京の萌え燃え日和

ユーフォはじめ京アニ作品と咲シリーズを応援するブログです。 咲シリーズは宮永咲ちゃん&清澄高校&シノハユ推しです。 その他に艦これも少しあります。旧ブログ名は咲クラ女子

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その他に艦これも少しあります。旧ブログ名は咲クラ女子

10周年おめでとうございます記事

10周年イエイ~♪記事 【京咲SS】10years

こんばんは。いぬもにです。

本日2月5日は、咲-Saki-最新話が出ますよー。
京咲の絡みがあるんじゃないかな?かな?っと、京咲好き管理人は、
かすかな希望を抱いてます。


そんな希望は置いといて。
連載10周年イエイ~♪記事は、京咲SSで〆ますね。


【京咲SS】10years

京太郎「あれから10年か、長かったような短かったような・・・」

咲「だよねー。あっという間な気もするし、長かった気もするし」

京太郎「でもよー、俺たち、まだ高校生なんだぜ?」

咲「しかも、数ヶ月しか経ってないよね」クスッ

京太郎「10年経ってればよ、大学デビューしてると思ってたぜ」

咲「へぇ、京ちゃん大学デビューするつもりなんだ」

京太郎「ま、まあな!」

咲「でも、私はまだ高校生で良かったと思ってるよ。だって・・・」

京太郎「だって、何だよ?」

咲「京ちゃんには教えない!」ベーダッ

京太郎「咲のくせに生意気だぞ」ウリャウリャ

咲「い、痛い、痛い、ほっぺひっぱらにゃいでぇ」

京太郎(大学も咲と同じとこに行けるように、今から頑張らないとな

咲(大学はきっと進路が違うからね、もう少し高校生のままで・・・


カン!
お粗末さまでした。



そして、改めて「咲-Saki-」連載10周年おめでとうございます!

「咲-Saki-」のお陰で、人生がめっちゃ変わりました。有難うございました!

漫画がきっかけで結婚するとか、SOAと思ってたんですけどねー。


まあ、わたしのちっぽけな人生はさておき。

どんどん、阿知賀編とクロスワードしていって、シノハユという過去とも絡んでいく
本編もドキドキするお話になっていってますね。

決勝戦、個人戦、コクマの結果も、もちとん気になりますが、
咲ちゃんスキーとしては、宮永姉妹の確執がほどける日を夢見て
待っています。


次の20周年には、宮永姉妹が笑顔で並んでる姿が見られるといいな。
ううん、20周年まで待てないから、11周年でもいいな。


全ては、小林立先生の構想の中ですね。
一ファンとして、たまに舞台で遊びながら、のんびりと行く末を見守るという名の
妄想がいつまでもできたらなと願っています。 

お話の続きを妄想するのって楽しいよね!一緒に楽しもうよ! by咲ちゃん


ここまで読んでくださり有難うございました。ぺっこりん! 

10周年イエイ~♪記事 好きな舞台<吉野編>

こんばんは。いぬもにです。

咲-Saki-連載10周年イエイ~♪記事を続けますねー。

今回は阿知賀編の舞台、吉野です!

勝手に心の故郷と思っている吉野は特別編成で、マイベスト3を上げます♪


独断で選ぶ第3位
P1010360

シノハユ5巻表紙 

「ここで来るんか、赤土晴絵!」

と誰もが思ったシノハユ5巻表紙。

舞台探訪勢で一番体力がない自信があるので、ひとりなら、舞台特定以前に
辿り着けなかったでしょう。

ひでさんに途中まで車で運んでもらい、斜面っぽいとこは手を引いてもらって
何とか撮影できたという、個人的にとても思い出深い舞台なのです。

吉野の絶景とともに、そんな思いも込めての3位です。



独断で選ぶ第2位
054

阿知賀編のアニメで小走先輩が登場した吉野駅!

当時は阿知賀編をリアルタイムでワクワクして見てたんですよー。懐かしい!

毎回、この駅に着くたびに「帰ってきたなあ」って、不思議に思います。 

またいつか、吉野駅に帰って、はしゃぎまわりたいです!(良識の範囲内で



独断で選ぶ第1位
DSC_0383

銅の鳥居!

阿知賀編、シノハユ4巻でも何度でも出てくる吉野の象徴的モチーフだと
思います。ちょうど、松実館の目の前にありますしね!

そして、今更ながら、銅の鳥居をきちんとしたアングルで撮ってないことに
気が付きました。うむむ・・・

いつか、銅の鳥居を正面からきちんと撮影したいです。

ここまで登ってくると、吉野に来たなあ感がますます強まって、テンションが
上がります。私の好きなおやつどころ、ご飯処も近づいてきたなって!

あ、もちろん。景色がさらに良くなるのも銅の鳥居を通過したあたりから
ですし、阿知賀編の舞台がわんさか増えるのも、このあたりから。


吉野駅に到着して、ケーブルカーに乗って、銅の鳥居に行くって、
吉野の美味しいものを食べながら、ぼーっと景色を見るのも楽しいですよ。


桜の季節はそれはそれはすばらですが、桜以外の夏秋冬も、また味わいあって
いいですよー。
阿知賀好きな方なら、機会があったらぜひ訪れてほしいなと思う舞台です。


最後は、私らしく京咲SSで10周年イエイ~♪記事を〆る予定です。

ここまで読んでくださり、有難うございました!ぺっこりん!

10周年イエイ~♪記事 好きな舞台<東京・有珠山編>

こんばんは。いぬもにです。

咲-Saki-連載10周年イエイ~♪記事を続けますねー。


今回は、東京編です!


白糸台エリア
P1000313
 
阿知賀編6巻表紙!

永遠のにわか鉄子としては、踏切がある聖地ってだけでもテンション上がります!
しかもね、画面奥にちゃんと電車が入ってるのですよー。

最初に撮影した時は、電車の存在に気が付かずに撮影してついったに上げたら、
めっちゃ怒られました。

「奥に電車ありますよね?」

と。

なので、リベンジした写真を使ってます!リベンジの時は、スタジオキムチさん
この記事がとても役立ちました。

立ち位置、シャッターを切るタイミングなどなど、わかりやすく載っていますので、
電車入りの写真を撮りたい方は、ぜひご覧くださいね。へっぽこの私ですら、
ここまで再現できて、すばらなのですよー。



臨海エリア
P1000782
 
本編13巻奥付です!

近くて遠い聖地でした。わりと近所にあるのに、一人で行くには迷いそうで。
東京の聖地探訪オフ会って、意外となくて。

そんな時に、臨海行きたいけどーって呟いたら、聖地探訪オフ会をセット
してくださった永谷さんには、感謝の言葉しかないです。

当日も色々アドバイスをいただきながら撮影しました。結果がコレなのが
情けないです。いつか、まともな写真を撮れるようになりたいです。


舞台の話も。
この舞台を見たときは、浜松町のあたりかなーと勝手に思ってたので、
隅田川沿いと知った時の衝撃ときたら!こんな衝撃も舞台を知る楽しさの
ひとつかな?と勝手に思ってます。


どちらの舞台も東京にいる間に行けて良かったです!
いつまでも、同じ場所に住んでる保証はありませんし、いつまでも舞台巡りが
できるわけでもありませんから。


有珠山エリア
DSC_0343

本編13巻170p

やっぱり、これかなー。
有珠山探訪オフ会の思い出は、この画像に尽きてしまうので。

え、どこにそんな思い出があるかと言うと、ヒントは時計です。原作と
見比べてくださいませ。

なお、主催者さんたちは「偶然だからね」と、皆さま口を揃えて言ってます。

なかなかのなかなかのなかなか偶然ですね!


一人だと、絶対に行けないし、ましてやなかなかの偶然を狙うのは大変です。

ちなみに、この時の感想記事が、次の探訪オフ会のサプライズに繋がるとか、

そんなん考慮しとらんよー、もー。 


本編のエリアは、姫松も行ってるのですが。
まあ、轟沈中に撮った写真はロクなものがないですよねー。
そして、記憶もほとんどすっぽ抜けてるのです・・・orz

いつか、リベンジしたいですねー 


ここまで読んでくださり有難うございました。ぺっこりん!

次は阿知賀編の中心舞台な、吉野の好きな聖地を送ります。 

ここまで、読んでくださり有難うございました!ぺっこりん! 

10周年イエイ~♪記事 好きな舞台<長野編>

こんばんは。咲-Saki-大好き、いぬもにです。

10周年イエイ~♪記事、第2弾以降は、好きな舞台をあげようかなと思います。
独断と偏見と、咲ちゃんがいるかどうかで決めましたー!


まずは、長野編です!

七久保エリア
P1000208
 
本編2巻122p

「咲-Saki-」を知ってから、一番行きたかった駅でした。

昨年7月にやっと重い腰を上げて行きましたが、連載当初から数年経ってますが、
意外と変わってなくて感動しました。 



茅野エリア
P1000240
 
本編14巻38~39p 第133局「決闘」扉絵

咲ちゃん&モモ好きの私にはたまらない組み合わせの扉絵です。
好き過ぎて、何度も通いました。

あ、この場所から数十メートル先に墓地があるのですよ。 
咲聖地のお約束ですね。 



飯田エリア
DSC_0087
 
本編13巻82~83p 「久」です!

この場所に案内していただいた時、すぐに気が付きました。
細かくてリアルな背景に素直に感動しました。

飯田なら、咲ちゃんがいるDVDのおまけ漫画表紙の舞台もあるのですが。
見た瞬間のインパクトと、咲の舞台に来た!って衝撃が大きかったので、こちらでー。


他にも、のどっちハウスとか大好きな舞台は沢山あります。
どの舞台も行くとリアリティがあって魅力たっぷりでした。


中には、連載当初から少し様子が変わってしまった舞台も幾つかあって、
「聖地はなまもの」という言葉が当てはまるのですが。


それでも、実際に咲-Saki-の舞台に行くのは楽しいです。 
作品の雰囲気を感じることができて、背景がリアルだからこそキャラが実際に
動いてる姿も見えるような気がするのです。

そんなわくわくを感じたくって、「ひとめ、聖地に」から、「また、あの聖地に行こう」
となり、何度も旅をしてきたのかもしれません。


ここまで読んでくださり、有難うございました。ぺっこりん! 

10周年イエイ~♪記事 咲の飲み物でお祝いします!

こんばんは。咲たんイエイ~♪な、いぬもにです。

あ、正確には、

「咲-Saki-連載10周年イエイ~♪」


ですね。略して、咲たんイエイ~♪!


「咲-Saki-連載10周年は、とってもおめでたいのですわ!」by透華さま

という事でー。

咲の飲み物でお祝いしましょー。


はい、当ブログの飲み物コーナーの常連になりつつある三ツ矢サイダーさんから
こんなすばらな名前の飲み物が出ましたよー。

「三ツ矢梅
P1010481

 

三ツ矢サイダーさんは、和梨黄金桃と、

「咲クラに飲んでほしいのね!そうなのねっ!!」 


と勘違いしそうなラインナップを次々に出してきましたが、とうとうですよー!

咲ちゃん、ですよー。残念ながら、読みは「さく」なんですけどねぃ。


このサイダー、ほんのり梅味で、さっぱりしてます。

ジュースとして飲むより、焼き鳥を食べながら飲んだら相性抜群でした!
ノンアルコール梅酒みたいなノリで、お酒代わりにいいのかも!
※個人の感想です。


出羽桜の咲ちゃんは、なかなか入手しづらくて。未成年の方やお酒が苦手な方には
おすすめできませんけど。この咲サイダーなら、全年齢におススメできます!

みんなで、咲を感じながらお祝いでいたらいいですね。


ではでは、ここまで読んでくださり有難うございました。ぺっこりん! 
咲まとめアンテナ
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