こんばんは。シノハユ大好き、いぬもにです。

数日に1回のはずな、「シノハユ」過去話の感想です。
画像は該当話数が載っている表紙のみになります。ぺっこりん。

今回の26話は、6巻に収録されています。 
pic-comic06
 
前回のタイトルが「季夏」だから、今回は「季秋」で秋の物語かと
思ったら、真夏まっさかりの心ちゃんが登場。


心ちゃんと慕ちゃんは連絡先を交換したんですねー。
「白築おねーさん」「心ちゃん」と呼び合う、ふたりの電話の
やり取りが微笑ましかったです。

また、来年。全国大会で再会できるといいですよね。

この電話で、さりげなくニワチョコがたまに会ってるとの情報が。

たまに?
・・・まだ、夏休みだよね??
東京と愛知とかなり離れてるのですが、どれだけ仲良しなの???

と思ったのは私だけじゃないはず。


慕リチャで花火。

そういえば、小さい時は家族で手持ち花火したなーって。
「編集長がー」とリチャードソンは言ってましたが、お母さんが
いない慕ちゃんを気遣って、花火に誘ってるのかもですね。


新学期になって、学校に行ったら、大きな垂れ幕が。
テレビに出て、全校生徒の前で表彰されて・・・
全国大会3位は立派な成績だから当然でしたね。


そんな慕ちゃんを見て、ライバル心を燃やしたのが閑無ちゃん。
「自分を応援」という閑無ちゃんにニコニコしながら
「うれしいんだぁ」って言う慕ちゃん。

親友だけど、ライバルという関係が素敵です。


麻雀をする前に、悠彗ちゃんのおススメの魚を思い出して
慕ちゃんが献立を書くところで今回はおしまい。


中学入学までは、しばらく日常生活の描写が続くのかなと
思いました。
シノハユの日常生活描写もたまらなく好きなので、それはそれで
楽しみです!


ではでは、ここまで読んでくださり有難うございました。感謝のぺっこりん。