こんにちは、アグネスです

今回 今まで前例のない5匹の野良犬の譲渡を、防府保健所の所長さん(山口県健康福祉センター防府支所長)が認めて下さり、4匹は譲渡が終わりました。

しかし、怯えているブチだけは、譲渡が決まっていたにもかかわらず、「あの犬は渡せない」と、言われました。その裏には大◯獣医の陰謀、県保健所の圧力があるようです。

 
 以下は、Fさんのコメントです

「保健所より譲渡された子犬達」

皆さんおはようございます。
保健所より譲り受けた子犬達は大人しく、とても可愛いです
保健所から連れ帰りオスの子犬を抱っこするとブルブル震えましたが、Nさんが子犬をなで顔を舐めさせると、懐いたそうです
メスの子犬は道中、私の膝の上で大人しくしていました。

時々ため息をついてましたが(笑)
私の親元に着き母に子犬を見せると『まぁー可愛いね』と言いすぐ抱っこして家に入りました。

母が子犬の口元にチーズをのぞけると、ペロペロ舐めてから食べました。フードも食べました。
食べ終わると、母がすぐに抱っこし、離しませんでした(笑)子犬は少し震えましたがすぐ震えはおさまりました子犬は両親の間で寝たそうです


翌日ご近所さんが親戚の家に送り届けてくれました。
里親さんは犬好きのお家だそうです幸せになってね

Nさんの奥様が保健所に子犬を譲り受けに行くと、職員さんは淡々と、子犬をダンボールの中に入れましたが、支所長さんは子犬に
『良かったね』と声をかけてくれたそうです 支所長さんは優しい方ですね

「保健所から譲渡された子犬達 追記」

大事な事を書きそびれてました。
野良犬の子供達は、大人しく、可愛らしく…何故山口県動物愛護センターで譲渡にまわされないのか非常(ひっじょー)に不思議でなりません
野良犬の子供は山口県動物愛護センターに連れて行かれると、即殺処分です。譲渡にまわすよう改善してください
お願いします。

お次はマグナムエミさんのコメントです2012-02-27

『獣医師の誓い~』
皆さん、こんばんは(^o^)/
いつもお疲れ様ですm(_ _)m

私も山口県のオ◯ツ◯獣医、オ◯ヤ◯獣医さんの事がもっと知りたくて( ̄∀ ̄)調べてみました。
山口県の獣医師さんなので、社団法人 山口県獣医師会の会員なのでしょうか?
会員さんならご存知ですよね。会員でなくても知ってて損はないと思います。( ̄∀ ̄)

大元の日本獣医師会、獣医師倫理綱領

獣医師の誓いー95年宣言には人類は、他の生物と調和を図る責任をもっている。特に獣医師は
①動物の健康に責任がある。
②人と動物が共存できる環境を築く立場である。

また『私たち獣医師は』と誓っていますよ。
①動物の生命を尊重する。
②良識ある社会人として人格、教養を高めて、ふさわしい言動を心掛ける。
などがあります。

獣医師は専門職なのですから、ワンちゃん、猫ちゃんの生命を尊重しながら、お給料に似合った仕事をして頂きたいです。言葉遣いや態度、接遇など、社会人としてふさわしい対応を宜しくお願いしますm(_ _)m

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