2014年12月

2014年12月27日

あれは1984年のことだった。
おじさん、御年16才の冬だった。
ひとつの歌が心を掴んで、忘れさせなくさせた。

彼らは、このクリスマスを知っているのだろうか?……

そして2014年、エボラ出血熱へのチャリティーとして復活した。
30年ぶりの再来があると考えてみたことはなかったけど、
人を思いやる気持ちはいまも人々の中に確実にあると思った。

もう過ぎてしまった夜にアップしようと画策していたが、それはそれw
でもおじさんは、やっぱりオリジナルが好きなんだけど、
それもそれ。




おまけは、おじさんが一番好きなクリスマスソング。


別に特別な夜じゃあないんだ。
毎晩車を走らせるだけ。
僕はヘッドライトを点けて。
君はテールランプを点けて。
そう、一番素敵な家に帰るためにね。

それは何も特別な夜だけじゃあないんだ。
どの夜も僕たちはライトを点けて走り続けるんだ。
そのことを忘れないために、
そのことを思い出すために、
クリスマスはあるんじゃないかな。

歌詞じゃあないですよ。
そういう風に生きれたらいいねって話。
家族のいる方は、どんな夜も(朝も昼もだけど)大事にしないといけませんよーだ!

家に帰るのが憂鬱だとか、あいつの顔見たくないとか言っちゃーいけませんぜ!w
我が家には「散々苦労する」が来るんだ! とかビビっちゃいけませんぜ!ww
なんかむかつくわー! けど、ありがとう!!
頬が引きつっても、ありがとうを言うのだー!w




ipsilon at 17:45コメント(16)トラックバック(0)音楽と動画 
『ガダルカナル』
関東軍の一員としてソ連軍を迎え撃ち、生き抜くために戦場を彷徨い歩いた筆者 だけに、日本軍の悪癖のすべてを暴こうとするかのような筆致。だがそれは単なる個人的感情ではなく、膨大な資料の分析によってなされている。この1冊を読むだけで日本軍の悪弊と、日本が今も抱えている――物的資源を持たないことを意識せずに感情論で突っ走る――傾向性が読み取れる。自衛隊の装備が優秀であっても補給を絶たれれば、日本列島が飢餓列島になるという地政学を知っておくことは重要だ。そうしたことは、ガダルカナルを知れば十分わかることだろう。


ピーターテラップ 『レッドプラネット』
2000年に映画化された作品のノヴェライゼーション。アポロ13の事故現場が火星だったら? という展開なので、エンタメ要素は地味だが、そのぶんリアリティがある。危機に陥ったときのデータ処理・送信の仕方が、現代のネットPC環境と酷使していて、OSのアップデートがどうのという辺りは、あるメーカーへの皮肉と嫌味があって思わず笑った。だが、内存しているテーマは「人はいかに生きるべきか」という思想哲学があって感動と発見がある。もはやSFとか純文学といったジャンル分けには意味がなくなった時代が生んだ作品と言えるだろう。




ジェームズ・A・べーカー掘悒轡礇肇覲宛髻〃稙阿了庸』
上下巻で1500ページに及ぶ、元米国国務長官の回顧録。国際外交といっても、人と人の関わりであるという視点で読むと、非常に価値ある一書。冷戦終結、主義主張・意見の相違、性格・人種・慣習の違いなどを如何に乗り越えてゆくかを、個人間、個人と環境という関係に置き換えて読むと、非常に有益だ。畢竟、良好な関係を築くには、超党派的行動、中道の精神で「言葉」を大切に使っていくことだと。当事者への仲介という立場では、いかにして両者の譲歩を引き出すかが鍵となるようだ。これこそが断絶を乗り越え、戦争を抑止する唯一の手段なのだ。

「政治の世界で、言葉は貨幣である」は、名言といっていい。穏やかな文章を書くベーカーさんだが、議会では顔真っ赤にして首筋に血管を浮き上がらたこともあったとか。秘めた情熱家なようです。米国という立場上、いかにリーダーシップを発揮するかを説いているのだが、穿った見方をすれば、そこが米国政府の傲慢さや「それは内政干渉だ」と言われてしまう所以であることが良くわかった。


マイケル・ムアコック『永遠のチャンピオン』
ネタバレ 学生時代以来のムアコック作品の再読。え、こんなに深いテーマだったっけ!? と、割と衝撃を受けた。輪廻転生の物語だが、人間の駄目駄目な部分が色濃く描写されていて、救いようのない物語。だが、これこそが我らが生であると思うと、厳粛な気持ちにもなる。膨大なシリーズものを書いているムアコックだが、『永遠のチャンピオン』は、この一巻単独で楽しめるハイレベルな作品だ。いえば『ザンボット3』とか『伝説巨神イデオン』といった皆殺しものが好きなら、はまってしまうこと疑いなし。読後は「みんな星になってしまえー!」と叫ぼう(笑)


『伝説巨神イデオン TVシリーズ(ロマンルバムエクストラ)』
死ぬまでに見ておいたほうがいいアニメは? と聞かれれば、『伝説巨神イデオン』と答える。わかりあえなくて、憎みあって、反発しあって、好きなのに無理して恰好つけて皮肉言って、どうしてこうも人間はわかりあえないんだ……という場面が続く続く。だが、終盤になるとほんの少しの思いやりを――眠っているときにそっと毛布を掛けたり、傍にいすぎて見えなかった善き部分に気づいたり……。だがそのときイデが発動する。みんな星になってしまう(涙)。邪念も服も脱ぎすてて宇宙へ。そうだ『コスモスに君と』でも聞こう。そしてまた泣こう。


富野喜幸『伝説巨神イデオン機 蹴仞段圈宗
ネタバレ オールキャスト、厭な感じの人たち。自分勝手で虚栄心が強くて、自分のことばっか考えてて。だが終盤になるとこの人達に共感してしまうという罠なのだが……。ギジェ、貴族の資格をはく奪され絶望し、イデのなんたるかを知ることが生きがいに。シェリルもその頃イデの本質に気づきはじめる(二人のシンクロ具合が絶妙)。だが一巻の花は、戦争で殺されていった人たちの恨みを果たそうと、カララに銃を向けるバンダ・ロッタ。15歳の少女だ。カララはそれまで生き残る鍵になる恩を作った人でもある。その恩讐を爆発させるシーンはやっぱりいい。

「た、たまが……出ないのよ。もう、たまが出ないのよォ……」頽れるロッタとカララ。抱き合って号泣。恩と怨の間で揺れ動き、どこにもやりばのない気持ち――「恩讐」の感情を体験したことのある人なら、涙が滲むシーン。戦闘になってしまった動機が、衝動的な恐怖や不安であるとか、冨野さんの感性はやはり鋭い。それも一つの生き残りたいという情動なのだろうか。



私はすでに翻訳機も使わずに、ベスと話をしているのです。これは一体なんでしょう? イデの伝説があり、この遺跡がイデなる言葉を象徴して存在していた。これもなんでしょう? そして、あなたがたと私たちという全く同じ知性と感情を持った生命体がであった……この事も一体何を意味するのでしょう? すべてが偶然の重なりあいかも知れません。偶然が重なりすぎるのが不思議だとはいいませんけれど……整いすぎた偶然というのが果たして偶然なのか、どうなのか?

この世界に偶然なんて存在しない。
すべては引きあっての出来事だ。
ただしその力は強大でもあるし、微弱でもある――重力。
この光や空間さえ捻じ曲げる「力」は、実は磁力や電子と陽子が引き合う力より遥かに弱々しいのだ。
だから、贖おうと思えば可能だ。

すなわち、せっかく引き寄せた「縁」を、「一期一会」を、
自分の味方にするか敵にするかは、選ぶこともできる。

ただし、弱々しい重力が、光や空間さえ捻じ曲げる「力」をもっていることを忘れるべきではない。

イデは善き力によって発動されるのです。


感じ入って附箋した部分、加筆するかも。




ipsilon at 16:40コメント(0)トラックバック(0) 

2014年12月20日

昭和53年、筆者と共にニューギニア戦跡を巡拝した旧日本兵たちの様子と、当時の戦況を同時に綴ったもの。作戦の終局面であるギルワ陣地からの撤退を筆者は犯罪と呼ぶ。撤退する体力のなかった者――残置者300人(多くが自決・安楽死)。撤退戦での戦死者400人、落伍して行方不明50人。完全武装で撤収できた兵15名ゆえ、当然と言える。生き残った兵士たちが抱え続けた「自分だけ生き残って……」という深い悔恨があまりにも痛々しい。生存を犯罪視させるあの戦争の実態というより、当時の軍国教育の恐ろしさは言語に絶するものがある。




活字では絶対に読み取れない現実がある。体験だけでしか知りえないものがある。その典型は臭いだ(ほかにも爆音、激震などがある)。本書には、死臭が酷くて誰も近づけなかったというくだりがある。ギルワの陣地とは、そういうところだったと思って読むべきである。




私は戦史や戦記本を一冊も読むこともなく、世界平和とか言う人を絶対に信用しない。
なぜかなら、死を見つめてはじめていかに生きるかが知れるからだ。本当の生を知れると確信しているからだ。
ゆえに、戦争を知らずして平和を唱える輩など、決して信用しない。


ここのところ、纏めて戦記ものを読んできたが、半分は再読である。
悲惨な戦場はまだまだある。
ガダルカナル、アッツ、ペリリュー、サイパン、硫黄島、沖縄……。
あげればきりがない。


欧州戦線だって悲惨極まりなかった。
南京大虐殺だ、慰安婦や強姦掠奪がどうのと言うなら、
ベルリン陥落の状況がどんなものだったのか、知っているのか?
民族紛争がいかなるものか知っているのか?
人間の盾として恐怖を味わうことがどういうことか知っているのか?
知らないことは罪だ。無知ほど恐ろしいものはない。学ばずは卑しだ。


結局、人間教育こそ全てである。
戦争を知れば知るほど、その一点は明瞭な確信になる。
教育とはなんだ? 教えることであり、共に育つことといえる。
であるならば、少なくとも教えるためには知らなければならない。
そんなことも理解できない平和論者など、無用に等しい。
そういうものを平和ボケと言うのだと、私は思っている。





ipsilon at 12:19コメント(2)トラックバック(0) 

2014年12月19日

前篇
前篇は、マレー戦に参加後転出しニューギニアで最初の壊滅。平壌で再編されフィリピン、レイテ島に投入された福山(広島)四一連隊の第一、第二大隊が壊滅するまでを描く。二十年以降は自活自戦態勢という名の捨て駒にされた事実は想像を絶する悲惨さだ。証言できる生き残りが僅か1名(砲撃を受け人事不祥になっていたところを捕虜にされた)という事がそれを物語ってあまりある。途中、栗田艦隊の謎の反転の記述もあるが、レイテ戦はもはや戦争をしたとは言えないありさまだ。上陸後一度も補給を受けた記憶がないという事実は異常の極致だ。


ある程度戦史を知る人なら、ニューギニアのギルワ、レイテのカンギポットと聞けば、その悲惨さはわかるはず。体重60数キロの人間が30数キロまで痩せることを想像すればよい。




後篇
後篇は、ミンダナオ島に残された福山四一連隊、第三大隊の状況を綴っている。比島ゲリラとの小競り合いにはじまり、米軍と交戦して後退する七四連隊(の一部)、七七連隊(の一部)、三〇師団司令部の撤退先であり自活自戦地帯ワロエへと転進し、飢えと病に襲われながら、終戦で投降するまでの詳述。帰農作戦命令や、食糧調達に奔走し、友軍兵士を襲って食糧を奪うさまはもはや戦争ではない。それでも極限状態を超えて、組織的統制を失わずに投降した日本人の精神力とは何だったのだろうか。深く考えさせられた。巻末に大岡昌平との対談あり。




グーグルマップを駆使しながら読んだのだが、地名を検索していて、2005年にワロエで旧日本兵が発見されたことを知って驚いた。




『マレー戦』『レイテ・ミンダナオ戦』を続けて読むと、
大本営や統帥部が、人間を消耗品としてしか見ていなかった事実がはっきりと見える。
四一連隊の行動先を見れば、一目瞭然だ。
マレー戦→東部ニューギニア(南海支隊):壊滅→平壌で再編成→フィリピン:壊滅。


著作の多くは日本側からの視点になっているが、
時折米側、フィリピン側からの視点もある。
著作の目的が、鎮魂と慰霊であり、二度と戦争を起こすべきでではないという静かなる訴えであるから、これは致し方ない。
それでも、フィリピン独立の背景やスペイン、アメリカの植民地政策が如何なるものだったかも記述はある。
もちろん、日本の占領統治政策(軍政と搾取)の記述もある。


ともかく、
掲載された略地図で位置関係を把握するだけでもかなり大変だったが、
グーグルマップなどを駆使しても、地名を発見できなかったりした。
そうしたことから、当時はもっと不正確な地図で戦場移動したことが、はっきりわかった。




防衛庁の公刊戦史によると、レイテ島作戦で使用した日本軍の装備は、機関銃三百五十、迫撃砲四十、連隊砲と速射砲百十、野砲以上と高射砲七十、戦車三十五である。(中略)帳面上の数字である。
帳面上というのは、輸送中に船を沈められて陸揚げできなかったことを指す。
レイテ戦参加兵力は約10万と言われているので、
計算すると以下のようになる。


機関銃:284人に一丁
迫撃砲:2500人に一門
連隊砲・速射砲:909人に一門
野砲・高射砲:1428人に一門


個人装備は、当然、三八式歩兵銃といった単発式の銃と銃剣だ。
これで物量の米軍と……という訳である。




黙って死んでいったこの人たちのためにも、戦争は絶対にやってはいけないものだと、日本人は自覚しなければなりませんよ。そうしないとあの人たちは犬死になります。
これが、当時戦って生き残った人の思いだ。





ipsilon at 23:57コメント(0)トラックバック(0) 

2014年12月18日

前篇
マレー作戦に投入された第五師団の前線将兵の日誌と、戦闘詳報(正規の戦闘報告書)及び戦史叢書(戦後まとめられた公刊戦史)による詳述。なぜ勝てたかを見つめていくと、日本軍のジャングル迂回戦術と、意気盛んな部隊で前線交代を繰り返し突進させ続けたところにあろう。この戦い方が日本陸軍式であり、ガダルカナルで行われた戦闘も、ある意味では前線交代を繰り返させようとした逐次投入であることが伺える。だが、ガ島が島であるという観点の喪失があの悲劇を生んだと言えよう。前篇はクアラルンプール占領とゲマス攻防戦までを描いている。


本道に沿っての行軍。従って戦闘正面は狭く、兵力の集中もしやすかったマレーの地形が、戦闘に多大な影響を与えたことがわかる。ではあっても、250もの河川の橋を破壊され復旧して突進した精神力は凄まじいものがある。鹵獲品が勝ち戦にどう貢献したかもはっきりと読みとれた。




後編
マレー上陸からジョホールバルまでの戦死(傷)者1535(2257)。シンガポール攻略での戦死(傷)者1713(3378)。シンガポールで英軍がいかに熾烈な防戦を行ったかがわかる。25軍として用意した砲は184門であり、英軍降伏時に弾薬はほぼ底をついていた。制海空権、補給路を確保し近代兵器を使った日本軍の実態がこれだ。戦場での掠奪はどこの国の人間も行ったようだが、休戦後、日本軍が行った抗日分子の剿滅(皆殺し)という事実があったことは記憶に明記しておくべきだ。どの局面を見ても戦争にきれいごとなど存在しない。


仮眠中に木から猿が落ちてきて悲鳴をあげて皆で大笑いしたとか、正月ということで後方から焼餅が届いたことに感涙する兵士とか、過酷な戦場にあっては美しいまでの人間性も兵士の日誌に数々あった。戦記本を読むことは心痛をともなうものだ。




従軍した日本兵の日記を中心にまとめられたもの。
それゆえ、兵士の視点に戦場が語られているのだが、内容が内容だけに、戦記ものを読み慣れない人には苦行のような読書になるだろう。


基本は第五師団の各連隊(四一、四二、一一、二一)についての記述。
ただし、戦場到着の遅かった二一連隊(ようするに予備兵力だった)は後篇からの登場になっている。
勿論、マレー戦に参加した、十八師団や近衛師団も登場する。
つまり、こういうこと(どの部隊がどこで何をした)を把握しながら読まないといけないので、
それなりの読書力がいる。


だけでなく、戦場の地名も、ある程度頭に入れながらとなると、相当混乱するということ。
師団長(マレー戦では山下奉文)というのは、こうした全般的なものを指導・統括するわけだから、
陸大出とかのエリートにならざるを得ないのことも解る。
それらは、行軍だけでなく、軍隊区分(なわ張り)であったり、各部隊間の間隔であったり、
どの舞台が戦闘中であるとか、増援がいるとか、民間人(在留邦人)・難民・捕虜・鹵獲品への対処だとか、そうした全般的判断である。
マレー戦では、抗日華僑に恨みを抱き、匪賊になっていた“マレーの虎”こと谷豊を巻き込んだり、藤原機関(陸軍中野学校出身の諜報隊)と呼ばれる諜報部隊も活動していた。


こうして見てくると、師団長は、閣下と呼ばれるだけのレベルの仕事ではあると思うが、
旧日本軍の閣下たちは、自己の保身と、部隊の独断専行を許し過ぎたように見えた。
もっとも、マレー戦の場合、その「突進につぐ突進」という独断が功を奏した部分はあるのだが、
史実を時系列で追っていくと、薄氷を踏んでいるような箇所が多々あると思えた。
突進につぐ突進は、英植民地軍の士気を相当瓦解させたというのが事実のようだ。





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