債券の不思議

2019年04月04日

あと3カ月飛ばないでね!と祈りたくなる案件

ちょっと、maneoでしまったかもしれないと思っている案件がある。事業性資金支援ローンファンドで金利が9.6%のやつだ。めずらしく担保がないにもかかわらず、高金利につられてつい投資してしまった。よく考えると、この売却先Aってずっと昔から”年商約2,000億円以上の国内企業への売却が決まっております。”と言い続けている気がする。でも思うに、9.6%にmaneoの手数料を足すと10%越えの金利払うってなんとなく危ない気がするなぁ~と思っている。図を見るとDMに対して10%を超えているわけだから売却先Aにはすごい金利になっていそう。でも、やってしまったものは仕方ない。6月末まで、飛ばないでね!と祈りつつ結果を待ちたいと思う。



investoryasushi at 19:00│Comments(0)

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