こんばんは。はやりん大好き、いぬもにです。

「はやりの如く」のジーコさんが、以前こんな呟きを
されていました。

そういえば、シノハユ本編で、はやりんが「いつから麻雀を始めたか」は
明確にされていませんでしたね。(3月25日発売号時点)

 
ということで、私なりに、はやりんが麻雀をいつ始めたかを考えてみます。


麻雀の大会に確実に出場しているのは小学4年生からですね。シノハユ4巻50p
で、美月ママとの会話でわかります。


そして、小学2年でまふふに会った時は、まふふが「牌のお姉さん」だと
わかっていませんでした。

もし、麻雀をしていたら、麻雀界で有名な「牌のお姉さん」を知っていると
思うのです。研究熱心なはやりんなら尚更。


はやりんが麻雀を始めたのは、シノハユ3巻92pで、

「私ががんばって牌のおねえさんみたいになって
今度は真深さんを元気にします!」

と励ましてからだと推測します。


以前、はやりんは麻雀牌を使った手品で、まふふを励ましていましたが、
きっと前から麻雀牌は瑞原家にあったんじゃないかなと思います。


また、「牌のお姉さんになる」と宣言するからには、ある程度の実力を
つけたほうがいいですよね。
大会に出て「初出場、初優勝」だと、インパクト大きいです。


という訳で。
私の結論としては、

「まふふに牌のお姉さんになると宣言してから、麻雀を始めた」 

でー。


ということで、今回はおしまいです。

ではでは、ここまで読んでくださり有難うございました。感謝のぺっこりん!