こんばんは。シノハユ大好き、いぬもにです。

数日に1回のはずな、「シノハユ」過去話の感想です。
画像は該当話数が載っている表紙のみになります。ぺっこりん。

今回の30話は、6巻に収録されています。 
pic-comic06
 
前回の帰り道からの続きですね。

入学式以来の慕リチャ日常生活ですねー。

晩ご飯の仕度する姿を見てると、叔父と姪というよりも、
新婚夫婦に見えてしまうのは気のせいでしょうか?
きっと、気のせいですね!

慕リチャシーンは、いつもほんわかしてて癒されます。


シーンが変わって、部活ではポップコーンが。

ん?麻雀部だよね?料理部じゃないよね??

そういえば、前回のお話で「ポップコーンが~」と多久和先輩が
言ってましたね。こういうことだったのかー。

ポップコーンを箸で食べながらの麻雀。
略して、ポプ麻。

このポプ麻で、慕ちゃんが両利きということが判明。
少し器用と謙遜してるけど、とんでもなく器用なのでは・・・


ポプ麻しながら、麻雀部の日常は進んでいって。
実は今までの対戦でランキングもあったのでしたー。

玲奈ちゃんのランキングが意外と低いのは水泳クラブに行ってるからか、
それとも部長達が頑張ったからなのか。

あとは順当ですねー。
団体戦のエントリーが決まったのですが、勝ち上がりのシステムなどが
咲-Saki-本編の時代と違っていて、ややこしいです。

ああ、ややこしいから、10年後には10万点持ちでオーダー入れ替えなし
というシンプルなシステムにしたんですね、たぶん。


そして、市大会。
湯町中は初戦から曖奈さんと悠彗ちゃんのいる万原中と対戦。

先鋒から大波乱で・・・


というところで、次回に続きます。


ではでは、ここまで読んでくださり有難うございました。感謝のぺっこりん。