秋田公式ツイート #金足農業 #甲子園決勝



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    【高校野球】金足農、白星輝く 剛腕吉田が1失点完投 秋田勢103年ぶりの決勝進出WWW


    「第100回全国高校野球選手権・準々決勝、金足農2-1日大三」(20日、甲子園球場)

    金足農(秋田)が、剛腕エース・吉田輝星投手(3年)の力投で日大三を下し、秋田勢としては、第1回大会以来、103年ぶりの決勝進出を決めた。21日の決勝は、東北勢として史上初の全国制覇が懸かる。

    吉田は日大三打線を9回1失点に抑えた。九回に最速148キロをマークしたが制球重視の投球で、最少失点に抑えた。

    打線は初回、ヒットの走者を犠打で送って2死二塁から、4番・打川和輝内野手(3年)が左前にポトリと落ちるタイムリー。幸先良く1点を先制した。五回には2死二塁から大友朝陽(3年)が中前適時打を放ち、1点を加えた。

    優勝した2011年以来、7年ぶりの決勝進出を狙った日大三は、2点を追う八回に反撃開始。2死一、三塁から4番の大塚晃平外野手(3年)が三遊間を破る左前タイムリーを放ち、1点を返した。九回には1死から連打で一、二塁の同点機をつくったが、あと一歩及ばなかった。

    ソース/YAHOO!ニュース(デイリー)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180820-00000060-dal-base



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    金足農 逆転で23年ぶり8強 エース吉田が3試合連続2桁奪三振 WWW



    金足農 逆転で23年ぶり8強 エース吉田が3試合連続2桁奪三振
    金足農 逆転で23年ぶり8強 エース吉田が3試合連続2桁奪三振
    第100回全国高校野球選手権記念大会第13日・3回戦 金足農5―4横浜 ( 2018年8月17日 甲子園 )

    第100回全国高校野球選手権大会の第13日は17日、甲子園球場で3回戦の4試合が行われ、第2試合は、金足農(秋田)が横浜(南神奈川)に5−4と逆転勝ちし、95年以来23年ぶりの8強進出を決めた。

    今秋ドラフト1位候補の右腕・吉田輝星投手(3年)が3試合連続となる2桁三振を奪うなど、9回4失点の熱投、打っては、3回の2ランを含む3安打を放つなど投打で躍動した。

    先制したのは横浜だった。

    先頭の山崎が右翼手の頭上を越える三塁打を放つと、続く河原木の一ゴロの間に山崎が生還。

    さらに2死満塁から、吉田の暴投で1点を追加し、この回2点を先制した。

    2点を追う金足農は3回1死三塁、3番・吉田が中堅左に2ランを放って同点。

    6、7回に1点ずつを奪われたが、2点を追う8回1死一、二塁から6番・高橋の中堅への3ランで逆転に成功した。

    エース吉田は、立ち上がりから制球に苦しみ、いきなり2点を献上したが、3回に自身の同点2ランでリズムを取り戻すと、マウンドで躍動した。

    初戦の鹿児島..




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