2014年02月

2014年02月16日



なんどもなんども同じ曲を聞く。
そのたびに感じ方は違う。


自分が拾ったもの(体験・経験)をもとに、誰かに何かをあげる。
できることは、ほんのわずかかもしれない。
でも、それはその人にしか出来ないことなんだな。

そんなわずかなものでも、
いいや、そんなわずかなものでしか、大切に思う人々の笑顔なんて見れやしない。

だから僕は生きていく。
生きていくことは、日々に新しいなにかを体験していくことだから。

たとえ目の前の道が険しくても。
涙で前が見えなくても。



そう思ってはたと首をかしげた。
僕が生きてきたことのなにをどうやって凝縮して、人にあげていけばいいのかと。

過去の経験?
違う。
過去に話し合ったこと?
違う。

今、いま僕の心にあるものを、今、そのまま伝えればいいだけ。
過去にあんなことがあった、こんなことがあった。
そんな錆びついた思い出なんていらない。

僕が伝えるべきは、
今ここにある、今僕が伝えたい気持ちであればいいのだ。

それが僕にできる、ほんのわずかなことだ。


余談だが――
ラジオで流れる聖教新聞のCM(あまりこの言葉は使いたくないのだが・・・)が、イイんです。

息子「母さん、ぼく受験とサッカー、どちらを頑張ろうか悩んでるんだぁ・・・」
母「ふーん。大切なのは、今なにがしたいのか? それだけじゃないのかなぁ?」
息子「うーむ」

翌日――

息子「母さん、ぼく決めたよ! 勉強もサッカーも頑張るよ!」
母「そう、それでいいんじゃない」

言葉の力って大切ですね♪
SEIKYOU SHINBUN ♪ みたいなね^^


そんなCMです。
あーあ、聖教の宣伝してるステマになっちゃった(笑)
ステマというより、堂々宣伝してるけどね。

ipsilon at 00:02コメント(15)トラックバック(0) 

2014年02月14日

ずっとずっと放置してしまった、コンテンツを再始動しようと、久しぶりにログインしました。

うぇ、パスワードなんだったっけ? てなことはあったのですが、無事ログインできました。
イラスト投稿サイトのPixivは、まあいいでしょう。

かつては、プラモ製作状況をアップしていたブログとかも、いくつかやっていたんですが、
今じゃー、パスを完全に忘却してしまい、INすらできません(笑)
だらしないといえば、だらしないんです。
でもこれ、うつ症状のせいでもあるんですよ。(これ書いちゃうと言い訳っぽいですけどね:苦笑)

キャッシュカードの、たかが4ケタさえ、忘れてしまい、
ある時なんて、ATMの前で冷汗かきながら、
(たしか、あれか、あれか、あれのはずだよねー)
「うぇ、違った……。うぇ、また違った。ちょっと待てよ、三回とか間違えたらロックかかるよな? 家帰ろう…」

そして、必死に記憶をたどって、それらしい番号を思い出して、ようやく何とかなった、
なんてこともありましたよ。


ともあれ、ほったらかしにしていた間に、
読メのほうは、30件ほどの「ナイス」を頂いていました。
(ナイスというのは、読後感想、イイネ! という、ちょっとした伝言ツールです。)
ありがたいことですね><。

3秒で出来ること、5秒で出来ることかもしれません。
でも、その前に何百文字かの私の感想を読むことに時間をつかってくださったであろう事実がある。
そう想像すると、嬉しくなり、ありがたいと思うのです。
時間はかかるけど、溜めてしまったナイスは、一件一件、しっかり確認させてもらおうと思ってます。


にしても、放置してたの、大杉。
ゲーテ、『ヘルマンとドロテーア』の筆写。
自作小説を全て『小説家になろう』に投稿する(残り70話分……)。
けっこう大変な自分で決めたことは、まずこの2つ。

もちろん、先生の著作物に毎日触れるということと、
二回目の御書全編拝読も止まっていたわけですが、
これも再開しますよ!

出来る限りの唱題はしていたし、思索もしていたけど、
それはそれ。
まずは自分の決めたことをやること。

なによりも、毎日自分のやったことを書きだす『戦闘詳報(なんちゅー名前だ:笑)』、
こいつを書かなければだ。

どんなに小さいことでもいい。
自分が前に進んだ記録を残しておくことは大切だと思う。
長い間、ここに記事を書くということが、そういう行為だったのだが、
やはり、自分の五感を使わないと、生命に沁み渡っていかないんですね。
ゆえに、自分の手指を使って書く。これが大事だと思うのです。


以前、座談会に参加したとき、こんな質問をされました。
「毎日、あげた唱題を記録してる人いますか?」

当時の私は、それなりに普通に暮らせていましたから、迷わず手を挙げました。
(え? 意外と少ないのね?)
周囲を見て私は少しびっくりしたんです。

そのときの幹部の方は言っていました。
「せめてそれぐらいはしましょうよ」
自分のやっていることさえ把握していなかったら、自分がどっちに進んでいるのかもわかりませんよね?
祈りも叶っていかないんじゃないですか? と。


小さなことなんですね。
でも、それこそが「自分を見つめ、自分の中に確信をうみ出していく」ことなんだと思うのです。

PCは便利です。タイピングも楽なんです。
でも、道具に使われてはいけないと思うのです。
不惜身命とは、道具を上手く使う要領のよさではないと思います。

手指でもいい、どこでもいい。
とにかく自分の体(生命)を、広布のために使っていくことだと思うのです。

はい、偉そうなこと言ってます。ごめんなさい。
でも、頑張りますよ☆




全部OK!
って、何がさ?

この曲の詩、笑っちゃうんです。外人のライトな感覚というか軟派感が。
思わず頬をゆるめさせるんです。
でもいいんだなぁ。本質がちゃーんと入っているから。

「あなた、私に恥をかかせるつもり?」
「そんなに焦らないでよ! 愛に終わりがあると思うのかい?」
「愛、愛ですって! おお神よ! あなたは愛という魔法をお使いになるんですか!?」

「全部OK! 心配しなくていい! 全部OK! 心配しなくていい!」 


馬鹿男さん、街でひとめ惚れしてナンパ。
この子にはキッスが必要だとか、勝手に妄想(笑)

家に連れ込んでおきながら、
いざとなったら躊躇。
でもって、愛とか語りだす。

女性の現実的な言葉と、
理想家な男の言葉のやりとりが笑っちゃう。
どっちの言ってることも間違ってないんだよね。
けど男女はなんか求めるものがズレてる、おもしろいですね☆

そんな歌詞なのに、演ってる人達の出してる音には魂がある。
私の大好きなギターのコゾフは何をやっても、物悲しく泣いている。
でもそれがイイ!
音楽というのは、実に素晴らしい!

理想を語り説く男。
現実を見ろという女。
(といいながら、最後は神よ! とか言いだして、男女のズレに妥協してくれている)
(やっぱり女性は偉大だなと、私は思う)

どっちが正しいのでしょうねぇ。
だから、どっちも正しいんだってば!^^
けど、協調性が高いのは、間違いなく女性なんでしょうね。

でもって、最後にポール・ロジャースはこう歌っています。
「一緒にいることで、幸せ感じてる? ならそれでいいじゃん。全部OK!」と。

これ、私の信念でもありますけどね(笑)

ipsilon at 23:28コメント(25)トラックバック(0) 


少々音声が小さいですが、是非見て欲しい動画です。

見える人と、見えない人が一緒になって、ディスカッションして、
製品を開発している姿。
私はその部分にもっとも価値を見出しましたよ。

動画後半で、編集の方が言っている「知りたい」という言葉、感動しました。
まずは知ることからしていけばいい。
私はそう思うのです。

OCRソフトが発売された頃、
私は誤読が多くて使えないなぁ・・・と思ったことがありました。
でも、この動画を見て、
「よめ〜る」の開発の背景を知って、どうしようもなく恥ずかしくなりました。

まずは「知ること」から、はじめてみてはどうでしょうか。

ipsilon at 00:59コメント(56)トラックバック(0) 

2014年02月13日



この曲は、クイーンのヴォーカルだったフレディー・マーキュリーが、AIDSであることをメンバーに打ち明けた頃の曲。
自分の行末に死がちらつきはじめた時に、フレディーが求めたものが、何なのかがわかる。
涙なくしては聞けない曲だ。
フレディーの求めたものは、歌詞にきちんとある。

It ain't much I'm asking if you want the truth
Here's to the future, hear the cry of youth

聞かれたから、真実を求めるのでないなら
ここから未来へ、青春の叫びを聞け



真実を知ることに苦痛はつきものだ。
だが、全てが欲しいなら、泣きながらでも、ここから前へ進むしかない。

誰かに言われたからではなく、自分が心から求めているなら
訪れる苦悩を喜べるなら、前へ進め!

意訳すれば、そうなるだろうか。なんと深い歌詞であろうか。
日蓮仏法の「現世安穏・後生善処」と同じ意味のことを言っている。

現世安穏とは単に平穏無事であるということではありません。苦難と逆境に負けない強い自分自身を信心の実践によって築いていく中に、真の現世安穏・後生善処があるのです。

そういうことなのだ。


残念ながら、フレディーはこの曲をステージで歌ったことはない。
だけれども、ゲストにブラックサバスのギタリスト、トミー・アイオミを迎え、
ヴォーカルには、ザ・フーのヴォーカリスト、ロジャー・ダルトリーをおいて、演奏されたことはある。

トミー・アイオミは弦を押さえる指を、事故で切断してしまったが、
友人の励ましで蘇生した人である。
ロジャー・ダルトリーは『トミー』というアルバムで、障害を持ったトミーの一生を歌った心の持ち主だ。

音楽は純粋に音楽かもしれない。
しかし、それだけではない。「友情」が、こんなにも熱い演奏を生むのだ。
まるで毛色の違うバンドのメンバーが集って演奏しているという違和感など、どこにもない。

先に書いた歌詞の部分を歌っているときの、ロジャーの表情に、是非とも注目して欲しいと思う。
(4分30秒あたりからです。物凄く心を込めて歌ってるのが、わかるはずです)

友情が作り上げるものは、偉大である。


ちなみに、歌詞にある英語の「youth」とは、
青年の意味である。青年の気概といってもいいだろう。


フレディーが歌ったオリジナルも、よろしければどうぞ。



友情の主成分は、思いやり。

ipsilon at 23:42コメント(2)トラックバック(0) 
 隙間なくつらなった灰色の雲は、空を覆い隠していた。青空はどこにも見えなっかった。
「あーいやだ。いきたくない。いきたくなーい」
 この男、あいも変わらず、自堕落である、我儘である、子供である。
 世のなかには、やらなければいけないことがある。だが、この男はなすべきことをなすのが、苦手なのだ。
「不安、というか恐いというかね」
 よくわからない感覚ですね。なしてしまえば消えるのではないですか? 不安や恐怖というのは? なさないで考えるから不安や恐怖が湧くのではないですか?
「それはそうなんだけどさ、そういう性格なんだから、仕方ないんだよ…」

 雲間から陽光がさす様子はなかった。前夜、止むことなく降った雪は黒々としたアスファルトを隠していた。まだ溶ける様子すら見せていなかった、路面の雪も、男の中に積った不安や恐怖も。
 着古した外套にやせた身をつつみ、いつからか、くっきりと浮きだしはじめた頬骨を寒風に朱く染めて、男は道を急いでいた。
 雪景色ということ以外、なんら普段と変わったところはなかった。
 行き交うクルマを横目にギシギシする膝をならしながら、ギシギシと雪を踏む音をさせながら、歩いている。
 見慣れた信号機の上にも雪は積っていたが、男はそのことにも気づいていないようだった。
 男は、踏切をこえ、無意識に右に左に角を曲がってゆく。やがて目的の場所にたどりついたのである。
 ATMですか。用事は多分、入出金とか振りこみといったものなのだろう。
 この男のことだ、期限ぎりぎりまで家に引き籠っていて、ATMの前まで足を運ぶのを拒否していたのだろう。察しはつく。
「だって不安なんだもん、なんか恐いんだもん」――どうせそんな理由であろう。
 さっさと済ませてしまえば、不安も恐怖も消えてなくなる。だというのに、この男はなぜかそれをしようとしない。おそらく自虐的なのだろう。
「俺は耐えてみせる。耐えて耐えて耐えぬいて、自分の強さを証明してみせる。必ず最後には勝ってみせるんだ」――そんなつもりなのであろう。馬鹿な男である。

「順番まだかな…。はやく帰りたい」
 この男の、この発言。もはや擁護も弁護もできる余地はない。
 その時、男に順番がやってきた。
 先にATMを利用していた女が、自動ドアを抜けて姿を現わしたのだ。
「こっちがわの故障しているみたいなんで、奥のしか使えないみたいですよ」
 自動ドアのこちらは野外になっていて、寒風が吹きすさび、寒かったのだが、ほっそりとした小さな背丈の女が、身振り手振りで事情を伝えてくれた瞬間、男の心のストーブに炎が灯ったようだった。
「ありがとうございます」
 男は軽く頭をさげて、言われたとおりに、ATMの方へと身体をすべらしていく。
「世の中すてたもんじゃないよね……」
 間違いない。この男、喜んでいる。
 元来、単純なのである。不安だとか恐いだとかいっても、意外と単純なのだ。
 当の本人である、この男はそれに気づいていないようだが…。

「あれ!?」
 その時、男はATMにささった、預金通帳を見つけた。
「誰のだろう? 通帳なら名前はわかるよね。でも住所は書いてないよな。電話番号もないだろうな。ということは、忘れた人に届けるには?…」
 男の指は、自分がしなければならない入金と振りこみの操作をしていたが、意識は、どうやって通帳を持主のもとに無事に戻すかということに集中していた。
 もともと落ち着きのない男である。不安や恐怖に弱い男である。だがこの時、男は驚くくらい落着いて思考しながらATMを操作していたようである。
「仕方がない、本当なら自分の手で持主に届けてあげるべきだけど、警察に頼るしかないな」
 そう決断した男は、差し込み口から取り出してATMの上に置いてあった通帳を手に、外へ向かおうとした刹那、どこかで耳にしたことのある女の声を聞いた。
「すみません、そこに通帳ありませんでしたか?」
 男の目の前には、さっき親切に、機械の故障を教えてくれた小柄な女がいたのだ。
「ありますよ」
 男は、突き飛ばされたかのような衝動的な早さで、手にしていた通帳を、持主の掌の上に置いた。
 「失礼しました、ありがとうございます」
 そう言って、女は軽く頭をさげ、去っていった。風のようであった。
 しかし、男の心に灯った炎は、風に揺らぐことはなかった。

 この男の心を覗ける、それがしは、ときどき不思議な感覚を味わうことがある。見も知らぬ人との出会い、一瞬のすれ違い。炎と風の遭遇。炎は風に消されることもあり、風は炎を大きくすることもある。しかし、この男の心に、ごく稀れに、本当にごく稀れに湧く、そうでない瞬間があることを某は目にするのだ。
 自堕落で、我儘で、子供で、ときに擁護のしようも、弁護のしようもない、この駄目男を観察しているのには、そういう理由があるのだ。

 空を見上げると、積み重なった雲の隙間から、陽光が降り注いでいるのが見えた。
 信号機に積った雪という不安や恐怖は、けっして重荷ではなかったようである。
 闇夜に凍りついたままでなければ、雪はいつか必ず溶けるということだろう。
 そこに風の囁きや消えない炎があれば。

ipsilon at 09:29コメント(10)トラックバック(0)小説・短編『炎と風』 
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