こんばんは。咲ちゃんクラスタいぬもにです。

「咲-Saki-」本編は、ただ今、5決こと5位決定戦の真っ最中。

ずっと麻雀描写が続くので、本編の考察や感想は他の方にお任せして。
私は、扉絵のみの感想を書きますね。


だって、「一体、いつぶりなんだろう?」ってぐらいに、
咲ちゃん登場ですよ。

しかも、扉絵となったら、いつ以来なんでしょうね・・・(トオイメ
ところで、この漫画の主人公、誰でしたっけ?


茅野エリアをバックにした咲ちゃん、和ちゃんですよーぅ。


不思議なのは、彼女達がカーディガンを着ていることですね。

清澄の物語では、カーディガンは着ていませんが。

和ちゃんは加治木先輩の13巻の回想シーンで。
咲ちゃんは14巻で有珠山メンバーが見ていた麻雀雑誌で
それぞれカーディガン姿を披露しています。


長野は夏でも結構涼しいので、カーディガンが必要な時が
あるんじゃないかなって、予想しています。

ちなみに、この扉絵の咲ちゃんは白いハイソックスを
穿いてるので冬服の上にカーディガンを羽織っているようですね。

(ここまで気合が入った扉絵だから、単行本で修正入らないとおも・・・


咲ちゃんがリラックスした笑顔を見せてるので、カメラの先は
京ちゃんか清澄の誰かかなあ。
和ちゃんがキョトンとした表情なので、優希ちゃんじゃなさそう。


などなど、どの時期に撮られたものなのか、そもそも何しに
ここに来たのかなど、何時間でも妄想し続けられます。というか、
ずーっと妄想して楽しんでました☆


いつか、この扉絵の舞台に行きたいです。
その日を夢見つつ、今回はこの辺で。


ではでは、ここまで読んでくださり有難うございました。
感謝のぺっこりん!