2019年02月

2019年02月28日

――思 惑――

 叢林のそこここが黄や紅に染まっていた。霞む山並は黄とも紅ともつかぬ橙に染まり、立ち騒ぐ草々を撫でる風は、浮かぶ雲を吹き流し、湿原の水は冴えた青に綿のような白を写していた。
 ヒースの原野を、馬を御しゆく姿がいくつかあった。オトゥール王とその臣下であった。
 一行はまばらな木立のところで手綱を引くと馬を繋いだ。
「レンを狩るには、よい場所とはいえないようだな」
「オルトン卿、早まることもあるまいて。王にはなにか他に思惑があると小生は見るのだが」
 とウィルフレッドが言った。
「では今日は狩りが目的でないと?」
 オルトンは怪訝な顔だった。
 臣下たちは口を閉じたままの王を気にしながら、遠出の目的を探ろうと、あちらへこちらへと湿原を歩いていた。
「それに、聖ステファノの日まではまだ二ヵ月はある」
 とトバイアスが意見した。
「それでは卿はどう考えるのだ?」
 オルトンが問うと、屈託のない調子でトバイアスが、
「小生は頭の悪い方だから、あの謎の黒騎士の正体さえわからん始末さ、まさかあれがわが君だとも思えんしなァ」と言ったとたん、大きな笑いが起こった。
 その哄笑がおさまるのを待っていたようにウィルフレッドが、
「狩り装束で来たのだし、目的はやはりその辺りのあると思うのだがな。駒に狩り道具も積んであるのだし。だがそれにしても妙だな。われわれなら遠出は気晴らしにもなるが、老卿の身にはいささか酷ではあるまいか。諸卿、そうは思わぬか?」
 三人の視線が一斉に王と共に泥炭地を歩くニアードに向けられた。
 そのとき、トバイアスが何かに目を奪われて、
「おい、あれは何だ!?」
 と皆の注意を引いた。
 トバイアスの指さした辺りで三人は立ち竦んだ。
 そこには男の遺体が横たわっていたのだ。
「すまぬが王を呼んできてくれまいか」
 ウィルフレッドにそう言われたオルトンは、すぐにその場から去り、王と老卿を連れてきた。
木乃伊ミイラですな」
 ニアードは事もなく断言した。
「木乃伊ですと?」
 トバイアスは驚きを隠さない。
「古来からこの辺りではよくあることだ。泥炭が腐敗を防ぐらしい。遺体が黒く髪が目の覚めるような赤茶色なのがその証じゃ。泥がそのようにするといういい伝えじゃ」
「しかし老卿、こんなところで遭難する者もあるまい。それに、この男の首には縄が掛けられているし、腹や腰に痕があるのはどういうことなのだ?」
 トバイアスの疑問に答えたのはオトゥール王だった。
「そちたちがこの場所のことを知らなかったとしても不思議はない。先王以前の時代から、隠されてきたことだからな。ここにはこうした男女の木乃伊があちこちにある。犯罪者を処刑してうち捨てたとも、領主にとって不都合な者を拷問死させたとも伝えられている。あるいは、生贄として捧げられたともな。そうしたことは領主の勝手や気まぐれによって行われたと言い伝えられておる。いわば、王家の恥部だ」
 草原を一陣の冷たい風が吹き抜けていった。
「卿らの騎士としての力量は、もはやわが国にあって並ぶものはおらぬであろう。しかし統治のために予を補佐するものは、この老人ほか極少数しかおらぬ。そのためにそちたちに領民の苦悩を知っておいて欲しかったのだ。領民たちをこのような目に遭わせたくない。そのような気概を諸卿たちに持ってもらいたいのだ」
 そう言うと、オトゥール王は膝をついて、黒い男の頬に触れた。
「すまぬが諸卿、この男を手厚く葬ってやって欲しい」
「かりこまりました」
 三人は厳粛な声で答えた。
 王は立ち上がると、降りはじめた雨のなか、ニアードを伴ってその場を去っていった。
 夜は雷鳴まじりの豪雨になった。その闇の中、ぬかるんだ道を早駆けする一騎があった。馬を御していた伝令は城門に着くと躊躇することなく叫んだ。
「開門! 急報だ、早くここを開けよ、急報である!」

――#3――




ipsilon at 00:54コメント(0)小説『オトゥール王の氷像』 
――矜 恃――

 若きオトゥール王は己が信念と現実との乖離に苦悩し、自室に閉じこもって食事さえろくに口にせず、沈思に耽っていた。
 ――もはや騎士の時代は終わった。自己の身を守りたいなら、国という単位を見つめて、協調しあわねばならぬ。なぜ彼らはそれをわかろうとせんのか。時代は変わりつつあるのだ。父君の世のように各々が矜恃にこだわり、国に目を向けないでいれば、遅かれ早かれ国は滅びる。隣国のクリフォーレ王、彼の有能さが予にはないというのか。予はそれほど愚鈍なのだろうか……。
 王が閉じこもって三日目、国政に支障をきたしはじめたことを憂えた古老ニアード卿が居室を訪れた。しかし王は扉を開けようとしない。
「わが君、なぜそのように固持なさいますか。その理由を、この爺に話してはくれませぬか?」
「その必要はない。矜恃とやらがそれほど貴いなら、それぞれがそれぞれに己を貫けばよいではないか。王などいてもいなくとも変わりはせぬ」
 騎士たちが己の満足ばかりを求める気質の拭いがたさを、即位してすぐに見抜いた犀利な王である。つむじを曲げて引き籠ろうが、聡明さに翳りはなかった。それを知ったニアードは少しながら愁眉を開いた。だがそれは「この王を育てたのは儂なのだ」という己の矜恃であるという皮肉に気づき、ニアードは思わず苦笑いした。
「しかるに、王は王であらせられる。それが賢王であろうが悪王であろうとです。王には王の為すべきことがあるのではありませんか?」
 王は何も答えない。
「ブルーノにしてもハルバートにしても臣下の前に騎士でした。それゆえに彼らは騎士という立場でしかものを考えられなかったのでしょう。それと同じではございませぬか? 王には王の立場に見合った仕方がございましょう?」
「爺は不公平なことを言う。彼らは己と己の周囲にしか目を向けておらぬのに、予は己どころか予の周囲にある全て、あの覇気も盛んなクリフォーレ王にさえ目を向けねばならんのだ」
「わが君、それに違いはありません。広さの問題です。ブルーノらは己の視野にある者だけを見ればよい騎士という立場でした。王は己の国はおろか、隣国にも目を光らせねばならぬという立場の違いに過ぎませぬ。それがお嫌なら、臣下をお育てなさいませ。王の立場に立って広くものを見れる臣下をお育てなさいませ。時間は掛かりましょうが、やる価値はござりましょう」
「不公平だ」
 若い王は不機嫌に言いかえした。
 ニアードはしばらく黙っていたが、意を決して、「失礼ながら、そうしたお考えこそが、己しか顧みていない王の矜恃ではありませぬか!?」と叱責した。
「……」
 閂の開く音がした。若きオトゥール王は少し恥ずかし気な顔で、ニアードを部屋に招じ入れた。
「あの時、予に弓を手渡したのは爺であったな。予はそれを忘れていた」
「ありがたきお言葉。今は少なくございますが、臣下はおります。信じて道をお進みください」
「すなまかった、依怙地なわからず屋だった。爺、予を許せ」
 ニアードは顔をほころばせた。
 依怙地な分からず屋と謝り、それを受容するのは、若き王と古老の二人しかあずかり知らぬ遣り取りだった。王のなかに謙譲の美徳が宿りつづけていることがニアードには嬉しかったのだ。
「それで、どうなさるおつもりで?」
「少し時間が欲しい。一応、策は練っていたのだが、今一度よく考えてみたいのだ」
 それからというもの、城内では以前にも増して馬上槍試合が度々挙行された。試合には毎回、誰に仕えるとも知れぬ黒い甲冑に身を包んだ謎の騎士があらわれ、無類の英雄的奮闘を示した。感心した騎士たちは徐々に臣下としての矜恃に目覚めはじめ、遺恨試合はもちろん卑怯な手合せすら嫌うようになった。芝居じみたオトゥール王の振る舞いはすぐに周知の事実になったが、上階から眺めるのでなく、同じ大地に立って時には怪我を押し、血を流しながら、臣下の徳を身をもって教えようとする若き王の姿に、誰もが心を打たれたのだ。
 そして、謎の黒騎士の噂は隣国クリフォーレ王のもとにまで届いたのだった。

――#2――




ipsilon at 00:53コメント(0)小説『オトゥール王の氷像』 
――遺 恨――

 若い王は怒気も露に立ち上がった。
「予の前で遺恨試合はならぬ!」
 毅然とした王の声が轟いた。
 上階から見える広間では甲冑の騎士が二人、剣を抜きはなち、睨みあっていた。
 折れた槍、割れた盾。いきり立つ馬をなだめようと手綱をとる者たちの姿から、馬上槍試合の勝敗がすでに決していることは、誰の目にも明らかだった。
「されど王よ、若い貴殿にはわかるまい、世間というものが」
 胸当ての白地に赤いクロスを描いた騎士、ブルーノが叫んだ。
「さよう、騎士には断じて引けぬ時があるのです」
 ハルバートの鎧には、獅子と一角獣の彫金があった。
「その世間を統治している予の命を、そちたちは聞けぬというのか」
 若いオトゥール王の物腰には、微塵も逡巡がなかった。
「これは異なことを申される」とブルーノが言った、「王は統治とうそぶかれるか。統治とはされる者があってのことですぞ。それがおわかりになりませぬか?」
「つまり、我らの心情に耳を貸し、理解を示せないのであれば、統治も虚しいというもの」
 ハルバートが追い打ちをかけるように大喝した。
「そちたちは統治の意味もわからんと見える。統治とは今まさにそちたちが起こしている諍いのためにあるのだ。統治とは調停の異称であることを知らぬか」
 面貌を下ろした兜の中でブルーノは歯噛みしていた。
 だが、ハルバート黙っていなかった。
「王は戯れ言を申される。騎士たるもの、誓いに忠実ではあるが、自らを奴隷に貶めるような矜恃はもちあわせておりませんぞ」
「予は好かんのじゃ、その古い考え方をこそな。誓いに忠実であることは貴いことである。しかし、己の誓いを守らんがために、臣下と臣下が殺し合うことが国にとっていかなる損失か、そちたちはわからぬか。予は予の満足のために言っておるのではない」
 若い王を見上げていたハルバートは「そんな理屈は聞きとうありません」と言ったあと、ブルーノを睨めつけた。
「なあ卿、そうだろう、違うか?」
「いかにも、卿の言うとおりだ、ハルバート」
「ならば覚悟はよろしいな?」
「どこからでも打ってまいられい!」
 切迫が殺気に転じたことを悟ったオトゥール王は怒号した。
「者ども、二人を止めよ!」
 しかし広間は粛然としたままだった。先王がした騎士道こそ華という気質が、家臣たちの胸に深く滲みこんでいたのだ。
 大剣が激しくぶつかりあって火花が飛び、軋むような金属音が悲鳴のようにあがった。
 オトゥール王は左右の近習にむかって命じた。
「弓をもて! 誰もとめぬなら予が止める。早く弓を持たんか!」
 とたんにバルコニーが喧騒につつまれた。
「ブルーノ、打ってばかりおらんで、突いてこんか。軟弱者め!」
「そうまでして黄泉の国へ行きたいか。ならばその願い、叶えてやろう!」
 王は弓を受け取ると急所をはずして、二人の爭いを止めようとした。けたたましい吶喊とっかんを耳にしながら弓を引き絞ったが遅かった。二人は互いの胸を貫きあって王の眼前で斃れたのだ。
 放たれた矢は力なく放物線を描いて地面に突き立った。
 それは若きオトゥール王が胸奥で感じた無力さのようだった。先王が残した家臣たちの気質が、いかに拭いがたいかを、そのとき知ったのだ。
 王は唇をわなわなと震わせて弓を投げ捨てると、バルコニーから姿を消した。

――#1――




ipsilon at 00:52コメント(0)小説『オトゥール王の氷像』 

2019年02月27日

【中編】

オトゥール王の氷像
若きオトゥール王は即位後、それまでの野蛮で盗賊じみた騎士たちが持つ気質に変革を起さんとして、日々城壁の上に立ち、馬上槍試合を監督していた。だが王の思いとは裏腹に、かねてから怨嗟を抱きあっていた騎士同士の衝突は、命懸けの遺恨試合に陥ってしまう。しかしそれは、先王以前から永年に渡って積み上げられた罪過のほんの一部だった。罪過はあらゆる時と場所に刻み付けられていたのである。湿原に、隣国に、王と臣下の間にさえ。しだいに王は寡黙になり、氷の彫像のような存在とかしてゆく。だが王にはなんらかの思惑があるようにも見えるのだった。

【短編】

ワルプルギス亭の足抜け屋
ある田舎町にあるバー〈ワルプルギス〉の常連客に、足抜け屋を生業とする、やさぐれた男がいた。世間からは胡散臭く見られていたが、男と同郷の人たちは、けっして彼に冷淡ではなかった。だが、男は強い自意識とコンプレックスから、ある計画を実行することを決意する。故郷の人たちのために、故郷を捨てることを選んだ夜、愛惜の念を抱き、男は通いなれた〈ワルプルギス〉に足を運んだ。しかし、そこで思いもよらぬ事がおこったのだ……。

イラクの魔女うさぎ
米陸軍B分隊B班に所属するライマンは、爆撃で破壊された町のパトロールにでた。街角で人影を見たとき、分隊長からの訓示「動くものはすべて撃て」が頭のなかに轟いた。しかし戦争は終わっている。むやみな発砲も許されていなかったのだが……。

行くでもなく待つでもない
仕事人間のぼくは、ある機会をえて打って出た。しかし出る杭はうたれるのかと引いてみる。しかし打っても引いても……なんだか……。打つでもなく引くでもないというのはあるのだろうか?

聖者と小鳥
古いケルトの伝承にある、井戸の神聖視、日常にある僧の朝の祈り、小鳥。アイルランドの素朴な自然観や宗教観のなかに見える美しさと永遠性の物語。

オシアンの歌――常若の国
一人、深宇宙探査に旅立ったオシアンの友は人工知能のニアブのみだった。孤独な宇宙で彼は何を見て、何を感じたのか? ギリシャ叙事詩人として有名なホメロスとともに知られる、アイルランド叙事詩人オシアンがいかにして、その詩を歌うようになったのかをSF的解釈で繙いた悲哀の物語。

妖精さんとトネリコの木
少女時代からずっとケルト民間伝承を熱愛してきたを沙弥は、ケルト好きの集まるネット・コミュニティで二人の男に惚れてしまった。しかし現実は切なく、二者択一を迫られて彼らと実際に会うことになった。どうなる三人? どうする沙弥?

世界――SYNCHRONICITY
いつか夏目漱石の『夢十夜』のような小説を書いてみたかった。そんな訳で、実際に見た夢を備忘録をもとに創作した奇妙な物語。

ipsilon at 23:14コメント(0)小説「タイトル別のインデックス」 
【掌編】
無邪気
ある日の夕方の買い物で出あった光景。それはほんのり可笑しかった。

雨のち晴れ
買い物にやってきた少女は困っていた。前からずっと欲しいと思っていたものを持ってレジに到着したのに、お金が足りなかったのだ。夕闇せまるなか、少女はなすすべもなく困り果てていた。そのとき……。情けは人の為ならず。ちょっとした親切で雨空が晴れ渡って気持ちが良くなるのは、誰かからの贈り物ではないけれど、贈る相手がいてこそで……。

雲をつかむ
五月の陽光が溢れる、ある公園での出来事。たよりなく歩く幼児。でも幼児の凝視というのは強固で揺るぎないものだ。小さな子どもが「こっち」をじーっと見つめてきたら、あなたならどうする? 思わず視線をそらしたり、凝視ビームを避けるのは独身者の弱み?

【短編】
マイ・ロスト・ビリーフ
彼女が泣いた――。僕の目の前で。それをきっかけに時を遡り少年時代の無想へと誘われた僕は、無くしてしまった大切なものを取りもどすのだが……。

【長編】
ミッドウェイ海戦
太平洋戦争の転換点となったミッドウェイ海戦。日本軍第一機動部隊の空母四隻喪失に至る“失敗の原因”を考察しつつ、正確に史実を追うことを追及したノンフィクション。“失敗の原因”は現代にも引き継がれているのか? を問う。一部架空の人物(桑原上飛曹、中檜上飛ほか)が登場します。

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