おはようゴジャイマース。今回は咲日和の千里山の2
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フナQから始まる映画の話です
レンタルは非常に便利ですよね。販売用に収録されてる特典などはございませんが。
しまった、返却日だ、となるのが面倒となる場合が私にはございましてその時は動画サイトなどと。
いやお高いじゃないかというお声もごもっともでございますが視聴料金払った後は放置でいいというのは物凄いメリットなのですよ、私的に。
私が単にオールドタイプな人間なだけかわかりませんがロードショー、みたいのが今より盛んでした。
Sera_fun














そしたらたまにあるのです。江口先輩と泉さんみたいな状態になるようなのが。
いわゆる「B級映画」というやつですね。
悪友同士でお泊り会した時に映画がTVであるからこれ観ようぜ!となった訳です。
結果サメ映画なのに全然出てこないぞ状態、そもそもコレどこが面白いんだ?となりました(サメでないです)
タイトルも忘れましたがレンタル店にもないですねえ・・・
この2人の心情は私にはあるあるでとても共感を覚えまする。
そして対称的なのが
tokiryuu1















怜竜のゾンビ映画は、どうにも私は少しズレてるみたいなのです。
とはいうのは「脳ミソ食べるバタリアン」を傑作コメディと受け取り大笑いした人間なのです。
竜華さんみたくゾンビ怖い、とはいかないみたいです。
じゃあホラーで何がいいかと思案してみましたが「13日の金曜日」は内臓ドバドバスプラッタで気分が悪くなるだけで怖いかと問われますと、正直微妙ですねえ。
ただこの設定はすばらだ!と感嘆したのは「エルム街の悪夢」ですか。フレディでしたっけ?名前
彼は大変すばらです。ロマンを感じました。
ふむ~ん・・・体は1つしかないというとこまで求められるフナQにはほっこりします。

口惜しいですが私は竜華サイドの人間になれそうもないと感じたという記事でした。
多分、次は日和宮守の3と思われ・・・