京の萌え燃え日和

ユーフォはじめ京アニ作品と咲シリーズを応援するブログです。 咲シリーズは宮永咲ちゃん&清澄高校&シノハユ推しです。 その他に艦これも少しあります。旧ブログ名は咲クラ女子

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咲シリーズは宮永咲ちゃん&清澄高校&シノハユ推しです。
その他に艦これも少しあります。旧ブログ名は咲クラ女子

シノハユ感想

シノハユ第53話「真影」感想

こんばんは。シノハユ大好き。いぬもにです。

最新話の感想です。

「雑誌(または単行本)を読むまで、ネタバレは嫌っ!」
という方は回れ右してくださいませー。

ネタバレ防止に今号のビッグガンガンの表紙画像をペタリと貼りますね。
pic-main201803

今回の扉絵を見て「あれあれ?」となったのは私だけ
でしょうか?

だって、夜のシーンで終わったよね?
団体戦は終わったけど、個人戦残ってるよね??
大会モード、どこ行った???


頭の中は?だらけでした。


でも、次のページからの物語は前号の続きなんですよね。
質リチャは前号と同じ服を着てるし、会話も続っぽいし。


で。
何で、ここでナナさんの話になるの?

「団体戦、残念だったね」
「強豪相手に頑張ったね」
「一位すごいね」

とかの労いの言葉は一切ナシで、団体戦の結果よりも
重いナナさんの話になっちゃうの、何で??


再び、頭の中が?マークでいっぱいになりました。


頭が?マークになりながら、リチャの前ですら泣かない
慕ちゃんに胸がぎゅーっと締め付けられました。

しかも、泣き顔は小5の時とあまり変わらないんですよ・・・
どんどん成長したというのに、もう辛い。


でも、小5の頃と違うのは翌朝。

まだ引きずって作り笑顔をしていたあの頃と違って、
今は心から気を引き締められる強さがありました。

ますます強靭な精神になっちゃったんだなあ・・・

中1の女の子が、ここまで頑張ってしまう背景が
切なすぎます。


しんみりしてたところに。
何故か、麻雀部の部室で掃除して麻雀牌を磨く
慕ちゃんに何度目かの?が頭の中を飛びました。


あれ?
個人戦はいつなの?来週なの??
それとも、もう個人戦は終わっちゃった???


誰も個人戦の話をしないし、どうなってるの?


来月になったら、個人戦がいつ始まる(った)のか
きっと判明すると信じて、待とうと思います。


ではでは、ここまで読んでくださり有難うございました。
感謝のぺっこりん!

シノハユ第52話「戮力協心」感想

こんばんは。シノハユ大好き。いぬもにです。

最新話の感想です。

「雑誌(または単行本)を読むまで、ネタバレは嫌っ!」
という方は回れ右してくださいませー。

ネタバレ防止に今号のビッグガンガンの表紙画像をペタリと貼りますね。

pic-main201802

試合終了。

千尋ちゃんは笑顔で「ほんならね~」と挨拶。

力を温存してても、全員トバしての完全勝利。
凄すぎますね。


凹んだ雫部長を優しく慰める部員達の中で

「部長ならあの子に勝つって思ってました・・・」

と真顔で伝える慕ちゃん。

慰めじゃなくて本気なんでしょうね。
突破口を見つけてるのかもしれません。


七類では、自信なさそうな悠彗ちゃんを
挑発するような曖奈ちゃん。

このやり取りが信頼しあってる先輩後輩で
万原中もいいなあって思いました。


再び、湯町中。
玉造温泉駅で解散。

はやりんのことを考えたら、電車内で解散して
あげて・・・と思ってしまいました。

次の電車は30分後または1時間後ですから・・・


玉造温泉駅で降りた慕ちゃん達は
部長がいないことに気が付きます。


一足早く、湯町中に戻ってたんですね。

麻雀卓を前に涙が出る部長に追いついた慕ちゃん達が

「私たちも混ぜてほしいです」
「ずるい」
「ひとりじゃ打てないしな」

って言うの最高だったし。

美凜先輩が

「むしゃくしゃしてるのはこの子たちも同じってことだよ」
「むしゃ仲間だね」

と伝えるのも本当に最高で。

山本先輩の

「ムショ仲間みたいに」

の突っ込みも素敵です。


その後の坂根先生とのやり取りも湯町中でいいなって
思いました。

電車で松江駅まで帰るはやりんは「はやあ・・・」と
なるのは、一致団結した空気も感じたんでしょうね。

そして、少し寂しくなったのかも。


はやりんの反応も含めて、湯町中麻雀部の雰囲気が
大好きだと改めて思いました。


団体戦が終わったら、すぐ個人戦が始まると思ったので、
今話の素敵なエピソードを読めて良かったです。


そういえば、「シノハユ」9巻は3月24日に発売するとか。

「怜-Toki-」3巻、「咲日和」7巻も同時発売なので、
また同時購入特典などもありそうで楽しみです。


ではでは、ここまで読んでくださり有難うございました。
感謝のぺっこりん!

シノハユ第51話「無前」感想

こんばんは。シノハユ大好き。いぬもにです。

最新話の感想です。

「雑誌(または単行本)を読むまで、ネタバレは嫌っ!」
という方は回れ右してくださいませー。

ネタバレ防止に今号のビッグガンガンの表紙画像をペタリと貼りますね。
pic-main201801

立先生の慕ちゃん&怜ちゃん可愛い。

それよりも超気になるのが

「本当に出会う、その日まで―」

ん?
慕ちゃんは麻雀関係の道に進むので確定??

というか、千里山に麻雀指導に行くとか???


将来への謎が深まりました。


未来の話はさておいて。
今回のお話をしましょう。


千尋ちゃんがずんどこ和了っていきます。

これでも、手の内はかなり温存してるというから恐ろしいです。


だからこそ。
咲本編や阿知賀編を読んできた私は、あのプロの存在に
恐怖しています。

あのプロ、麻雀を始めたばかりでどれだけ稼いだの・・・?


千尋ちゃんがずんどこ和了っていくのを絶望して見るしか
ない湯町中を始め、他校のメンバーと個人戦に出場する
曖奈ちゃんと悠彗ちゃん。


でも、慕ちゃんだけワクワクした顔で見ています。

きっと「こんな強敵と戦えるんだ!」って、ワクワク
しているんだろうなあと思うと、メンタル強いですね。

そういえば、慕ちゃんは今までに勝ったことがない
曖奈ちゃんと戦っても絶望してないから、当然かな。


千尋ちゃんがずーっと和了り続けて、試合終了。

優勝はもちろん菰沢中。


というところで、今回はおしまい。
次回から個人戦になるのかな?


前回から何となく見えていた結果とはいえ、
「優勝は菰沢中学校ー!!」
を見るのは、湯町好きとして辛いです・・・

あまりの辛さに、なかなか更新できませんでした。



ではでは、ここまで読んでくださり有難うございました。
感謝のぺっこりん!

シノハユ第50話「三嘆」感想

こんばんは。シノハユ大好き。いぬもにです。

最新話の感想です。

「雑誌(または単行本)を読むまで、ネタバレは嫌っ!」
という方は回れ右してくださいませー。

ネタバレ防止に今号のビッグガンガンの表紙画像をペタリと貼りますね。
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はやりんの絶望顔で終わった前号。

でも、今月は目を閉じた後は全く絶望していません。
今の状況を冷静に分析しています。


そして、得意の早和了りをしていきます。

はやりんがいつもの状態になったのを見たからか、
今まで表立って?動かなかった菰沢中の益子原さんが
和了っていきます。さすが、強豪校の一員ですねー。

ほんと、菰沢中は隙がなさ過ぎて、今まで咲シリーズに登場した
強豪校の中で最強で鉄壁の壁なのでは?と思います。


ずんどこ和了っていく益子原さんが1位を取ってしまうと
決勝戦は、ここで終了。

(ちょっとヤバいかも)
と、危惧するはやりんに残りの2人が心中でメッセージを送ります。

そのメッセージを受け取ったはやりんは
(そっか・・・ そうだよね・・・・・・)
納得して、(私もがんばるっ)に繋がります。


ん??
もしかしたら、今後の超ネタバレになるかもですが。

はやりん高校3年の準決勝のあの卓。
強すぎるすこやん相手に、はやりんは協力プレイするつもり
だったんじゃないかなあ。

赤土さんは
「私の時は他の二人と共闘なんて考えもしなかった」
と回想していますが。
はやりんは共闘を持ちかけたのかもしれませんね。

シノハユにとっては、未来のことが気になる回でもありました。


オーラス。はやりんは3位まで順位を上げていますが、
2人1位の菰沢中の益子原さんはトップ。

はやりんは自分は3位でいいけれど、益子原さんを2位に
落とそうと考えます。

無理に1位を目指そうとしないところが冷静沈着で憧れます。


残り2枚で来た牌は6索ってところで、おしまい。


これがツモになるのかどうなのかは、麻雀無知勢の私にはサッパリです。
もちろん、役も点数もサッパリわかりません☆


この真相が私にわかるのは、今月25日までお預けのようですね。
そういえば、25日は咲シリーズ3冊の発売日でもありますねー。
単行本も「ビッグガンガン」も両方買わなくちゃです。


ではでは、ここまで読んでくださり有難うございました。
感謝のぺっこりん!

シノハユ第46話「鷹乃学習」感想

こんばんは。シノハユ大好き、いぬもにです。

「シノハユ」過去話の感想です。

まだまだ決勝先鋒戦が続いてますよー。
慕ちゃんの活躍が見られるのは嬉しいです。

石原さんの連続和了りの続いて、慕ちゃんの南三局からの
追い上げを警戒している行長さんが、届かないほどに
稼いでおくと連続和了をして独走状態に。

普通は5万点以上差をつけられて絶望するところ。

でも、卓にいる慕ちゃんは笑顔。
見守るはやりんと玲奈ちゃんも笑顔。

だって、そこに座っているのは慕ちゃんだから。

慕ちゃんの反撃は南二局から始まります。

高めの役でガンガン和了っていきます。

菰沢中の顧問さんが言うには、古役だそうです。

花鳥風月、金鶏独立、紅孔雀。

どれも鳥が入る役なんですね。一索を鳥さんと言う
慕ちゃんらしいです。


南三局は二本場で終了したようですが、オーラスで
慕ちゃんがまた和了りました。


どうやら、最後は大逆転したっぽいですね。


慕ちゃんが1位。
もしかしたら、湯町中が全国大会に行けるかも!?と
思った回でした。



これで、シノハユ最新話感想に追いつきました。
シノハユ感想の更新は、次回から25日過ぎに月1回になります。
どうぞ、よろしくお願いします。


ではでは、ここまで読んでくださり有難うございました。
感謝のぺっこりん!

シノハユ第45話「羽習わし」感想

こんばんは。シノハユ大好き、いぬもにです。

「シノハユ」過去話の感想です。

強者揃いの決勝先鋒戦。

慕ちゃんも和了れますが、なかなか完全に自分の思いどおりと
言うわけにはいかないようです。


そんな時に、全員がテンパイになって空気が変わりました。


空気が変わったと察知できるのは強者だからなのか、
慕ちゃんが何かの能力者なのかは、麻雀無知の私にはサッパリです。


空気が変わって風が凪いだ感じは、おかあさんと打ったときも
あったようで、幼い慕ちゃんはおかあさんに聞きます。

おかあさんに「どうするの?」って聞く幼慕ちゃん、可愛い。

おかーさんが慕ちゃんにわかりやすく説明するのですが、
幼慕ちゃんは冷凍庫のアイスクリームのケーキに夢中になって
しまったようです。

ん?
あれ?昔は甘いものが好きだったのかな??

以前、
「人並みに甘いものが好きになりまして」
と、リチャに言っていたのは何だったのか。私、気になります!



でも、その会話はきちんと覚えていて。
中学生になった慕ちゃんは理解したようです。

鳥瞰して見えたものは、恐らく一番痛くない手。


中途半端なオリ打ちと怒る閑無ちゃん。でも、杏果ちゃんと
顔の様子が全く見えないはやりんはわかっていそうですね。


そして、ロンした石原さん以外は気付いているのも
強豪揃いの卓だなあとゾクゾクします。


次回も慕ちゃんの麻雀が見られると思うと、読んでいた
当時はドキドキワクワクしていました。


麻雀勉強を途中でやめちゃった私なんですが、
慕ちゃんや湯町中のみんなの麻雀姿は見てて楽しいんです。

日常をじっくり描かれていて、それぞれの背負ったものや
成長などが見えてくるからかなと思っています。


ではでは、ここまで読んでくださり有難うございました。
感謝のぺっこりん!

シノハユ第49話「協翼」感想

こんばんは。シノハユ大好き。いぬもにです。

今回は最新話の感想です。

「雑誌(または単行本)を読むまで、ネタバレは嫌っ!」
という方は回れ右してくださいませー。

ネタバレ防止に今号のビッグガンガンの表紙画像をペタリと貼りますね。
pic-main


前回で中堅戦が終わって、副将のはやりんが出陣。

「がんばって!」と声を掛けたシーン以外の慕ちゃんの
不安そうな顔が気になります。



それはそうと。
カラーページのポニテ慕ちゃん、きゃわわっ!!!

はやりん、閑無ちゃんもそれぞれにらしい私服ですねー。
写真係は杏果ちゃんかな?


シノハユスタート時には、高校生になった3人のイラストが
ありましたが、中学生版も出ましたね。

偶然にも、舞台探訪してる時にこの足湯に浸かりまして。
11月なのに、めっちゃ熱いところがあったなーって思い出が。

ぬるい札があるところで私には丁度良かったのです。
熱い札のところに入る時は要注意ですよーぅ。


話を中堅戦終了後に戻しまして。

会場に向かう途中で杏果ちゃんと会うはやりん。
落ち込んでる杏果ちゃんの顔は初めて見たかも。
閑無ちゃんの凹み顔と何となく似てますね。

「あとはまかせた」の台詞も閑無ちゃんと一緒ですね。


ただ違うのは、はやりんの気合いが更に大きくなったってこと。


序盤は速攻が得意なはやりんがガンガン和了っていきます。

しかし、比礼振中の吾郷さんの四暗刻、姫原中の青戸さんに
振り込みで、はやりんは最下位に。

最下位になって呆然としてるはやりん。
速攻が得意な彼女ですが、守りも固いので今まで振り込むことも
滅多になかったのかもしれませんね。


今回の副題の「協翼」の意味は、

「力をそえて助けること。協力翼賛」
コトバンク調べ


だそうで。
今まで和了っていない菰沢中の盆子原さんが、はやりんを削る
ために吾郷さんと青戸さんをそっとサポートしていたのかもです。


もし、この予想が当たっていたら厄介ですね。
はやりんは誰とも共闘できずに1人で戦わないと
いけないのですから。


でも、はやりんには慕ちゃんという最後まで絶対に
諦めない親友がいます。
そして、杏果ちゃんの想いも背負っています。

絶望したとしても、慕ちゃんや湯町中の麻雀部の
みんなを思い出して頑張って欲しいなと願います。


それにしても、
「はやりんは余裕でトップ取るでしょー」
と考えていたので、この展開は意外でした。


どう決着するのか怖いけれど、次回の展開が楽しみです。


ではでは、ここまで読んでくださり有難うございました。
感謝のぺっこりん!

シノハユ第44話「強豪」感想

こんばんは。シノハユ大好き、いぬもにです。

「シノハユ」過去話の感想です。


前回、決勝戦の会場に入ったところで終わったのですが。

あれれ?回想シーンに入った??

行長柚葉ちゃんは千葉からの転校生とか。

「阿知賀編に登場した霜崎絃さんと知り合いだったりする?」

と一瞬思ったのですが。
千尋ちゃんとの会話から想像すると柚葉ちゃんは農業や漁業が盛んな
ところに住んでいたっぽいのでなさそうですね。


回想シーンが終わって、湯町中を応援するみんながうつって
いざ決勝戦!

久しぶりの陽葵ちゃんの出番にホッとしました。
麻雀部には入らなかったけれど、仲良しのままでよかった・・・


決勝戦から、慕ちゃんの目や体に羽が見えます。
体に羽がはえて見えるといえば、咲本編だとのどっちですねー。

可愛い女の子に羽がはえるのは強者感もありますが、
ひたすらに可愛いです。


でも、ここは県大会決勝戦。
慕ちゃんがずっと好きなようにできる訳はなくて、他の人も
ずんどこ和了っていきます。

もちろん、他の人がずんどこ和了っていくのにメゲる慕ちゃんでは
ありません。

冷や汗をかきつつ
「楽しくなってきた・・・・・・!!」
です。

次回の慕ちゃんの反撃がめっちゃ楽しみなところでおしまいです。


ではでは、ここまで読んでくださり有難うございました。
感謝のぺっこりん!

シノハユ第43話「逸事」感想

こんばんは。シノハユ大好き、いぬもにです。

「シノハユ」過去話の感想です。


前回、菰沢中が中堅戦までの3人だけで決勝戦進出を決めた
話の続きからですね。

菰沢中の控え室シーンが出てます。

部長の楫野さん、遅れてきた千尋ちゃんに
「なんなんお前」
と言ってるんですね。

他の子は方言じゃないから、あえての方言は島根以外の
出身者なのか、咲シリーズ本編の染谷まこさんのように
誰かの影響を受けた方言なのか気になります。


そして、湯町中も1回戦へ。

李緒ちゃん先輩2位。
朝が強いとのことでしたが、強豪だらけの県大会で2位は
かなり優秀なのでは。

閑無ちゃん、はやりん、慕ちゃんが1位なのは順当ですね。

そして、とっても貴重なめちゃくちゃ悔しがる杏果ちゃん。

「くやしいよそりゃ」

市大会1回戦から本格的に覚醒したのかもですねー。


1回戦を突破した慕ちゃんに記者がインタビューというよりも、
昨年小学生だった子の情報を聞いてくる。

うーん・・・
慕ちゃんだから丁寧に答えたけれど、普通は「知りません」で
終わるよなあ・・・

このやり取りも今後の何かのフラグでしょうか。


湯町中は作戦会議も兼ねて、居酒屋でお昼ごはん。


ここで、1回だけのメンバー&ポジションチェンジが効きますね。

朝に強い李緒ちゃんに代わり、雫部長。
雫部長が大将になり、大将ポジションだった慕ちゃんは先鋒へ。


千尋ちゃんと戦ってみたい慕ちゃんの提案は却下されて、
お昼休みが終わり決勝戦に。


決勝戦に向かう途中で慕ちゃんのスマホに振動が。
ニワチョコが県大会突破したという連絡。


はい?


県大会ですと??

たしか、チョコちゃんは東京代表だったはず???


頭の中がはてなになりながら次のページをめくると
同じ制服を着ているニワチョコ!!!


ちょっとちょっと何で同じ制服を着てるの?!?!

チョコちゃんは愛知に引越したの?!?!?!


慕ちゃんは既に知っているようだけど、読者の私は
初耳ですよー。そんなの全然聞いてないっ!


全国大会に行くと知った時、慕ちゃんの目から涙が。


この涙の意味は何でしょう?
湯町中だと絶望的だからなのか、それとも他の何かか。


でも、すぐ涙を拭いて前を向く強さがあるのが慕ちゃん。


決勝戦の部屋に入ったところで次回へ。


当時は、菰沢中はじめ、どんな強い人が来るのかドキドキしながら
読んでいました。


ではでは、ここまで読んでくださり有難うございました。感謝のぺっこりん!

シノハユ第48話「縦方」感想

こんばんは。シノハユ大好き。いぬもにです。

今回は最新話の感想です。

「雑誌(または単行本)を読むまで、ネタバレは嫌っ!」
という方は回れ右してくださいませー。

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副題「縦方(たたさま)」
パソコンですら、変換できない熟語を私が読める訳がない!


でも、縦と来たら誰の出番かは私にもわかります。

手が縦に伸びると言われる杏果ちゃんですねー。


県大会決勝中堅戦スタート!

杏果ちゃんが思ったよりも冷静で一安心しました。

てっきり、敵を討つと言わんばかりに無茶して自爆するのかなと
予想していたのです。

まだまだ、杏果ちゃんのことをわかってなかっったなーっと。

冷静に全力でいっても、強豪校は強豪ですね。
強豪らしい描写が湯町中派としては辛いけれど、好きです。


「今はかなわないや」も良かったです。
特に、「今は」ってのが。この戦いが今後の杏果ちゃんを
強くさせそうだなって予感させてくれてワクワクします。


次号で中堅戦の点数と順位が出てから、はやりんが登場する
副将戦に入るのでしょうね。すっごく楽しみです。


はやりんといえば、今回の話で「この場合はこうでー」
というパターンを一瞬で計算してるんですね。

のどっちは、もう1人いたよ・・・


いや、のどっちこと原村和ちゃんが目標としたデジタル麻雀が
はやりんスタイルなのかもしれないですね。


そして。
菰沢中の楫野さん。

たまに、西日本っぽい方言(広島?関西??)を話したり、
心理描写でも出てたりしてました。

「すり潰したい」発言や分析力やひらめきを見ると。
何となく、咲シリーズの船Qこと船久保浩子ちゃんを
思い出すのですが。

「もしかして、親戚ですかー?」

なんて、突飛過ぎる発想ですね、きっと。



また、感想が出てきたら、こっそり付け足す事にして
今回はこの辺でー。

ではでは、ここまで読んで下さり有難うございました。
感謝のぺっこりん!
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