こんばんは。いぬもにです。

咲-Saki-シリーズスピンオフ第5弾の「怜-Toki-」が連載スタートしましたね。

第1局と第2局の感想を書いてみようかなと思うので、ネタバレが苦手な方は
回れ右してくださいね~。

バレ防止画像にビッグガンガンの表紙をペタリ。
表紙は高校生の怜ちゃんですね。
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連載前にふたつ予想してました。

 <予想その一> こちらは、当たり!
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竜華さん、第1局から登場してましたねー。

怜ちゃんとは小5からのお付き合いでしたか。「ままごと」の友情で始まった関係が、
今では枕神を呼び寄せたり飛んできたりする仲にまで進展したのですね。ホロリ。

小5といえば、慕ちゃんが閑無ちゃんやはやりんと知り合うのも小5でしたけど、
同じ学年でも雰囲気が全く違いますね。

そういえば、表紙や最初の扉絵は高校生だけど小学生から物語がスタートするのは
シノハユと一緒です。

ついつい、こう叫びたくなります。


show you guts cool say what 最高だぜ!


と。失礼しました。ぺっこりん!




<予想その二>
こちらは、大外れ。
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咲-Saki-スピンオフのストーリーもので、麻雀描写が全くないとか、SOAでしたね。
※咲日和はゆるふわ四コマ漫画だから、例外。


第2局で麻雀してましたね。

三麻でしたかー。
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接待麻雀されても気が付かない怜ちゃん可愛い。
まだまだ目覚めてない時代ですものね。

今の怜ちゃんは差し込みするほうだとインハイ準決勝や5決を思い出すとホロリとします。

麻雀が強いおばあさまを相手に差し込める竜華ちゃんもなかなかのなかなかです。
(もしかして、怜ちゃんが和了れるように、こっそりと共闘してたかもしれませんが)


第1局の扉絵が現在の千里山、姫松の10人に荒川憩ちゃんの集合イラストだったので、
少なくてもインハイ直前まではストーリーが進むんだろうなあと予想しています。


絵柄も可愛らしいのと、女の子の麻雀以外の心象描写が多いのとで、少女漫画を
読んでる気分になりました。
 

続きが気になるのは、本編&シノハユと一緒ですね。 

「ビッグガンガン」を読む楽しみが、またひとつ増えました。



とても、ざっくりした感想ですが。この辺でおしまいにしますね。

ではでは、ここまで読んでくださり有難うございました。ぺっこりん!