2015年06月

2015年06月30日



はじめに断わっておきますが、これは個人的見解。
でも、間違ってませんよ。確実に間違ってませんよ。

ようするに、人間の生命現象というのは、この動画のようになっているわけだ。


動画の中では、すべての感情は奥深いところでは全て「愛」だと言っていますが、
それを「慈悲」と置き換えれば、仏法になるということ。

しょせん、誰かに対する批判や非難や中傷であっても、
実はそうした生命現象の本質は慈悲の働きなのだということだ。

がしかし、ほとんどすべての人はそれに気づいておらず。
自分あるいは他人の顕在意識に現れたものや、ブログで見られるような口論などでは、
言葉の揚げ足取りになったり、言葉狩りに終始してしまっているということ。

なんと愚かなのでしょうかね。
もちろん、私は社会一般や多くの人が、そういう状態にとどまっていることに気づいていたから、
「批判に意味はない」――そうここで何十回も言ってきたのだが、
誰一人「すべては慈悲である」ということに気づいた人はいない。

わたしがここで怒ってきたことは、
いえば、そうしたことに気づかない愚かさへの怒りだったのだが、
もちろん、「すべては慈悲である」ということに気づいていない人に
そんなことを説いても、相手が気づくこともないわけだ。

ならどうすればいいか?
方法はひとつしかありません。

生命の奥底(無意識層)からつきあげてくる慈悲が、
宿命によって変質され、あらゆる感情(例えば怒りや修羅や畜生)となって現れてくるのを防ぎ、
慈悲を慈悲のまま。「ありのまま」に発露するようにすればいいわけだ。
先生の仰っているありのままとは、このことなのだが、
前述したように、変質して顕れた感情のままに振る舞うことがありのままだとか勘違いして、
こともあろうに、それを宣揚さえしている、
「ありのまま」詐欺師もたくさんいるわけだ。

だが、ありのままをありのままに顕現させることには、
意識や理性を使ってやるには限度がある。
そんなことは脳生理学を学べばすぐに納得できる。
人間の脳はまず感情脳に情報が伝達される。
この1点をもって明確にそれは証明できる。

大聖人は御書で仰せである。
元本の無明とは大瞋恚であり、その大瞋恚こそが心の病の原因である、とね。

とはいえ、究極的な意味でいえば、元本の無明とは、
あらゆる生命現象が慈悲の働きであるということを知らない、
あるいは信じられないということになるだろうし、
それを説明するのには怒りで説明するのが、一番理解しやすいゆえに、
そうされたのであろう。

ある人の言動を見てムカついた。
でもこれは実は慈悲なんですよ。
だがほとんどすべての人は、怒りを怒りのまま表現するわけだ。
しかも、それを「ありのまま」の自分だとか言って、自己正当化しているわけだ。
何を隠そう、このことがさらに災いを呼んでいる。
ちゃんと御書にありますよ。

だから、末法のいまの世は、
正しい仏法に巡り合っておきながら、
元本の無明に捕らわれてしまい、
本来であれば「御本尊の前へ――」
「とにかく題目をあげていこう!」という、
慈悲を慈悲のまま発顕させていける最高善に導くこともなく、
自分自身すらそうしたことを体現できず、
「あんたのあそこがおかしい」だとか「あんたのその考えは変だ」とか、
そういう批判合戦に終始しているようなもの。
そういったことをすればするほど、
実は三災七難を招きよせているのだけどね。

創価系のブログ見てまわってみればいいですよ。
他者批判ばかりですよ。

あるいは、ここに書いたように慈悲を慈悲のまま顕現しようともせず、
その時々の感情に左右されて、
「先生のこの指導最高〜!」と叫んでいるだけ。

きょうはこんだけお題目あげた。
したらこう変わった。
そんなこと書いてる人、希少なんてもんじゃない。
批判ばっか。世の中や他人への愚痴と文句ばっか。

そういうお前はどうなん?
同じだろ?
いま書いてるのは批判じゃないん?
ええ、そうですよ。
わかってやってますよ、それぐらい。

だから本当はこんな記事、書きたくもなかった。
でも、言わないと何も伝わらないんですよ。
悲しいばかりだ。
でもね、怒りには二種類あるんですよ。
ただ感情をぶつける怒り(感情を論理的に整理して、理屈で相手を責めるのも同じ)と、
怒りを慈悲に変えて怒る怒り(題目しかないよ! そう訴えていくこと)とね。

でもそういうことは、自分を見つめて、
怒りを本来の慈悲に転換できているかをきちんと自分で認知していないと、
できないんですね。
それが出来ていなければ、ただの感情論でしかないのですよ。

いえば――
一番最悪なのは、
感情を論理的に整理して、理屈で相手を責めるやり方なんですよ。
二乗的感情論の怒りとでもいえばいいでしょう。
こういう言論が一番無慈悲で傲慢なのだが、
やっている本人はまずそれに気づかない。
可哀想でしかたありません。

なぜそう思う?
かくいう、わたしがそうだったからですよ。
論破しようと思えば、いつでもできるぜ、みたいな傲慢さ。
そういう無慈悲さで、わたしは相手を散々傷つけてきたし、
そのことで、自分自身をさえ破壊していたということですよ。

どんなに正論を言っていようが、
どんなに良いことを言っていようが、
最後は題目です。
そう言ってない人は信用できないということです。


所詮、題目しかないんですよ。

ipsilon at 17:04 

2015年06月27日


PKO活動自体に危険性が高まっている。
90年代の失敗を繰り返さないために、住民を守るために、
武器の使用範囲を拡大しないければ、どうにもならない。
それが現実への対処だ。当然だ。当たり前だ。
↑この動画を見れば、そう思うだろう。


だが本当にそうなのか?
後半部分では、「話し合い」ということに重点が置かれてもいる。



では、現地の若者がなんと言っているか聞いてみよう。
武器が必要だ?
そんなことは言っていない。
彼の言葉にこそ、平和建設への道はあるのではないか?
何よりも現地の若者が、青年がそういうものを望んでいる。

自衛隊は、国連の要請を受けて、韓国軍に1万発の銃弾を提供した。
憲法にてらせば……である。
人道的見地に立って銃弾を提供したそうだが、
それは本当の意味での人道なのだろうか?

わたしごときには、何もできない……。
でも、知ることくらはできる。

そしてきっと、この青年と同じ心でいることもできるだろう。


――すべては許すことからはじまる。
それが真実だ。


【本日の実践】
・勤行・唱題40分。
・『御書をひもとく』の1節を音読(P198〜)
・『女性に贈ることば 365日』6月27日付を音読。
・公園ウォーク3周。
・読書『メルニボネの皇子』約140ページ。
・聖教新聞の読みたいところを読む。




自分自身で不幸を引き寄せておいて、
わたしほど不幸な人間はいないと嘆く。
そして、悲劇のヒーロー、ヒロインだと感傷に浸る。
周囲に同情を求め、理解を得ようとする。
かつてのわたしもそうだったのだがね。

だが『引き寄せの法則』は、所詮、意識できる範囲までだ。
無意識層の生命にまで影響を与えられるのは、
信仰であり、願いであり、祈りだ。
それしかないことに気づけば、
意識的にも無意識的にも人間は幸福になれる。

思考は現実化する。

死にたいと思えば、
死にたくなるような苦痛を、わざわざ自分で引き寄せているわけだ。
自分で自分を苦しめる遇を犯してるってわけ。

それを信じられるか、信じられないか。
それだけだ。

すべては良くなる。
毎日毎日、呪文のように自分にいいきかせる。
それぐらいなら、誰にでもできるんじゃないかな。

わたしはやってるけどね。
必ず自分に勝つ。
何があっても決めたことはやる! 絶対だ。
というか出来るし。

出来ないと思うなら、
出来た自分の姿を思い浮かべればいいだけ。

何もしなければ、何も起こらない。
何百時間、何千時間、いや何万時間考えたところで、
何もしなければ、考えなかったのと同じだ。

地獄から抜け出したいなら、行動することだ。

ipsilon at 14:24 

2015年06月26日


【本日の実践】
・勤行・唱題40分。
・『御書をひもとく』の1節を音読(P196〜)
・『女性に贈ることば 365日』6月26日付を音読。
・公園ウォーク1周。


終日、雨。
降ったりやんだり。

猛烈な疲れ。
寝る以外なにができる?
じゃ、寝る。
深く考えない。
深刻は不安や恐怖を呼ぶだけ。
いりません! そんなもの。

深夜――。
公園へ。
霧雨が心地よい。
ときどき木がでっかい水滴爆弾を投下する。
当たっても死なない爆弾。
ちめてっ。
でもなんか楽しい。

公園へ向かう途中で
すでにむこうずねに痛み。

先は長い。
ジョギングを頑張りすぎて
疲労骨折した記憶が蘇る。
決して悲観ではない。

限界を超えても自分をひっぱる
自分の精神力を知ってるから
ここはブレーキの踏みどころ。

エアボーカルしながら家路をたどる。
買い物して帰宅。
店員さんに向かって自然に出た声。
「どうも〜」
が、嬉しかった。
感謝を忘れたら、人間終わりだから。

いまここ。
時刻は午前3時。
通り過ぎる車がたてる水音が聞こえる。



ipsilon at 14:55 

2015年06月25日

【本日の実践】
・勤行・唱題60分。
・『御書をひもとく』の1節を音読(P194〜)
・『女性に贈ることば 365日』6月25日付を音読。
・公園ウォーク3周。


昨夜――。
眠気がさすまで本をよんだ。

今日――。
部屋の中を歩くだけで
両の太腿にビリビリと
電撃が走る。
いわゆる、うつ病とかの無気力とは違う
何かをやる気力がほぼ皆無。

とにかく体を休める。
すなわち寝る。
また寝る。
もっと寝る。

夕方。
ようやく何か出来るだろうという
気力を感じはじめる。

そんなに昼間に寝たら
夜寝れないだろう?

簡単なこと。
夜にウォーキングに行けばいいだけ。
そんなことは
これまで何度もやってきたこと。

今やれることをやるだけ。




Hold on to 16 as long as you can
16歳の自分を保ち続けるんだ
Changes come around real soon
変化は本当にすぐにやってきて
Make us women and men
俺たちを男と女(老いた大人)にしちまう

Oh yeah, life goes on
おお、そうさ、人生は続いていく
Long after the thrill of livin' is gone
生きるときめきを失った後もずっと

Little ditty about Jack and Diane
ジャックとダイアンについての小さな歌さ
Two American kids
二人のアメリカンキッズ
Doing the best they can
彼らはベストを尽くしている


私がアイドルのごとく追いかけた人といえば、
この人くらいのものだろう。
彼が吸っている銘柄がMarlboroだったから、
マルボロを吸い、
彼と同じようにデニムを着て、
彼と同じような髪形にした。

いまじゃ、
Marlboroが――
Man always remenber love, becsuse of romantic one
の略であり、

パッケージのデザインが女性の唇から吐き出された煙だなんてこと
知っている人は少ないんだろうね。
だから、マルボロはものとも女性向けの煙草だったとかもね。

まあ、飲み屋で話す小ネタですよ(笑)
だけど、感傷なんかに浸るつもりはないよ。


つまりは、生涯青春でんがな!!

――Yes !!!


ジョン・メレンキャンプ御年63歳。
何も変わっていない。

メレンキャンプは、80年代からずっと、
都会から見捨てられがちな田舎、農業に光を当て続けている。

I fight authority, authority always wins
俺は権威と戦う。なぜっていつも権威が勝ちやがるから!
I fight authority, authority always wins
俺は権威と戦う。なぜっていつも権威が勝ちやがるから!



ということで、深夜の公園を歩いてきた。
2周目に、むこうずねに痛みが走りはじめる。
それが何?

まだゴミ出しがある。
階段から転げ落ちないようにやるまでよん。

――終了。
お疲れ! 自分。

ipsilon at 22:59 
いわゆる、ムアコックの<エターナルチャンピオン>シリーズ。
その中で非常に重要な位置にある、<エレコーザ・サーガ>の第二巻。

なぜ重要かといえば、エターナルチャンピオンとは、
転生を繰り返しながら永遠に生き、なんらかの使命をもって誰人かに呼び出される主人公の中で、
エレコーゼだけが、ぼんやりながらだが、転生(前世)の記憶を持っているから。

前世の記憶があればなあ……。
そんなことを考えたことはないだろうか?
私はある。

だけれども、この作品を読むと、
なくてよかったのだと思えてくる。

今世の生まれてからの記憶だけですら、自分を苦しめるには十分なのに、
転生の記憶があったら、とても生きてはいけません。
恐らく、それが現実的なところだろう。

ムアコックの<エターナルチャンピオン>シリーズは、
高校時代・専門学校時代に<紅衣の公子コルム>シリーズに夢中になり、
<エルリック><エレコーゼ><ホークムーン>と買いあさって集めたものだ。

なんであんなに必死になったんだろう?
今ならわかる。
そう、こういう思想――転生と宇宙との関係や、宇宙の中心、
ようするに私は高校生の頃から、無意識にでも仏法を求めていたという証拠だろう。
『黒曜石の中の不死鳥』はそういうことを確信させてくれる一冊だった。

物語としては非常に暗く、終末論的なので、
明るく楽しい読書をしたいという方には、お勧めできない。


わたしはこのとき、黒の剣をちがった目で見ていた。この剣は、わたしから見れば悪であることを多々なしてきたが、もしかしたらその悪は、さらに大いなる善を成就するためのものだったのかもしれない。

善だ、悪だと――
自分勝手に決めつけることで自らに苦悩を引き寄せる。
見方しだいで、立場しだいで、あらゆる出来事は善にも見え、悪にも見えるのだ。
そんなものになんの価値がある?

ならば決めないことだ。
善でもあり悪でもある。善でもなく悪でもない。
だがそれは厳然として存在する。

なにに酷似する思想かなど、いまさら私は言わない。


黒曜石の中の不死鳥とは――
琥珀に閉じ込められた昆虫を連想させる。
実際、そういったことが語られるシーンがある。

その場面で、黒の剣の意志に突き動かされ、
ウルリック伯は、水晶のテーブルを叩き割る。
目覚めのシーンと言えるだろう。
が、何よりの不幸は、そのウルリック伯自身が、
わが使命に目覚めたことを自覚できないということ。

そう、使命を自覚しはじめる(引用した箇所に至る)までには、
したくない生殺与奪という「体験」をするしかなかった……というお話。
体験なくして人は目覚めることなど不可能なのだ。
人が必然的に苦悩の中を生きるしかないということは、
こういう部分からも読み取れるのではないだろうか。

一言でいえば、それこそが「難」であろう。
難を安楽に変えるかどうかは、自分しだいである。



ipsilon at 11:34 
プロフィール

イプシロン(シンジ)

カテゴリ別アーカイブ
記事検索
最新コメント
ギャラリー
  • 小自分史(1)
  • Thank you my girl
  • 。゚(゚´Д`゚)゜。ウァァァン
  • 勝利のアクビ
  • 一瞬の憩い
  • 笑顔は美しい
  • 4つ目の自分
  • 4つ目の自分
  • 3つの自分
  • アリイ 1:48 三菱零式艦上戦闘機52丙型(a6m5c)
  • ハセガワ 1/700 病院船「氷川丸」 竣工
  • フジミ 1/72 空技廠 零式小型水上偵察機(E14Y) 完成
  • ハセガワ 1/700 重巡洋艦「古鷹」 完成
  • スケッチ アミダラ女王
  • 静止した時間
  • 蝶
  • 祈り
  • チャム・ファウ
  • どこかのお家の猫ちゃん
  • 「みちくさ」
  • ザハロワは美しい!
  • デジ絵「星座と少女」(完成)
  • チュチュがじゃまだよ〜
  • アティチュード
  • 瀕死の白鳥
  • デジ絵「夏の風」(完成)
  • デジ絵「風」(完成)
  • デジ絵 ランカ・リー(完成)
  • 栗木さん 応援イラスト
  • イラスト「天使」
  • 水彩画 愛嶋リーナ 完成
  • 水彩画(デジタルリタッチ)「graduation 」
  • 水彩画(デジタルリタッチ)「アメジストの祈り」
  • 水彩画(デジタルリタッチ)「初雪」
  • 水彩画 愛嶋リーナ
  • デッサン 愛嶋リーナ
  • 水彩画 アリスとネズミ
  • イラスト アリスとドロシー
  • イラスト 眠そうなネフェルタリ
  • スケッチ 微笑の国の人
  • なんでだろうう? と思うこと
  • スケッチ アソーカ・タノ
  • スケッチ ライオン
  • 3DCG X-Wing fighter
  • 3DCG X-Wing fighter
  • 3DCG 缶コーヒー"カフェバニラ"
  • 3DCG 習作 インダストリアル物
  • 3DCG 習作 インダストリアル物
  • 3DCG 習作 インダストリアル物
  • 3DCG 習作 インダストリアル物
  • 3DCG 習作 インダストリアル物
  • 3DCG 習作 インダストリアル物
  • 3DCG 習作 インダストリアル物
  • スケッチ 騎士の左腕
  • アーソウカ、、だった!
  • スケッチ 懐かしのアイツ
  • ニャンとも言えない気持ち
  • 旧作 ペン画
  • デッサン ドイツ兵 in 1944
  • 水彩イラスト ニホンカモシカ
  • デッサン アフリカゾウ
  • 水彩画「水辺の豹」
  • 習作デッサン「豹」
  • 旧作 Gジャンガール
  • イラスト「蜜虫」
  • 「ネフェルタリと豹」下絵
  • イラスト「ネフェルタリ」
  • 水彩画 「装身具をといたクレオパトラ」
  • デッサン+色鉛筆 眼
  • スケッチ 「装身具をといたクレオパトラ」
  • 習作 ネフェルタリ 下書き
  • デッサン 眼
  • デッサン途中 布の研究
  • 旧作 F-4E"Phantom2 & F-5E"Tiger2"
  • 旧作 F-4E"Phantom2 & F-5E"Tiger2"
  • デッサン チャイナドレスの子
  • スケッチ クレオパトラ
  • 水彩画 死せるクレオパトラ
  • スケッチ クレオパトラ
  • デッサン 小野田寛郎さん
  • デッサン 猫
  • デッサン Diane Kruger
  • デッサン ベッキー・クルーエル
  • デッサン 中澤裕子
  • ベッキー デッサン
  • 萌えキャラ 線画 修正 その1
  • 萌えキャラ 下塗り
  • デッサン 杉崎美香 8時間目
  • 習作 フォトショップ 萌えキャラ風塗り
  • デッサン 杉崎美香 6時間目
  • 欝
  • 習作 水彩 その1
  • デッサン 杉崎美香 4時間目
  • 習作 小池栄子 その1
  • 習作 杉崎美香 その4
  • 習作 Face
  • 習作 Formula 1
  • 習作 Formula 1
  • 習作 Formula 1
  • 習作 Formula 1
  • 習作 杉崎美香 その3
  • 習作 杉崎美香 その2
  • 習作 その4
  • 習作 杉崎美香 その1
  • 習作 その2
  • 習作 その1
  • 習作 その1
  • 習作 その1
  • 好き好き大好き
  • 電話中
  • βズガイキング
  • モー様の絵 ハケーン!(笑)
  • Mクン 見っけた!(笑)
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ