こんばんは。シノハユ大好き。いぬもにです。

シノハユ感想も再開しようと思います。
今回は、先月発売の最新話の感想です。 

「雑誌(または単行本)を読むまで、ネタバレは嫌っ!」
という方は回れ右してくださいませー。

ネタバレ防止に今号のビッグガンガンの表紙画像をペタリと貼りますね。
cover



前回で試合の決着が付いたようです。

って、このパターン。市大会1回戦大将と同じですねー。


おじぎ後と思われる慕ちゃんの笑顔が素敵です。

前回、慕ちゃんがずんどこ和了ってたなーとは思っていましたが、
まさかトバしたり、持ち点4800まで削ったりしていたとは。

南場の慕ちゃん、味方だと頼もしい限りですが、敵だと怖いです。


湯町中は慕ちゃんに続けと、閑無ちゃんが次鋒戦に。


ノリにのってる閑無ちゃんは「ヤバい」と言われるほどに絶好調。
強豪の菰沢中の永見さんが不気味です。


オーラス。
永見さんが切った牌にゾクっとするはやりんと杏果ちゃん。
慕ちゃんも何か思うところがあるっぽい表情してますね。

はやりんの麻雀プロカードに「防御でも抜群の安定感を誇る」
の表記がありましたが、防御力は中学生から健在だったようで。


そして、閑無ちゃんが永見さんに振り込んでしまい、永見さんが
逆転トップ。

湯町中2人めのトップは取れませんでした。


「申し訳ない」と帰ってくる閑無ちゃん。

謝る閑無ちゃんをみる杏果ちゃんの様子がおかしいです。

そして、最終ページ・・・!

怖い、怖すぎるよー。

杏果ちゃんの「了解・・・!!」が吉と出るか、凶と出るか。


ドキドキしながら、次号に続きます。


湯町中としては、杏果ちゃんとはやりんでトップを取って、
大将戦をせずに全国大会行きを決めたいところかな?

何せ、大将戦には、本編の天江衣ちゃんのような存在の
椋千尋ちゃんがいますからね・・・


展開が全く読めないですが、それもまた楽しみのひとつだな
と、25日までドキドキしていようと思います。


ではでは、ここまで読んで下さり有難うございました。
感謝のぺっこりん!