芸能人の話題とニュース速報

まとめブログです。 芸能人の話題とニュースをお伝えします。

    ローラ

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    (出典 joko.c.blog.so-net.ne.jp)
    ローラ「プラスチック捨てないで」呼びかけ!自身の仕事との“矛盾”といえば

    衣類からもマイクロプラスチックが出でいるとは

    1 Egg ★ :2018/11/26(月) 07:06:39.16 ID:CAP_USER9.net


    (出典 www.dailyshincho.jp)


    「やっほー、ローラだよ♪」のイメージしかない身としては、このところの彼女の発言はどうもしっくりこない。「天然」がウリだったのに、いきなり「自然」保護を訴えられても……。そもそも、プラスチックごみを問題視すれば、彼女のお仕事との矛盾は否めないのだ。

     とはいえ、ローラ(28)は本気である。

     510万人ものフォロワーを誇る公式インスタグラムでは海洋汚染について日々、嘆き続けている。

     一部を抜粋すると、

    〈いまプラスチックの環境問題は深刻になってきていて、2015年から2025年までの間に約3倍の量に増えて、2050年までには海にいる魚達よりもプラスチックの重量のほうが重くなると言われているの〉(5月9日)

    〈毎年約800万トンのプラスチックが海に流されていて、それが海の生き物の体内にも取り込まれていっているんだ〉(7月17日)

    〈ペットボトルのお水を買わなくなってなるだけマイボトルを持ち歩くようになったらどんどん愛着が湧いてきたんだ! (中略)少しずつみんなで使い捨てプラスチックをなくしていこう〉(10月28日)

     以前の彼女なら「まいっか~♪」で済ませそうな硬派なテーマである。一体どうしたのか、ローラ。

    「本人もインスタで触れていましたが、プラスチックごみの問題に警鐘を鳴らすドキュメンタリー映画『プラスチック・オーシャン』をNetflixで観て感化されたんだと思います。まぁ、日本にいた頃と比べてヒマなんでしょうね」

     と、にべもないのはテレビプロデューサーのデーブ・スペクター氏だ。

    「彼女が拠点にしているのはロスなので、排ガス規制が世界一厳しいカリフォルニア州の土地柄も影響したのでは。“プラスチック削減”自体は、英王室をはじめ世界的な広がりを見せているムーブメントです」

    年間50万トン以上

     そう聞けば海外セレブの仲間入りをしたいローラが、流行りに便乗しただけにも思えるが、

    「ローラさんのような有名人が海洋汚染の危険性を説いてくれるのはありがたい。彼女が書き込んだデータもほぼ正確です」

     東京農工大の高田秀重教授(環境汚染化学)は、ローラの発信を好意的に受け止める。


     その一方、彼女がモデルとして活躍するファッション業界は海洋汚染の「元凶」でもある。アメリカの慈善基金団体が昨年発表した報告書によれば、ファッション産業は年間50万トン以上のプラスチック製マイクロファイバー繊維を海に廃棄しているとされる。これはペットボトル500億本を上回る量に相当するという。

    「日本の海域に廃棄される5ミリ以下の微細なマイクロプラスチックのうち5~10%は繊維製で、大半は衣服に由来します。たとえばフリースを1回洗濯すると2千本もの繊維が排出される。大量生産・大量消費の衣服は質も悪く、よりマイクロプラスチックを発生させやすい」(高田教授)

     自分の存在理由と全く矛盾する思想に染まったローラ。一皮むけるか。



    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181126-00552144-shincho-ent





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    芸能人も大変だ

    先日、タレントでモデルのローラが、アメリカ・ロサンゼルスに購入したばかりの豪邸を売りに出していると一部週刊誌で報じられた。

    「ハリウッド進出をもくろんだローラは去年、3億円とも言われる豪邸を購入。ところが予想に反してハリウッドからの仕事のオファーはまるでありませんでした。
    月々の返済だけでも300万円以上かかるそう。やはりローラでも支払いが難しかったそうです」(芸能ライター)

    人生の波がモロに影響してしまうローン事情。それは、今年最大のスキャンダルに見舞われたアノ人にも……。

    「元TOKIOの山口達也氏は以前、東京の高級住宅街に、総額約3億円のローンを組んで豪邸を造成。妻や子どもと暮らすための御殿でした。
    しかし周知の通り、夫婦は離婚。さらに山口氏も引退に追い込まれ、住み続けることができなくなった。山口氏はこの豪邸の売却を急いでいるといいます」(同)

    ちなみに山口氏の豪邸の売却価格は強気の5億円だとか。
    入院費などがかさみ、かなりの大金が必要になっているのか。

    ローンを組むときの「悲哀」と言えば、あの芸人がよく話題になる。

    「ビートたけしは漫才ブームの頃、マイホームを買おうと業者を訪ねると、『あなたの時代はせいぜい3年』と言われて断られたそうです。
    実際、漫才ブームは3年で終わりましたが、コンビを実質的に解消した後にブレイク。再び借り入れることができたそうです」(同)

    2010年の『M-1グランプリ』 で準優勝し、ブレイクしたのはスリムクラブ。内間政成はその勢いで世田谷の中古物件を30年ローンで購入したという。
    だが不安定な仕事柄からか、金利3%の住宅ローンしか組めず、物件価格の6000万円に利子が付き、総額9000万円ものローンを抱えているそう。

    「しかもこの中古物件、断熱材が入っていないなど欠陥だらけ。
    この物件は、明石家さんまの番組の企画で購入したそうですが、さんまに『マンション買って!』と泣きついていました」(同)

    また、今や飛ぶ鳥を落とす勢いの千鳥にもローン関連で苦労が……。

    「ノブはかつて大阪市内に3900万円の新築マンションを購入。
    その時、芸人にとっては最高の栄誉のひとつ『THE MANNZAI』(フジテレビ系)で上位に食い込んだことを力説しても取り合ってくれなかったため、
    東京のレギュラー番組だった『ピカルの定理』(同系)を実績として紹介すると審査に通ったそうです。ただその半年後に番組は終わってしまった、と自虐していました」(同)

    やはりローン審査に必要なのは「継続的な仕事」のようだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15278547/
    2018年9月9日 6時0分 リアルライブ


    (出典 image.news.livedoor.com)


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    (出典 sokuhousaishin.c.blog.so-net.ne.jp)



    ローラが雑誌で初のセミヌードを公開したことで、ネット掲示板「ガールズちゃんねる」ではショックの声が多く寄せられた。

    ローラといえば、ボランティアのために拠出したとする2,000万円が使途不明金になっていることなどを理由に事務所への不信感を表明し、所属事務所と独立トラブルを起こしていた。

    そんな経緯から、ロサンゼルスに推定3億円の家を購入し、一時は海外に拠点を移して活動していた。

    しかし、海外ではその後目立った活動もなく、今年4月に事務所と和解し、日本での芸能活動を再開。

    今後、海外においては米最大級のエージェンシー「WME」、そして、さまざまなスポーツ選手やモデルのマネジメントをしている「IMG」と契約して活動していくことも明かしている。

    とはいえ、一時はテレビで見かけない日がないほどだったローラだが、最近は露出がめっきり減っている。

    また、最近はインスタグラムで露出度の高いショットを公開したことでたびたび批判が巻き起こっていた。

    https://netallica.yahoo.co.jp/news/20180828-48771496-tokyods


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    ローラがセミヌードを披露 絶賛迷走中と話題に
    ローラがセミヌードを披露 絶賛迷走中と話題に
    「Numero TOKYO」誌で、ローラがセミヌードを披露し話題になっている。

    独立トラブルは解決するが、地上波出演からは遠ざかり、環境問題発言やユニセフ寄付などキャラ変し迷走中。

    現在は、CM出演とインスタ活動のみで、需要は激減。

    起死回生のヌード披露は近そうだ。


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    インスタ映えがそんなに大事?ローラのマナー違反にワンオクファン激怒WWW



    インスタ映えがそんなに大事?ローラのマナー違反にワンオクファン激怒
    インスタ映えがそんなに大事?ローラのマナー違反にワンオクファン激怒
    ストイックアピールも今回ばかりは度を超えていた!?

    モデルのローラが8月18日に行われた音楽フェス「SUMMER SONIC 2018」に来場していたことが同日に更新されたインスタグラムで明らかになっているが、その投稿が原因で炎上騒ぎへと発展している。

    ローラは投稿から24時間で動画が削除されるストーリー機能で、関係者席と思しき場所からステージを撮影した動画を投稿。

    その動画には、人気バンド・ONE OK ROCKがパフォーマンスを披露し、それに沸く観客席が映し出されているが、ローラはその大盛り上がりのステージをバックに、なぜか上体起こし(腹筋)のトレーニングをスタート。

    人気アーティストのパフォーマンス中に腹筋という異質な組み合わせとあって、関係者席近くの観客がステージよりローラをガン見する姿も。

    このローラの行動には当然、マナー違反を指摘する声が噴出した。

    「昨年放送されたバラエティ番組では、打ち合わせ中などでも隙あらば腹筋を始めたりと、ストイックに筋トレに励んでいることが紹介されていたローラですが、さすがにライブ中に行うとは音楽ファンからすれば理解できないですね。同バンドのボーカルのTakaと親しい関係..



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    (出典 img.hmv.co.jp)



    モデルのローラさん(28)が2018年8月18日、インスタグラムのストーリー機能にアップした動画が、ツイッターなどで「意味わからん」「どうしたん?」と話題になっている。

    動画は、音楽フェス「SUMMER SONIC 2018」(サマソニ)でロックバンド「ONE OK ROCK」(ワンオク)の演奏中に撮影したとみられるもの。ローラさんはどういう訳か、熱気あふれるステージをよそに「腹筋」のトレーニングをしていたのだ。

    インスタのストーリー機能で動画をアップ
    ONE OK ROCKは2018年8月18日、サマソニ大阪公演1日目に出演した。ボーカルのTakaさんと親交が深いローラさんも会場にいたようで、インスタのストーリー機能で同日、関係者席から撮影したとみられる演奏中の動画をアップした。

    動画はただ、遠目からステージを撮影しただけのものではなかった。ステージと観客席の手前で、周囲の熱狂的な雰囲気をよそに、黙々と「腹筋」のトレーニングにいそしむ――。そんなローラさんの姿も横からおさえていたのだ。

    この奇妙な行動は、ツイッターなどインターネット上で「サマソニでローラちゃん腹筋やってるw」「意味わからんすぎやろ」「謎すぎて笑った」「どうしたん?頭おかしなったん?笑」と話題を呼んだ。

    ローラさんは動画に「@workout_330」と明記していた。これは、トレーニングについて投稿している専用のインスタアカウントのことだ。ローラさんは18年6月の初投稿で「ジムに行かなくても公園でもできちゃうし、お家の中でもできるワークアウトもいっぱいあるから紹介する」としていた。

    今回いきなり筋トレ動画をアップしたのも、こうした試みの一環だったようだ。ただ、一方では「アーティストに対して失礼」「ファンの人らに流石に失礼やろ」との声もあった。

    撮影NGでは?との指摘も
    今回の「腹筋」動画をめぐっては、撮影禁止のルールに違反しているのでないかとして「サマソニって撮影NGだよね?」「普通にストーリーあげてるけど関係者だろうとダメなものはダメじゃないの?」「ルールは守りましょうよ...」との声も寄せられた。

    サマソニの公式サイトでは「お客様へのお願い、注意事項」と題し、

    「会場内では、カメラ付き携帯電話やコンパクトデジタルカメラ(プロ仕様撮影機器は持込禁止)などによる、お客様ご自身の撮影のみ可能となります。ただし、これらの撮影機器や録音機器による出演アーティストの撮影及び録音は、一切禁止致します」
    と説明。不正行為が発覚した場合、機器の没収とともに退場してもらう、としている。

    J-CASTニュース
    https://news.infoseek.co.jp/article/20180820jcast20182336580/?ptadid=

    写真

    (出典 media.image.infoseek.co.jp)


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