芸能人の話題とニュース速報

まとめブログです。 芸能人の話題とニュースをお伝えします。

    話題

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    (出典 west-magazine.com)



    1 ばーど ★ :2018/09/26(水) 23:29:30.72 ID:CAP_USER9.net

    猛暑、手弁当…「ブラック」扱いの五輪ボランティア 26日から史上最多の11万人募集開始 長野大会経験者「まずは体験を」と呼び掛け

    9/24(月) 17:33配信
    産経新聞

     2020年東京五輪・パラリンピックを支えるボランティアの募集が26日から始まる。大会組織委員会と東京都を合わせて計11万人に上り、国内のスポーツイベントでは史上最大の規模となる。ただ、真夏の猛暑下での活動に加え、期間中の宿泊費も自己負担となるため、インターネット上では「ブラック」「やりがい搾取」と過酷さばかりを指摘する文字が躍る。1998年長野五輪の経験者は「まずは体験してみて」と参加を呼び掛けている。

     五輪関連のボランティアは、会場案内や通訳、競技運営サポートなどを担う組織委の「大会ボランティア」8万人、空港や駅での案内業務などに携わる東京都の「都市ボランティア」3万人が募集される。

     しかし、業務によっては酷暑の中での活動となるほか、活動期間が長い上に宿泊の自己手配・自己負担といった参加条件が厳しく、一部からは「十分な人数が集まるのか」と不安視されている。

     組織委は当初予定していなかった交通費として1日当たり1千円程度の支給を決定。都も大会期間中の宿泊税を免除とするなど策を講じたが、不安を払拭する決定打にはなっていない。


     「ボランティアは無償と言っても、士気を保つには最低限度の待遇が必要」。長野五輪でボランティアを務めた中島誠之(しげゆき)さん(53)は語る。

     長野大会では、全てのボランティアに宿泊場所が提供され、交通費も大会施設間の移動は実費がかからなかった。「全てのポジションのことは分からないが、自分が思うに劣悪な待遇ではなかった」と振り返る。

     ただ、当時はスポーツボランティアというものへの認識が浅く、「不満を言うような待遇かどう*ら分からずにやっていた」と指摘。東京大会ではハードルが高まっているとみられ、費用負担や食事など最低限の待遇面で「せめて組織委職員らと同レベルにしないと不満が募るだろう」。

     さらに長野大会で不満が少なかったのは、組織委との間で情報が共有され、「信頼関係が構築されていたのが大きかった」とも語った。

     東京大会を見据え、酷暑の中、実際に会場予定地周辺を歩いたという。「シフトを組むのが大変だが、(屋外業務は)20分ごとに10分の休憩が必要だ」と分析。「ボランティア側も全ておぜん立てしてもらおうとするのでなく、今からできること、考えられることはある」と話す。

     観客から八つ当たりされることもあるし、担当外の仕事を急遽(きゅうきょ)やらされることもある。しかし、「選手や観客と一緒に喜びを分かち合える。非現実の時間を過ごすことができる。それはお金じゃなくて感情的に高ぶる。体験しないと分からない」と力を込めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180924-00000539-san-spo

    1 2018/09/24(月) 17:39:38.99
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1537964022/


    【【話題】五輪ボラはお金じゃない「非現実の時間を過ごすことができる。お金じゃなくて感情的に高ぶる」★12】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    (出典 number.ismcdn.jp)



    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2018/09/27(木) 14:19:50.97 ID:CAP_USER9.net

    2018年09月27日 05時30分 モデルプレス
    https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12160-094534/

    (出典 news.nifty.com)


    「25ans」11月号特別版(9圧28日発売、ハースト婦人画報社)表紙:宇野昌磨(画像提供:ハースト婦人画報社)

    【宇野昌磨/モデルプレス=9月27日】平昌冬季五輪で銀メダリストとなったフィギュアスケーター、宇野昌磨選手が28日発売の雑誌「25ans」 11月号特別版の表紙を飾る。宇野選手が女性誌の表紙に登場するのは、今回が初となる。ネット上で話題が沸騰している。

    今号は、森星が表紙を飾る通常版に加え、宇野選手が表紙に登場する特別版を数量限定で同時発売。

    凛々しいタキシード姿の表紙と共に、中面では撮り下ろしのビジュアル&インタビューを通じて宇野選手の魅力を10ページにわたって特集。(※通常版では、同特集を異なる写真カットで掲載)氷上の勇姿やオフアイスの素顔、揺るぎない価値観を語ったインタビューまで、リアルタイムの宇野選手をたっぷりと楽しめる。

    ◆樹木希林さんと黒木華の対談

    また、10月13日より全国公開予定の映画「日日是好日」で共演した黒木華と樹木希林さんのスペシャル対談も。9月15日に惜しまれつつ永眠した樹木さん。同誌では、7月上旬に、黒木と樹木さんの対談を行った。
    映画で、お茶の稽古をつける先生と学ぶ生徒という役柄を演じた二人は、作品を通して再発見した和の美意識について語り、フォトシューティングでは、黒木は菊が鮮やかな花模様の訪問着、樹木さんは秋模様の刺繍が施された自身のアンティークの色留袖を着用。素敵なきもの姿を披露した。

    ◆ネット上で話題に

    ネット上では「かっこいい…」「素晴らしきギャップ」「えー!買う!絶対買う!」「こういうのもいい!最高!」「やばい、これは買ってしまうやつだ」など話題が沸騰している。(modelpress編集部)


    【【フィギュアスケート】宇野昌磨、タキシード姿で女性誌初表紙が話題】の続きを読む

    このページのトップヘ