interush@wiki

このブログは、interush@wikiのバックアップとなります。

【裁判の進捗状況について(随時更新します)】
裁判の進捗は現在このようになっています。

1.訴因棄却の申請の裁判が6月中旬にあります。
 →二度目の棄却申請に対して訴状改定を行います
2.被告による原告の尋問請求の裁判が6月末にあります
3.被告による書面の尋問の提出期日が2週間程度
 →被告による尋問請求は棄却されました
4.原告による被告の銀行口座情報開示請求の裁判が7月上旬にあります
 →被告が異議を申し立てたため、裁判が開かれることになりました
  →個人名を黒塗り(顧客のプライバシー権を侵害する恐れがあるため)
    にして開示されました
    (これにより、送金が日本や海外からいくら入金され、
     いくら日本や国外に送金されているかが判明します)
5.インターラッシュが求める資料などを提出しています。
6.改定した訴状に対してまた棄却申請を行ってきました
 →通算4度目となります。
7.現在日本での刑事告発を行うため、準備を行っております。
8.2005年から2013年までのインターラッシュのBank of Americaの
  法人口座の全入出金明細及び残高明細を入手しました。
  →本訴訟及び日本での刑事告発・摘発の際の決定的証拠となります




 
※名誉毀損に関する裁判が並行して行われておりました。
 →インターラッシュ側が敗訴し、ペナルティーとして弁護士費用をインターラッシュが支払う事になりました。




【訴訟に関するQA】

  インターラッシュ社は大企業だから少人数が挑んだところで勝てるわけがない


  裁判は数の論理ではないのは明らかです。
  少人数でも核心をついていれば少人数が勝ちます。
  なおインターラッシュ社は大企業でしょうか?
 


  裁判に参加すると逆提訴される?


  逆提訴とはよくある話です。
  どちらかの提訴で決着がついた場合、自動的にその提訴に関しても終了することが多くです。


  自分より下のダウンに言うなと言われたのですが


  トップリーダーはこれ以上訴訟参加者が増え、一気に総崩れとなるのを恐れています。
  加えてある程度のボーナスが発生する人はそのボーナスが消滅してしまいますよね。


  interushは上場にはK&Lがついているからこの裁判も当然K&Lの弁護士ですか?

  アメリカ・ロサンゼルスの「LEE TRAN & LIANG APLC」が担当のようです。
  担当弁護士は「James M.Lee」「Steven C.Gonzalez」とのことです。
  「K&L」は関係ありません。


  i
nterush側から訴因却下申請(dismiss)が出されたのでは?

  12個ある要因の1つの改正許可以外はIRの主張は全面的に退けられました。


  一部のセミナーではリーダーが「裁判は解決した」と言っていました


  現在も裁判は継続中です。
 

  本件訴訟の弁護士が辞めたとリーダーに聞いたのですが?

  ニール・S・ザスラフスキ氏(Mr. Neal S. Zaslavsky)弁護士は
  グリーン弁護士の事務所で働いていた弁護士で、
3月で事務所を辞められました。
  この裁判には関係はありません。


  「当初参加者は訴えを取り下げていなくなった」らしいけど?

  wikiに掲載されている通り、当初の参加者に加えてプラスされています。
  取り下げてもいないし、参加者もそのままです。



  原告には強制的に出頭することが求められる「出頭請求書」が送られてきたとか…

  送られてきています。
  が、尋問される人は75マイル以内に居住している人のみで、
  日本に住んでおられる原告に対しては無効です。
  アメリカにいく必要はありません


【2次被害につきまして】
現在訴訟に関する2次被害が発生しております。

「日本各地でインターラッシュの訴訟を起こすから12万円が必要」
といってお金を集め、それ以降音沙汰がなくなるという
振り込め詐欺まがいの事例が発生している模様です。

interush@wikiがかかわる訴訟としては
上記担当窓口を経由して訴訟にかかわってください。

それ以外は正式なものではありませんので、お気を付けください。


インターラッシュは米国以外に
・香港
・台湾
の支社がある。

2013年4月現在、wikiやインターネット掲示板によってインターラッシュの実体が暴かれ、
フライデー等のメディアに掲載された結果、インターラッシュ社は以下の組織図を作成した。

http://www.interush.com/jp/organization.php

この組織形態がいびつな理由としては、後付けによる組織拡大が原因と言われている。

なお実質日本人が作った会社であるのに、日本に支社や関連会社がないのは周知の事実である。

(2013/06/05)
日本での活動に行き詰った感があるのか、
本格的に台湾・香港での「日本人」の関与が強まってきている。

トップリーダー付近の人間が、自分ラインの人間に対して、セミナーツアーを行っている。

このたび、アメリカにおける協力者により、
アメリカ・カリフォルニアにて、訴訟手続きの準備と受付が開始しました。
アメリカ現地にて訴訟が行われる予定です。
2012/12/18にアメリカ現地にて訴訟が開始されました。
→2013/2より連邦裁判所に訴訟案件が移行されました。
discovery(ディスカバリー)とよばれる証拠開示の状況になりました

discoveryは30日以内に返答しなければならず、
証拠提示を拒めば、それがそのまま敗訴になる要因になります。
最終的には一番の肝である
決算書、お金の流れ等をすべて出さねばなりません。




下記が訴訟情報となります。

【インターラッシュ訴訟について】
参加者の皆様にはお手続きをしていただき、
現地の担当弁護士に代理訴訟をしていただきます。

【担当弁護士】
・カリフォルニア・梶岡法律事務所の梶岡弁護士
・Nexus Law Groupのグリーン弁護士

【訴訟対象】
・インターラッシュ株式会社
・インターラッシュに関連する会社
・インターラッシュの子会社
・インターラッシュの経営陣(松浦氏・本間氏・マーティー氏)
・インターラッシュのTOPリーダ(北村氏・糸数氏・松原氏・吉田氏・占部氏)

【訴訟メンバー】
現在、訴訟メンバーとして13名が名を連ねております。
(訴訟後、510名がメンバーとして加わりました)
訴訟参加希望者はお急ぎください。 

【訴訟に参加するための手続き】

損害賠償金額により、弁護士との契約額は変わります。 
今からでも訴訟参加者は受け付けておりますので、 
参加意思のある方は以下に直接連絡を取っていただければと思います

  Jarrett A. Green, Esq. 
  Nexus Law Group 
  www.nexus-law.com

  30 N. Raymond Ave., Suite 304 
  Pasadena, CA 91103 
  jagreen@nexus-law.com

  Telephone: (626) 689-2004 
  Facsimile: (626) 689-2005

  日本語でのお問合せは
  Email: Law@kajioka.net 
  Tel: 310-288-0525 
  Fax: 310-288-0588

【窓口につきまして】
訴訟開始にあたり、国内に担当者を配置し、担当窓口を設けました。
(窓口への相談は無料です)

以下の連絡手段によって連絡を取ってください。

メールアドレス:interush.litigation@gmail.com
LINEアカウント:Interush.litigation
Twitterアカウント:interushsaiban
直通電話:080-3341-6756(つながらない時間もあります)

ちょっとした情報提供でも構いません。
またメールの内容を(株)講談社、フライデー様にも転送していただきたい方もこちらで対応いたします。 
メール文に一筆お添えいただいたらと思います。

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