2017年01月14日

ツンデレのデレの割合が多くなる季節(久々に猫ネタ)

強力な寒波が来ているようですね。(゜ロ゜)

ネコといえばツンデレですが、我が家ではこの時期圧倒的にデレの割合が増えます。('д` ;)

私がベッドに横たわると条件反射のようにニャーニャー言いながら、ヒョイっと私の上に乗っかってきます。(≡ω≡.)

こんな感じ…

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なぜかいつも胸からのど元に乗っかってきます。(´ε`;)

画面ではわかりづらいですが、前足はチョークぎみにのどを締め付けています。(ノ∀`)ノ

そしてさらに、自分の即頭部で私の鼻と口をふさいできます。( ̄‥ ̄)=3

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もしかしてコイツ、オレの息の根を止めるつもりか…?ヽ(;▽;)ノ

身の危険を感じ、爪を立ててしがみつこうとするネコを力ずくでひきはがすと、体をいれかえ今度はヒッププッシュで呼吸困難に落し入れようとしてきます。(≧ヘ≦)

IMG_0478

私は冬が終わるまで耐えるしかないのでしょうか?(TДT)

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2017年01月02日

*。:.゚アケマシテヽ(´∀`)ノオメデトウ゚.:。+゚

皆様、明けましておめでとうございます。ヾ(´ω`=´ω`)ノ

脱サラを経て整体院を開業し、先月で丸9年となりました。w(゚o゚)w オオー!

今年も節目の10周年に向け、さらに精進してまいりますので、今年もよろしくお願いします。(⌒∇⌒)

今年の初日の出です。(●´ω`●)

2017初日の出

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2016年12月18日

開業9周年を迎えました!! ヽ(*´∀`)ノ

日頃は、当院をお引き立ていただきまいして誠にありがとうございます。ヾ(´ω`=´ω`)ノ

さて、当院は本日12月18日で開業9周年を迎えることになりました。(´∀`*)

これも皆様のご愛顧の賜物と心より感謝申し上げます。。・゚・(ノД`)

かかるうえは、10年20年と末長く皆様に愛されますよう新たな決意で精進してまいる所存でございますので、 これからも変わらぬごお引き立てを賜りますよう心よりお願いし、9周年のお礼とご挨拶を申し上げる次第です 。v( ̄∇ ̄)v

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2016年11月12日

冷え症

冷え性の原因には、貧血・低血圧・自律神経失調・ストレス・運動不足・シャワー浴などいろいろあります。

さらに冷え性は、肩こり・腰痛・腹痛・生理痛・不眠などの不快症状を伴うこともあり、特に女性には禁物です。

薬の飲みすぎや過度なストレス、下半身の運動不足の他に、体を冷やす食べ物・入浴をシャワーですませるなどを控えて体を温めるよう心がけましょう。

体を芯から温めるには当院の遠赤外線半身浴(ハーフスパ)が最適ですよ〜(●´ω`●)

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2016年10月14日

不眠

不眠の主な原因としては次のようなものがあります。

まず、咳や喘息、あるいはかゆみなど、体調を崩していることや身体的不快が原因によって起こる不眠。最近よく話題にされる睡眠時無呼吸症候群なども挙げられます。

そして、旅行で枕が変わって眠れなくなるなど、環境の変化が原因によって起きる不眠。暑さや騒音、明るさなどの影響で眠れなくなってしまう場合もあります。

また、悩みやイライラ、極度の緊張から精神的にストレスがたまるなどの原因で眠れなくなってしまう不眠もあります。
精神的ストレスが更に大きくなり、うつ病などの精神疾患によって不眠の症状が現れる場合は、心療内科などの専門医の治療を受けることが必要となります。

最後に薬の副作用やアルコール、カフェインの摂取が原因によって起きる不眠。薬やアルコールは眠れなくなった時に飲む場合がありますが、慢性的になってくると次第に摂取量も多くなり悪循環となってしまいます。

これらの原因のなかでも多いのが、精神的ストレスで起きる不眠症ですが、不眠はいずれは治り、永久に続くものではないという認識も大事です。確かに身体に悪影響を及ぼしますが、不眠症であること自体を悩みすぎてかえって悪化してしまうことがないよう心がけましょう。

生活面での工夫としては眠りやすい環境をつくることが大事で、原因となっている騒音や温度調整、明るさの調整をすることが大切です。
また、ストレスからくるイライラや緊張を鎮めるために音楽や読書、入浴や食事などで工夫をしてみることも必要です。眠りやすいリラックスできる環境をつくるように心がけましょう。

生活面での改善をしても続くようであれば、医師に相談することが必要です。

医師による不眠症治療では精神的な療法を行っていったり、薬による治療を行うことになります。一般的には睡眠薬による治療ですが、人それぞれ原因やタイプも違うので薬の摂取については医師に相談しながら不眠症治療を進めていくことが大切です。

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