こんばんは。いぬもにです。

今回も咲ちゃんの出番は、残念ながら
一切ありませんが。

電子版ヤンガン買いましたしね。
ついでに、ゆるく感想を書きます。


前回に引き続き、阿知賀の回想。

阿知賀の回想も結構長いけれど、あまり
気にならないのは、咲シリーズ6推しの
玄ちゃんだからですね、きっと。


玄ちゃんのドラが戻って来たのは、決勝戦の
前夜だったと、今回の話で判明。

ギリギリだなあと思うけど。

それでも、赤土先生は結構早かったと言ってた
ので、決勝戦の途中で戻ってきたら、ラッキー
みたいな感覚だったのかなあと。

決勝戦に掛ける想いに、ドラが応えてくれた。
そんな気がします。


相手にドラを送るやつも試したいけど。
ドラがまた来なくなったら、決勝戦に
間に合わないリスクもあるからねぇ。

清澄高校後援会にとってはチャンスですけどぉ…


試さなくても。
ドラを送れるかもって思う時は、必ずここに
もどってきてくれる確信が一緒というだけで
怖いです…よ。


更に、全力でドラ加速をやってみろの
アドバイスをそのまんま実行できちゃうん
だから、恐怖としか言いようがないです。


ドラゴンロード以外の二つ名が必要と思った
けれど、漢字にすると「竜の支配者」だから、
要らないんだなーと。

現実逃避しながら、ぼんやり思ったりして。


清澄側としては、久部長が玄ちゃんの役満直撃
に手元が震えてるのが、もうねぇ…

ただ、優希ちゃんが
「玄ちゃんが相手にドラを送ることができる」
とわかるまでに成長してるのが、救い。

長野県予選までの彼女だったら、そこまで
考えられなかったはず。

玄ちゃんも強くなったけど、優希ちゃんも
確実に成長している。

この優希ちゃんの他家の打ち方まで、考慮
できるようになったことが、南二局以降の
戦いに有利になるのかもと願っています。


もちろん、照さんもガイトさんもやられっ放し
な訳がないので。

まだまだ、波乱はありそうですけど、展開を
見守ろうと思います。

ついでに、咲ちゃんの出番も。


そろそろ、出て来ないかなー。
後半戦が始まってから、咲ちゃんを見てない
気がしますよー。

何せ、今月は咲ちゃんのお誕生日が
ありますしね!


では、ここまで読んで下さり有難うございました。感謝のぺっこりん!