絵画「スケッチ・デッサン」

2012年10月07日

一瞬の憩い

2012/02/24 一瞬の憩い

BGMはこれがいいかな。


いつも心の中で
こっそりと‘かくれんぼ’してる憂い

それでもいいさ
なにをしたっていいよ
たまには わたしを怒らせたっていいし
がっかりさせたっていいよ

それでもいいさ
なにをしたっていいよ
たまには わたしを悲しませたり
ため息をつかせたっていいよ


たまに見つけられなくなる
子供みたいに‘かくれんぼ’してる憂い

それでもいいさ
なにをしたっていいよ
それがあなたの生きかたならね
それであなたが満足するならね

なにをしたっていいよ
たまには わたしを見つめて欲しいし
たまには わたしに触れて欲しいけど


わたしは時々降参するんだ憂いに
‘かくれんぼ’があんまり上手だから

そんなとき
わたしはこう云うのさ
それであなたがハッピーならいいよ
それであなたが満足ならいいよ

一瞬の憩いにサンキューをいう
それでわたしがハッピーだから
それであたしは満足だから
それであなたがハッピーならば
それであなたが満足ならそば



曲の歌詞ではないです。曲の歌詞に似てますけど、
曲の歌詞はもっとアメリカンワイルド。
絵の中にあるものを、私が詩にして
それにあった曲を埋め込みました。

こういう気持ちがわかる人を 愛したいですね(笑)。



ipsilon at 20:17コメント(0)トラックバック(0) 

2012年09月24日

以前の記事、『3つの自分』を書くさい、
実はもうひとつ自分があることに気づいていた。
しかし、それを入れ込むことに何となく躊躇したんです。
本当はその4つ目の自分こそが一番正しいと思ったのですが、
今現在の自分がそういう環境に無いため、排除したのです。
でも、いろいろ考えてみたところ、
一番正しいのは4つめの自分だと思うのです。


それは「他者と触れ合っていくなかで創り上げる自分」である。


なぜこれを排除したかの私にとっての理由は簡単に明示できる。
孤独な引きこもりで、いまだに対人恐怖症も完全に治っていないということ。
しかしそれであっても過去の経験から、
「他者と触れ合っていくなかで創り上げる自分」が
あるべき自分であることはなんとなく直観していた。


すべては「縁起」によって起こる。
そういうことを嫌というほど、ここで学んでもきていましたしね。
結局、箱に閉じこもってミャーミャー鳴いているより、
あっちをウロウロ、こっちをウロウロ、
あっちでご飯を食べ、こっちで昼寝をする。
たまに怒ってみたり、急に人懐っこくなったり、
そうした豊富な行動をする猫のほうが
実に猫らしいと感じるんですから、仕方ありませんよね。


がしかし、長年引きこもって、心の病気を抱えている人が
いきなり「他者と触れ合っていくなかで創り上げる自分」を
育てようとしても、これは困難です。
そういうことで、4番目の自分は以前の記事では書かなかったのです。


つまり、本当の自分とは、
論理的に思想的に哲学的に語るなら、
「そもそも自分なんてない」という自分。

現実社会を生き抜くための自分のありかたとしては
「他者と触れ合っていくなかで創り上げる自分」であり。

自分自身というごくごく個人的な範疇で括れば
「記憶こそ自分」ないし「今目の前にある意識こそ自分」であると
立て分けられるのでしょう。

勿論、これらの様々な自分の範囲は重なり合っていて、
明確に境界があるものではないでしょう。
記憶の中にあるのは決して自分だけでなないですからね。
あの人とあんなことあったなぁという記憶は
あの人との関係性のうえに存在する自分ですからね。

となると、俄然「他者と触れ合っていくなかで創り上げる自分」に
光が当たってくるのです。
そして、そうした生き方をしていけば、
自然と自他の境界は消えてゆき、本当の自分なんてない。
「我即宇宙・宇宙即我」である。という次元に行き着けるのではないでしょうか。


考えすぎと言えば考えすぎなのかもしれませんが、
私はこのブログに何度か私と同じような病気の方から
コメントやメッセージを頂いています。
また、心の病気の記事が結構閲覧されていることも知っていました。

ですから、そうした人が閲覧していることを意識してもいました。
とくに今回はそうしたコメントが最近あった状況でした。
ですから、そうした人が読んで、言ってることは理解できるけど、
「そんなもん無理」とか、
「そんなこと言われなくても分かってるよ、でも、それが出来ないから苦しんでんだよ、馬鹿ぁ!」
みたいな怒りの気持ちが湧いてしまうような強硬な文章を書きたくなかったのです。
私自身がかつて、ネット上の様々な文章で
そうした怒りが湧き、苦しんだ経験がありましたしね。

もちろん、最終的には自分自身を追いつめることを嫌っての行動ですので、
他者を利用するつもりなんて毛頭ありませんでした。
まぁ、そういう背景もあったということです。

ともかくも、私は「自分の頭で考え、自分らしく生きて行く」しかないのです。



昨晩、いろいろ考えながら2008年から綴っているこのブログの記事を
パラパラと読んでいました。

「生きることを選ぶべきか、死を選ぶべきか」
それを決断する為に始めたのがこのブログでした。
記事を書く中で自分を見つめなおし、
今は生きることを選んでいます。
ですから、もう見るのも嫌という記事も多々ありますし、
どうしようもないくらい悪辣な記事や、
世間にただただ怒っていたり、絶望している記事もあるんです。
そうした過去を穿り返すことには勇気がいりまいた。
でも、あえてそれに挑みました。
それはそうですよね、自分で「記憶こそ自分である」と言いながら
今しか見ないなら、それは自己矛盾ですからね。

時々笑ったり、時々涙が滲みました。
とくに、必死で書いた「私小説」には、言葉にならない感情も湧きました。
さしずめ言葉にすれば
(あ〜、この頃の俺って今とは比べ物にならないくらい、自由奔放で、
心のままに生きてたんだなぁ。俺、いつからこんなに憶病になったんだろ・・・
あの頃の俺は見ていてみっともないけど、今よりずっと人間臭いじゃまいか!)
「でも、今の自分も好きだし否定なんてしないけどねぇ〜」
みたいな(笑)。

自分の過去に対する認識も
以前とは随分変わってきていることにも気づきました。
でも、それと同時に記憶がスッポリと抜けてしまっていることにも気づきました。

これは病気の人でないと理解しずいらいと思うのですが、
人間て、あんまり辛いとその当時の記憶を脳が自動的に消去するんですよ。
そんなことで、明日から改めて2008年からの自分史を見つめなおそうと決まました。

過去は過去であり、あくまでも参考なのですが、
その過去を覚えていないのでそうせざるを得ないのです。
今自分は45階建てのビルの最上階にいるのに、
35階から44階までが存在していなかったならば不安ですし、
46階に進むのは不安ですよね。
そういう心持ちなのです。

「あ〜、この頃はこういう風に頑張っていたのか」
そういう事を再確認するための作業です。
決して「あ〜、この頃の自分はホントに駄目駄目だったなぁ」と
幻滅するための作業ではありません。
安全に前に進むために「発車前点検」をするだけのことです。
あくまでも「楽観主義」で過去を整理するだけなのです。

そう自分に強く言い聞かせて、明日からその作業をしようと決めました。
と同時に、荒んだ生活もひとつひとつ改めていこうと思っています。

「思い」と「決断」、その両者の間に開きがあるのが悔しいのですが、
今の私にはそこを埋め合わせる馬力がないと認識しています。
いいのです、焦らずとも。
一歩でも前に進めればそれでいいのです。


eye_power

eye_power2

2012/02/20 & 2012/02/21 『眼力〜Eye power〜』

ということで、今年初めて描いた絵を貼っておきます。
んまぁ、ヘタレな絵ですが仕方ありません。現実は現実です(笑)
数日ブランクを置いただけでも物事は退化するものです。
5か月振りに鉛筆を握ったブランクを感じざるを得ないスケッチですね。
タッチや癖に「自分らしさ」は無くなっていないと感じた記憶があります。





ipsilon at 03:25コメント(0)トラックバック(0) 

2012年09月23日

拍手でメッセージを頂いたり、コメントを頂くと
中途半端な記事を書いて、
そのままにすることができないという責任感が湧きます。

ということで、「自分とは記憶である」の続きを書きます。


私自身も「記憶」というものについて
まだまだ深く掘り下げていなかったので、
記事を書いたあと、いろいろと調べてみた。

そうすると、
3つの自分があることがわかった。

1つが、「自分とは記憶である」という思想。
2つめは、「今現在の感じている自分が自分そのものだ」という思想。「意識(感情)こそ自分」という考え方。
そして3つめは、「もう一人の自分が高所から自分を見下ろし自分を客観視し、結果自分など存在しない」という思想。

結論から言えば、3つめの自分が正しい自分だ。
これは釈迦の考えに近いものだ。
私もこの生き方が出来れば一番良いと自分自身で何度も記事に書いてきた。
でも、多くの人が釈迦のような悟りを得て自分を律することが出来る訳ではない。
そう出来る人はそうすればいいし、
1の生き方であろうが、2の生き方であろうが、
最終的に釈迦のように生きられればそれでいいのだ。

でもって、2つめの自分は刹那的であり、心を師としてしまう傾向に陥りやすい。
1つめは、記憶それ自体があやふやで変化するものという危うい部分がある。
しかし、そうであっても統計的に見れば
1の考え方、つまり「記憶こそが自分」と考えている人が一番多いのだそうだ。

無論、最大公約数が正解とは言えないのだが、
そうする生き方が一番楽だ(人生を楽しめる)という証明にはなるだろう。

そもそも、記憶といってもそれは表層の部分のほうが遥かに多いのだそうだ。
全記憶の1割程度が意識できる記憶だそうだ。
つまり9割は潜在意識だとか無意識の層にあるのだそうだ。
だが、意識にある記憶は強いイメージを描けば
潜在意識に働きかけ、その記憶を書き換える力を持つことがわかっている。
つまり、これが祈りだ。


そう、これこそが私が気づいたポイントの部分なのだ。
理想からすれば「自分などない」と思って自分の人生を生きるのが理想だが、
それでは現実社会の中では生きて行けないのだ。
その為に必要な手段が「記憶とは自分である」と捉え、
記憶を書き換えて、あるいは潜在意識に働きかけて生きるということ。
もちろん最終的な目標は自他の境目も、宇宙と自分との境目も存在しないという
生き方であることは言うまでもない。

でもそれは、多分死ぬ瞬間なんだと思います。

釈迦は一回死にそうになってます。
大聖人も多分一回死にそうになっていると、私は考えています。
虚空蔵菩薩に祈願したときに、無茶な修行をして多分死にそうになっていると思います。
御書の中でもその頃に悟ったってご自身で言われてますしね。

つまり、釈迦も大聖人も臨死体験したときに悟ったってことでしょう。
もちろん、それ以前に猛烈に思索や勉強をしていたという大前提がありますがね。

臨死体験の様子を語る動画とか少し見てみるといいと思いますよ(笑)
初めは自分で自分を見下ろしているもう一人の自分がいて、
最終的には宇宙と一体になった。
てなことを言っている人がいますから。

ようするに、人間は生きているときは肉体や意識という存在のせいで、
悟ることが異常に難しいってことです。
どんな生き方をしたところで、悟るのはほぼ不可能に近いってことでしょう。

であるならば、将来死ぬ時に悟りを得れるように
潜在意識という無意識の記憶層を意識上の記憶で
正しい方向に塗り替えていくのがベターだと思うのです。

少し調べてみた結果。
過去のセルフイメージを塗り替えると、今の自分が変わることは
わりと証明されています。
とりあえず、私の考えはあながち間違ってないということです。


でも大切なのは、
「自分で考え」「自分で決めること」だと思うのです。
私の書いた記事を参考にすることはいいのですが、
受け売りはいかんと思うのです。
最終的には自分で考え、自分で決めることが最も重要だということです。
私の書く記事はあくまでもものを考えるための素材であるということです。

私自身はこの場所で記事を書きながら「自分の頭で考える」という作業をずっとやっています。
大事なのはそこだと思うのです。
少なくとも、自分で考え自分で決めたことであれば、躓いたとしても、
他人のせいにして苦しむことはないからです。
でも自己嫌悪に陥る危険は残ってるんですけどね。
だからこそ、私にとっては過去の記憶を良いものに書き直すということが
重要だと気づいたんですけどね。

まぁ、あんまり考えると病気が悪化する人はそういう意味では
やはり他者の精神的介助や理解や同意してくれる言動が大切ですね。
そういう家族や友人がいる方は、協力してもらうことをお勧めしますね。
自信を無くしているときの「容認」はすごく力になりますから。

ようするに自分論をあんまり真剣に考えるのは「うつへの入口」なことを
私自身が知っているので、そういう感覚はなんとなく理解できるのです。
んまぁ、これは難しい問題です。


ということで、
私自身もそろそろ考える事をやめて実践することを目指さなければなりません。

また絵を描きたいという欲求が出てきて、
今日は過去に描いた絵をボケーっと眺めていました。
(よくこんなに頑張って描いたな。
いまの俺には、これ描いた頃のエネルギーや精神力はないぞ、
というか体力すらないぞ)
とか思ったり。
(ぐっはー、ヘタクソ! これで上手く描けたとか思ってたんだもんなぁ)
とか思ったり。
久しぶりに情緒的になりました。

んま、思う存分絵を描くためには
まだかたずいていない引越しの荷物整理からスタートなんだなぁ。
焦らずにやってみようかな。

ま、その前に外に出て自然のある場所で時間を過ごすという、
私の「やり直し法」の基本を出来る自分になろうと思う。


うほ。こういう曲聞くの久しぶりだなぁ。
何も考えずに楽しめるっていいですね。


無題

↑この絵は今年の3月1日に描いたもの。
題目がガンガンにあがっていた時の絵だ。
狂ったように絵を描いていた時期より遥かに良い絵が描けているのは、一目瞭然。
もっといい絵もあるけど、とりま今日はこれを貼っておく。

題目ってすごいんだよなぁ。
無理に上手く描こうと思わなくても良い絵が描けちゃう。
もちろん一生懸命になる必要はあるけどね。
そして何よりも描くことが楽しかったんだ!
よーし、あの感覚を思い出して、今の自分に植え込むぞ〜!!

てか同志の先輩に、
「模写ばっかじゃダメじゃん。自分自身の絵を描かなきゃ」
とかちょっと前に言われた時悔しかったなぁ〜。
「だ・か・ら、それが出来るようになる為に大事なのがデッサンなんですよ!」
とは言いかえさなかったけどさ。
「大体ね、モデルになってくれる人とか、やそういう環境がないから写真見て描いてるんですよ」
とも言わなかったし、
「プロの画家だってモデルありきで練習しておいて本番の絵描いてたりするんですけどね」
とも言わなかったけど、それが本音(笑)

まぁそういう悔しい記憶も楽しい会話だったと塗り替えればいいのだ。


ipsilon at 01:16コメント(8) 

2010年09月18日

IMG_3101


映画『スターウォーズ』新三部作に登場した
アミダラ女王。
現実世界での名前はナタリー・ポートマンですね。

でも私が描きたかったのは、
あくまでもアミダラ女王です。
なので、似せようとか
これっぽっちも思いませんでした(笑)

ナタリーポートマンは
私の表現したかったことの練習台に
なってしまったということですね@@
なんとまぁ贅沢な練習台だこと(笑)

記事に文章は書きますが、
私が表現したかったことは
書かないようにすることにしました。

「伝えたーい!」
「伝わってほしーい!」
そういう気持ちが喉の奥に刺さった魚の骨みたいで
とても欲求不満ですが、我慢です!
Mなので、耐えてみせます!(笑)

まだ忍耐力と集中力と観察力
(絵を描くのに必要な全部じゃん!)が戻りません(笑)
なので、しばらくは気楽に練習しようと決めました。
ヘタでもいいのだぁ〜♪ これでいいのだぁ〜☆

自分の向かいたいスタイルもようやく見えてきたので。
匍匐前身を開始します(笑)


今回のひとこと教訓:
立体感て難しい!


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ipsilon at 03:47コメント(3) 

2010年09月12日

IMG_3043


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