2015年11月

2015年11月27日

 メッセージありがとうございます。

 僕が生まれてきた意味は、あることを伝えるため。
 ずいぶん長い間それに気づかずにきた。
 いまでは、生まれたきた意味を知っている。
 でも、それを十分に伝えられているとは思っていない。
 だから生きてゆくし、生かされていることに、ただ感謝するだけ。

 僕はまずそのことを喜びたいと思う。
 そしてそれを喜んでくれる人びとに言う、ありがとう! と――。



 居心地の悪い心になんて誰も居たいと思わない。
 ただそれだけ――。


 そうなるよに、僕らは出来る――。

 誰かにおめでとうと言われたから嬉しい。違うでしょ。
 自分の心がいってもらえたことを喜べるかどうかなんです。
 そういう心でいられる自分かどうかが問題なのです。
 誰にも何も言ってもらえなくても、いえーい! 今日誕生日ィー! やほほーい!! と、
 喜べる心かどうかが問題なのです。
 僕が生まれてきた意味は、これを一人でも多くのひとに伝えていくことなのだァ。

 自分の誕生日にこんな記事を書く変人はそういない。
 でもそういう自分が大好きなわけです。ハハハッ。




ipsilon at 13:35コメント(0) 

2015年11月25日

太平洋戦争の転換点となったミッドウェイ海戦。日本軍第一機動部隊の空母四隻喪失に至る“失敗の原因”を考察しつつ、正確に史実を追うことを追及したノンフィクション。“失敗の原因”は現代にも引き継がれているのか? を問う。一部架空の人物が登場します。

読んでみる
(――話完結・――文字・文庫本約――ページ分・約――分で読了)




ipsilon at 13:14コメント(0)小説「あらすじ」 
  第一機動部隊  
「第一機動部隊」合計29隻(戦爆攻261機)
――南雲隊(17/5/27柱島発)

 航空母艦:赤城、加賀、飛龍、蒼龍
 (戦闘機84爆撃機84攻撃機93)
 重巡洋艦:利根、筑摩
 高速戦艦:榛名、霧島
 軽巡洋艦:長良
 駆逐艦:嵐ほか11隻
 油槽船:東邦丸ほか7隻
  計28隻


  「主力部隊」  
「主力部隊」合計35隻(攻撃機8)
――山本隊(17/5/29柱島発)

 戦艦:大和、長門、陸奥
 軽巡洋艦:神通 
 駆逐艦:吹雪ほか8隻
 航空母艦:鳳翔(攻撃機8)
 水上機母艦:千代田、日進
 油槽船:鳴門丸、東栄丸
  計18隻

――高須隊(17/5/29柱島発)
 戦艦:伊勢、日向、扶桑、山城
 軽巡洋艦:北上、大井
 駆逐艦、海風ほか8隻
 油槽船:さくらめんて丸、東亜丸
  計17隻


  「攻略部隊」  
「攻略部隊」合計91隻(戦攻偵44機)
――近藤隊(17/5/29柱島発)

 重巡洋艦:愛宕、鳥海、妙高、羽黒
 高速戦艦、金剛、比叡
 軽巡洋艦:由良
 駆逐艦:五月雨ほか7隻
 航空母艦:瑞鳳(戦闘機12攻撃機12)
 油槽船:健洋丸、玄洋丸、佐多丸、鶴見丸
  計20隻
 
――田中隊「護衛部隊」(17/5/28サイパン発)
 軽巡洋艦:神通
 駆逐艦:親潮ほか9隻
 哨戒艇:1号、2号、34号、35号
 水上機母艦:千歳、神川丸(水偵20)
 工作艦:明石
 油槽船:あけぼの丸
  計20隻

――上陸隊「占領部隊」(17/5/28サイパン発)
 輸送船:清澄丸ほか12隻
 (一木支隊、横五特、呉五特:兵力約3,000名)
 油槽船:日栄丸
  計13隻

――栗田隊「支援部隊」(17/5/28グァム発)
 重巡洋艦:三隈、最上、熊野、鈴谷
 駆逐艦:朝潮、荒潮
  計38隻


  「北方部隊」  
「北方部隊」合計37隻(戦攻73機)
――角田隊 第二機動部隊(17/5/26大湊発)

 航空母艦:龍驤、隼鷹(戦32攻41)
 重巡洋艦:高雄、摩耶
 駆逐艦:潮ほか2隻
 油槽船:帝洋丸
  計8隻

――大森隊「アッツ占領部隊」(17/5/26大湊発)
 軽巡洋艦:阿武隈
 駆逐艦:若葉ほか2隻
 油槽船:まがね丸、衣笠丸
 輸送船:1隻(北海支隊:兵力約1,000名)
  計7隻

――細萱隊「キスカ占領部隊」(17/5/26大湊発)
――本隊
 重巡洋艦:那智
 駆逐艦:雷、電
  計3隻

――上陸隊
 軽巡洋艦:木曾、多摩
 駆逐艦:響ほか3隻
 駆潜艇3隻
 油槽船:球磨川丸ほか4隻
 特務艦:浅香丸、白山丸
 特設水上機母艦:君川丸
 輸送船:2隻(舞三特:兵力約1,000名)
  計19隻


  「先遣部隊」  
――潜水艦隊 第六艦隊(17/5/23ごろ内地発)

 軽巡洋艦:香取
 潜水艦:伊168ほか18隻
 潜水母艦:愛国丸ほか3隻
  計23隻

総合計:215隻(戦爆攻偵433機)

※第六艦隊の編成表はこちら(掲載予定未定)




ipsilon at 13:13コメント(0)小説「資料・追記・忘備録」 
 連合艦隊旗艦、戦艦「大和」の艦上から眺める旭日は美しかった。
 5月1日、海軍首脳部の人々は最大幅38.9メートルもある甲板に歩を進め、続々と艦内に集まってきた。晴れわたった瀬戸内の海を眺めて、数か月ぶりの故郷を噛みしめた将校もいた。磨き上げられた「大和」の巨砲、46センチ主砲に見惚れた士官もいた。
 そうした人々の中に山口多聞の姿もあった。
 冷暖房完備の艦内に集まったのは、陸軍関係者を含め100名をこえていた。陸軍の将兵はもちろん海軍関係者でさえ、その豪奢な艦内設備を目の当りにして必勝の信念を抱いた者も多かったのである。
 しかしその日から4日間にわたって行われたミッドウェイ作戦の図上演習は、「大和」の鋼の冷厳さをもってすら太刀打ちできないほど傍若無人だった。
 はじめに作戦説明に立った山本長官が発した、
「この作戦に不服のある艦長は即時即刻辞表を提出せよ」
 など序の口だった。
 作戦は単純であればあるほど良いというのは、軍事の常識である。だがミッドウェイ作戦は根本においてその単純さを顧慮していない部分があった。
 ミッドウェイ島とアリューシャン列島を同時に攻略をしようという点に疑問の余地はないのか。いかなそれが陽動作戦であって敵空母誘引の意味をもっていても、戦力の分散になってはいまいか。引っ張り出した敵空母群を叩くには、わが方は空母を集中配備すべきではないのか。
 ミッドウェイ島を占領するのを優先すべきか、あるいは迎撃に現れるかもしれない敵空母勢力を優先すべきか。二兎を追うものは一兎をも得ずに陥りかねないのではあるまいか。
 だがこうしたことを指摘する者はいなかったのである。
「したがって本作戦の主目標は、ミッドウェイ島の航空戦力の殲滅を第一義とする」
 白の第二種軍装に金モールでできた参謀肩章を見せつけるように、第一機動部隊参謀長の草鹿龍之介がいうと、上陸隊を支援する手筈になっている第2艦隊――攻略部隊――参謀長の白石萬隆かずたかが自信満々な顔で同意してみせた。
 山口はやりとりを耳にして虚しさを覚えた。
 攻略部隊という立場を考えればミッドウェイ島の敵航空兵力こそ恐怖であろう。白石が賛同するのは無理からぬこと。しかし彼らは主目標を違えており、それに気づいてさえいない。――動かぬ島から発進してくる航空機と、自由自在に機動する空母から攻めよせてくる航空機のどちらが脅威なのかもわからなくなっている。
 これまでは様々な作戦で、少しでも不備があると思えば猛烈に抗議してきた山口であったが、さすがに驕慢もここまでくると口を挟む気にさえならなかったのである。
 何より人々を驚かせたのは、突如現れた敵空母群にわが方の第一機動部隊が攻撃をうけるという場面が発生したおりだった。
 奥宮参謀が命中判定のために賽子さいころを振る乾いた音がした。
「只今の判定、命中9とする。被害判定、赤城、加賀、沈没とする」
 そのとき凛とした声があがった。
「いまの命中弾は3分の1の3発とする」
 連合艦隊参謀長、宇垣まとめの強弁であった。
 しんと静まりかえった部屋で評定表を見ながら、
「只今の判定、命中3発とする。被害判定、加賀、沈没とする」
 という応答がつづいた。
 だがこれも5月25日に行われた第2回図上演習において覆される。沈没したはずの「加賀」が復活してフィジー、サモア、ニューカレドニア作戦に勇躍参加するのである。しかもこの第2回図上演習は、ミッドウェイ作戦に完全勝利したと仮定して行われたのだから、山口など良識ある人たちからすれば、開いた口が塞がらなかったのではなかろうか。
 もはや誰もが腹の底ではわかっていた。悲憤慷慨こうがいして反撥しようが抗議しようが意見してみようが無駄であると。
 山口は思いだしていた。インド洋作戦において、部下を亡くし泣いて訴えた艦爆隊隊長、江草の叫びを。
「司令官、我々はいつ米国機動部隊に攻撃をかけるんですか。我々の敵は米国です。英国や豪州と小競り合いをやったところで、何になるんですか! 大局を見誤っているのではないですか……」
 そうして彼はまた、4人の子どもたちを一手に引きうけている後妻の孝子に送った手紙に綴ったわが言葉、
「平野国臣くにおみの心事がつくづく分かる気持ちがします」
 を思いだすのだった。
 平野国臣とは、西郷隆盛と志を同じにして尊王攘夷を掲げて討幕に奔走するなか投獄され、禁門の変でおきた火災による脱獄を怖れた京都所司代の手によって、斬処された福岡藩士の武士である。
「わが胸の燃ゆる思いにくらぶれば、煙はうすし桜島山」とは、国臣が残した歌である。
 敵はアメリカではなく、連合艦隊司令部や軍令部ではあるまいか。山口の胸に沸騰していたのはそうした憤りだったのかもしれない。
 それでも日本軍首脳部のほとんどは、5月18日に寄せられた偵察情報を信じこみ、6月1日にハワイから発信され傍受した多数の緊急電も顧みず「敵空母群はソロモン諸島の遥か東方にあり!」と信じて疑わなかったのである。
 根拠なき自信ほど恐ろしいものはない。それはやがて敵を侮る驕慢へと成り上がったのである。

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―第17話 図上演習―





ipsilon at 00:39コメント(0)小説『ミッドウェイ海戦』 

2015年11月22日

 艦内の装置や計器が赤色灯に照らされ、今が夜だと判断できる司令塔の空気は張りつめていた。
「潜望鏡深度に浮上せよ」
 艦長の声を航海長が復唱する。注排水装置をあやつる兵がまた復唱する。決して大きな声ではない。聞こえる程度で。
「潜望鏡深度に浮上しました」
 簡単明瞭な応答を耳にした艦長が旋回把手をひらく。暁闇の海面をわずかに飛沫しぶかせながら潜望鏡の頂部が海上に突きでてきた。3ノットの速力が海面にさわさわとした波風をおこした。
 視野のひろい第二潜望鏡の接眼部に片目を当てた艦長は、あたりをじっくりと伺っている。見守る兵長たちの軍服には、暑さと緊張のために汗染みができていた。
「どうです?」
「駄目だな……」
 艦長はそういって副長に場所を譲った。
「居座るつもりでしょうかねェ。昼くらいまで踏みとどまってみますか?」
「いや、無駄だろう」
 “第2次K作戦”において、飛行艇の燃料補給予定地とされたフレンチフリゲート環礁には敵艦の姿があった。艦型からすると機雷敷設艦と水上機母艦のようである。
「あれは改装艦でしょうが、もとは駆逐艦ですねェ」
 副長のなんの気ない言葉には重要な意味があった。もとが駆逐艦であれば速力は高い。それに爆雷を装備しているかもしれない。潜水艦にとっては危険な相手だ。フレンチフリゲートに到着していた「伊123」1隻程度では如何ともしがたいといえる。
 それに朝焼けに染まりはじめた今日、5月31日が作戦予定日なのだから、踏みとどまって錨を下している呑気な連中ヤンキーを監視していても仕方がない。それよりもさっさと散開線についてでかい獲物――できれば空母に――魚雷をお見舞いしてやりたいというのが「伊123」艦長の思いであった。
 こうして“第2次K作戦”はもろくも崩れ去った。
 当然といえば当然かもしれない。真珠湾からこちら、同じ手が何度でも通用するという考えに無理があったのである。
 それ以前に米軍はすでに5月5日には“第2次K作戦”の輪郭を暗号解読によって察知していた。だからこそフレンチフリゲート環礁に機雷敷設艦「プレブル」と水上機母艦「ソーントン」を派遣していたのだ。日本軍の作戦計画と暗号に対するしだら無さが、「ここに潜水艦の燃料補給地を設けるといいですよ」という教訓を米側にもたらしたといえるかもしれない。
 HYPOが解読した書面がこうした点を垣間見せている。冒頭にCLASSIFIED――機密――とタイプされた書類にはこうある。

MORO MORO TWO SERIAL THREE THREE THREE REQUEST WE BE SUPPLIED 10 CRYSTALS FOR FREQUENCIES 4990 AND 8990 KILOCYCLES FOR USE IN AIRCRAFT IN THE 2ND KING CAMPAIGN X ABOVE TO REACH THIS HEAD-QUARTERS(KWAJELIN) PRIOR TO 17TH X THIS FROM HYPO

 ――第4空襲部隊の第333報。“第2次K作戦”実施日以前に航空機に使用する、周波数4990と8990キロサイクルの無線機用水晶発振器10個を要請する。クェゼリンの司令部到着は17日以前とする。

 第4空襲部隊とは第802海軍航空隊であり、使用機種は二式飛行艇である。「K」は地点符号でありハワイを指す。「X」は作戦実施日、すなわち5月31日を示している。つまり“第2次K作戦”に使用する発振器を5月17日までに送って欲しいというさほど重要とは見えない電文から、HYPOは日本側の作戦意図を読み取っていたのである。
 しかしこれは物事の一端でしかなかった。“第2次K作戦”が万事上手くいったとしても、「ヨークタウン」がハワイを発ったのは5月30日であり、「エンタープライズ」「ホーネット」にあっては、28日だったのだから。
 さらに不幸は重なり第六艦隊の潜水艦が甲乙散開線を敷いたころには、3隻の空母をふくむ第16任務部隊と第17任務部隊はそこを通過してしまっていたのだ。
 こうして日本軍はほとんど盲目といえる状態で、ミッドウェイ海戦に挑まざるを得なかったのである。

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―第16話 第2次K作戦―







ipsilon at 20:15コメント(0)小説『ミッドウェイ海戦』 
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  • 旧作 F-4E"Phantom2 & F-5E"Tiger2"
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