2020年05月08日

1人遊び

流行りウイルスでふらふら出歩き自粛
なので 家で遊ぶ
テント張ったりカップ増やしたりIMG_0346
ムールラの琺瑯マグ スナフキンのモチーフ

で ハマったのがメスティンの炊飯
何気なくアウトドア用品で前から気になっていたのに品薄なのにあった!
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トランギアのレッドハンドルメスティン
バリ取りして米のとぎ汁で煮込みして準備して
いざ炊飯
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1合の米と200ccの水 アルコールストーブに20cc燃料入れて後はほったらかしで炊飯
いい感じでお焦げもできて美味しく頂きました!





inugoyacub at 23:10コメント(0) 
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2020年03月22日

バックパック

こんな大きなバックパック初めてですね。
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容量40Lこれで中型 一泊の山小屋泊が目安らしい
キャンプ🏕熱が上がってきてオークションでポチッ
いつもは道具を積載箱に放り込むというのがいつものスタイル。
今回マットを新調してどうやって運ぶ?
頭を横ぎったバックパックにくくりつけた映像
かっこいいね〜
オークションでお値打ちにゲットできました。
天気が良い日にクリーニングです。
メタノール使ったり薄めた中性おしゃれ着用洗剤で押し洗いしたり 十分濯いで洗濯機で脱水と思いきや大き過ぎて機械の中には無理
軽く振り回してからベランダで干す。
天気が良くてしばらくで乾き
早速背負ってカブ散歩
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一杯コードやらハーネスやらそれぞれに意味が有って必要な使い方があるのでしょうが、とりあえずその数に圧倒されてしまい適当にイジってみる
こんな大きなバックパックで重そうと思いますが、そのコードとかハーネスを調整して体に合わせる。
意外と軽く感じる。

昔リュックに10kg詰めて10km歩いた事が有った。 正直キツかった。肩ストラップしか無い普通のリュック 肩が凝って仕方なかった。
でも、これなら結構イケそうだよね。

散歩から帰ったら小さな身内と鉢合わせして
彼の視線が釘付けだ
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背負わせた
背中いっぱい覆われて喜んだ。
最初フィットせずにいたらハーネスやらダラダラのまま体感的にも重く感じるだろう
案の定ヨロケて笑った。

後日 10kg載せて
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ひっくり返りの巻






inugoyacub at 16:03コメント(0) 
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2020年03月02日

シートブレナークラシック

商品名です。
何かといえば
純正のシングルシートをズレなく固定できるプレートです。
画像で確認できますが、今回取り付けたプレートの真横に取り付け前についた跡。
これくらいは平気でズレます。

ナナカンさんがTwitterで告知されていたので
即レスポンス
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このように燃料メーターの取り付けをそのまま利用 したがってネジ4本を外して添付されているプレートの厚み分だけ長くなったネジと交換だけ ポンと取り付けで簡単に終了です。

長距離なんかの時姿勢を変えたり
シートがズレてしまったり
しかし!このプレートが頑張ります。

もしギャップを踏んでバウンドしたときなどシートが浮いて踊ってズレてしまったり
このような想定もされています。

その場で装着して2時間くらい遠回りして帰宅
ズレません ストレスが軽減されました。
ノーマルシートのポテンシャルとはと思い知らされました。
価格は¥4500+TAX




inugoyacub at 20:46コメント(0) 
スーパーカブ 

2020年03月02日

テントマット

そろそろキャンプの虫がうずいてきました。
今まではインフレータブルマット(勝手にある程度膨らむタイプ 足りない場合は息を吹き込む)
セッティング 巻いて仕舞うので広げても手間が掛かる。膨らむ迄もが もっと手間が掛かるのが撤収 空気を抜きつつクルクル巻いて収納
経年の宿命である空気抜け
まだ大丈夫ですが、いざという時に抜けてしまうかもしれません?

さてさて気が向いたので前から友人から伺っていた
サーマレスト!
決してリーズナブルではありません。
高所恐怖症ですが、飛び落ちた。ポチッと
買ったのはパタパタと広げてシュッと撤収!
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ロールタイプとありました。
価格も開きが有り ロールの方がお手頃
しかし アコーディオンしか選択ありません。

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洒落?いやはや丁寧ですね。

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ヘリノックスのチェアと色を合わせてコーデ
同色カラーネーム コヨーテ



インフレータブル(バルブ開けて放っておけば勝手に膨らむ 硬さが足りなければ息を吹き込んで調整)よりも軽いのですが、かさばります。バッグや箱に収納は無理
見せびらかしてカブに積み込むのだ!
旅感UP間違いない!




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inugoyacub at 20:16コメント(0) 
つぶやき 

2020年01月22日

時代は125cc主力かな?

カブですね
新型が開発し販売されるにつれ
排気量が増え、装備は有ればいいなぁと思ってた快適な装着され豪華に
しかし、鉄板から造られたチープな車体
それは無限な思いや個性の演出など簡単に表現できるから面白い乗り物ですね。

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このカブ2007年11月熊本から家にやってきた。
今でも積算メーターを一周してもまだまだ現役なんですね。
最新型の車両価格だけでこのカブのコミコミ2代分はありますね。
その時オートショーのチケット頂いたり、他にも色々頂きました。
「カブでこんなに頂いて恐縮です」
したら店長
「GLでも一台は一台です。この度はありがとうございます。」と
グッときますね。
GLでも一台は一台です。同じく命乗せてるのですからね。

せっせと磨き、故障しないためこまめなメンテしてます。

まだまだ先もヨロシク!


inugoyacub at 14:14コメント(0) 
スーパーカブ 
お言葉頂戴しました