こんばんは。咲ちゃん大好きbot いぬもにです。

今回は、さらに暴走モードでお送りします。
「咲ちゃん可愛い」しか出てきません☆

最新話155局は、咲ちゃん祭りでしたねー。

大将戦なのに、出番が3局連続、登場人物の柱のみとか、後頭部のみ登場とか
そんなんばっかりでしたから、数えたら20コマもあったなんて、幸せしかないですね!

しかも、使いまわしたコマは1つもないのが、最高にすばら!

最初はベスト10を選ぼうと思ったんですが、どの咲ちゃんも可愛くて選べません☆
20コマもある咲ちゃん局。どうせなら、全20コマレビューすることにしました!


1コマめ
P1010531

最新話レビューでも書きましたが、ちょっと足を崩してる女の子座りしてる
咲ちゃん可愛い。部長をじっと見つめてるのもいいですねー。
女の子座りしてるから、ちゃんと正座してるのどちゃんより座高が低いのも
萌えポイント。


2コマめ
「そういえばそんなこと」のシーン

のどちゃんに顔と軽く上半身も向けて話してるのが可愛い。
話しかけられるか、自分が語りたい時だけ喋る子だと思ってたので、
意外とコミュ力あるなあと・・・

1コマめもですが、手がちゃんと膝の上にあるのもお行儀いいですねぇ。


3コマめ
部長の「あらなんなの」のシーン

ここでは、部長とキャプテンをじっと見つめてます。
子犬みたいなつぶらな瞳が可愛いです。緊張気味な表情もいいです。


4コマめ
「そういえば」のシーン

咲ちゃんの「そういえば」。2度目を頂きました!

思い出した時に「そういえば」を使う咲ちゃんミステリー愛好家っぽくて可愛い。
ミステリーものって、登場人物が思い出す時に「そういえば」って言う確率が
高いと思うのですよー。

困った顔で、控えめに話す咲ちゃんの姿もいいですねー。



5コマめ
「地区予選の~」のシーン

この局では珍しい後頭部のみだけど、ちょっと焦りながら話してるっぽい
咲ちゃん可愛い。衣ちゃんと一ちゃん以外には、きちんと敬語を使うのね。


6コマめ
「2ヶ月~」のシーン
P1010536

ここで、急に眉がキリッとする咲ちゃん、かっこ可愛い。
2回戦を思い出すようなかっこよさですねー。


7コマめ
「きょ・・・」のシーン

7コマめからは、阿知賀編5~6巻でやり取りされた内容がまんま載ってます。

衣ちゃんが話す蛩音(きょうおん)の意味がわからなくて、キョトンとしてる
咲ちゃんが可愛い。

海外ミステリーには「蛩音」なる単語は滅多に出ないでしょうし、出たとしても日本語訳は
違う言葉になってそうですからね、文学少女の咲ちゃんがわからなくても仕方ない。

そして、ここからの回想シーンはずっと顔色が悪いのか、冷や汗をかきっ放しです。
真夏にクーラーが効いてるとはいえ、長袖のパジャマを着てる時点で、体調が
おかしい気がって言いたいけど。咲世界は真夏にカーディガン着てる人が多いからなあ・・・


8コマめ
「しずの・・・」のシーン
P1010537

テレビをチラっとみて、穏乃さんを確認する咲ちゃん可愛い。
ちゃんと、穏乃さんのフルネームをきちんと確認するのもいいなあ。

「衣ちゃんがそこまで言う子の名前を確認しよう」と思ってそう可愛い。



9コマめ
「・・・・・・・・・・」のシーン

衣ちゃんと呼びながら、麻雀の実力について衣ちゃんを尊敬してるのが咲ちゃん。

これは「何言ってるの?」の「え?」じゃなくて、
「衣ちゃんが思うように和了れなかった?」の「え?」なのが、大変すばら!

衣ちゃんと咲ちゃんのライバルで親友な仲がわかるやり取りなのがいいですねー。


10コマめ
「衣ちゃんを~」のシーン

「嘘でしょ?」という続きがありそうな台詞。
9コマめでも描きましたが、咲ちゃんが衣ちゃんを尊敬してるのがよくわかるコマ。

だからこそ、衣ちゃんも、この時だけは普段のお約束、
「ちゃんではなく」を言わないのでしょうね。

咲ちゃんが衣ちゃんを最高のライバルと認識してるのがわかるから。

この2人、最高ですね!



以上、咲ちゃん可愛いレビュー前半戦でした。
後半に続きますよーぅ。 


ここまで読んでくださり有難うございました。感謝のぺっこりん!