こんばんは。シノハユ大好き。いぬもにです。

今回のシノハユ感想は、24日発売の最新話になります。 


ビッグガンガン読みました?
まだ、買えてor買ってないです?でしたら、電子書籍版がありますよーぅ。

「紙媒体がいいの」って方は「ビッグガンガン」のトップページからも、

amazonセブンネットショッピング、 楽天ブックスへのリンクが貼られています。

※ 12/30 22:50現在、3店舗とも購入可能でした。

特に、今回はシノハユブックカバーが付録なので、冊子体おススメですよーぅ。
huroku
慕ちゃん&杏果ちゃん以外に湯町中麻雀部1年生3人もいますよー。


「雑誌(または単行本)を読むまで、ネタバレは嫌っ!」
という方は回れ右してくださいませー。

ネタバレ防止に今号のビッグガンガンの表紙画像をペタリと貼りますね。 
 cover (1)


副顧問の中村先生は部室に来ないものの、部室の鍵は無事にゲットできました。


部室に向かう途中で、慕ちゃんに心ちゃんからの電話が。

楽しそうに会話する慕ちゃん&心ちゃんがいいですねー。
心ちゃんの慕ちゃんからの嘘の伝言を聞いて、動揺する若菜ちゃんも可愛いです。

進学しても仲良しの心ちゃん&若菜ちゃんもいいなあ。
若菜ちゃんは麻雀だとガラ悪い感じでしたが、麻雀以外だと気遣いできる子なのか、
それとも、あの二回戦以降で変わったのか。ちょっと、気になります。
 
沖縄組の活躍を聞いて焦る慕ちゃん。
団体戦の市大会は突破しても、個人戦はこれからですしね。


その頃、部室では部長が坂根先生をフォローする話をしています。
閑無ちゃんが「部長のことはちょっと信じてるから」と言うのは素敵です。

部長は「ちょっとか・・・・・・」とガッカリしてますが、あの閑無ちゃんですよ?
閑無ちゃんが人を信じるって、なかなかのなかなかです。でも、まだ付き合いが
浅い部長には伝わらないですね。

その頃、坂根先生はとある学校の麻雀部にいるようです。
部長の言うとおり、「負けてほしい訳じゃない」のは伝わりました。


そして、個人戦当日。
部長の「湯町中麻雀部! キバっていきましょう!!」の掛け声で
それぞれ対戦室に向かいます。

腕につけたアイテムが何組か教えてくれるのは松江市の小学生の大会と一緒ですね。

杏果ちゃん以外の1年生3人は常に8位以内をキープ。
湯町中は人数としては全員個人戦に出られるのですが、もしかしたら、杏果ちゃん
以外の団体戦メンバー4人しか出てないのかもですね。

一時、湯町中でトップ3を独占するのですが、最終戦で慕ちゃんは曖奈ちゃん、
閑無ちゃんは悠彗ちゃんと強敵にぶつかり、順位を落とします。

でも、市大会はベスト8に入れば突破できるので、2位のはやりん、4位の慕ちゃん、
6位の閑無ちゃんは県大会に進めました。

1位の曖奈ちゃんと3位の悠彗ちゃんは強すぎますねー。その間に入ってきた
2位のはやりんが流石というべきか。

はやりんが慕ちゃんに負けたのは小学生大会の1回だけのような?


しかし、このベスト8の結果を見て、「しょっぼ」という西の強者が。

さてさて、県大会はどうなるんでしょう?


今年の咲シリーズの更新は、この記事でおしまいです。
ブログをご覧頂き、有難うございました!

来年も少しでもお役に立てたり、ほっこりしたりする記事を提供できたらいいなって
願っています。


あ、来年早々にブログ名を変更する予定です。
やっぱり、瑞原はやり(28)以上の年齢たくさんに、女子はキツいのでーw

ついでに、ちょーっとだけブログ方針を変更しちゃいたいなーって考えてます。
ちょーっとだけなので、咲シリーズの更新は来年も続けますよー。



ではでは、ここまで読んでくださり有難うございました。感謝のぺっこりん!