3DCG「Shade」

2010年07月11日

そこそこ真面目に作ったスターウォーズの
Xウイングファイターです。

X-wing4
X-wing6


順番的には下の画像のを先に作って
いまいち満足いかなかったので、
編隊を組ませてみた上の画像の後から作ったんですが、
同じ機体を使ってるので、思いっきりダサくなったというもの。

時期はカフェバニラより前だったと気憶してます。
Xウイング自体は、ちょっと前にアップしたのに満足できなくて
汚れのテクスチャーなんかを追加で貼ってますね。

上の画像の背景は素材から。
下のものは全部フォトショップで作ったものですね。


3Dのいいところは、
こういう流用がやり放題ってとこですね。
マッピングやテクスチャーをいくつか用意すれば
同じモデルを使って、違う塗装やマーキングの機体が
作れるってわけですね。

ひとつ作り上げるのに膨大な時間はいるんですが、
この流用できる点は、なんといっても
3Dの最大の魅力ですし、2Dというよりアナログでは絶対出来ない
最大の利点ですね。

デジタル化が進めば進むほど、この利点は光ってくるんでしょう。
アナログで背景描き直すとか、一回仕上げてしまったり
彩色始めてしまったら、もう全面やり直ししかないんですが
デジタルはそういうのやりたい放題ですからね。

その代わり、3Dの欠点はその安っぽさでしょうね。
絵の具で描いたアナログな絵なら
間違いなくワンオフなんですけど、
いっくらでも印刷できる3Dやデジタルには
そういう価値は皆無ですからね。

アルフォンス・ミュシャなどの時代のように
シルクスクリーンや印刷技術の進歩は
文化のポピュラリティー化に貢献しましたが、
その反面、大量生産による品質の低下ってのを生み出しましたからね。

大体において、油彩画なんかの場合、
複製で原画の持つ魅力なんて伝えられないのですよ。

例えば艶。
絵の具の持つ艶っていうのは、
カンバスの凸凹具合や、絵の具の乾燥時間、
添加剤などで変わってくるんですね。
艶の欲しくない部分につや消し添加剤を入れることも出来ますが、
添加具合とか、添加剤その他諸々の理由で
複製品で同じ艶なんて表現できないんですよ。

画家がカンバスに込める艶による質感には
そういう心があるんですよ。

その反対の光沢。
これはもっと繊細ですね。
油彩は自然乾燥するのに大変時間的余裕があるんです。
常温なら丸々1日とかかかるんですね。

そういうゆっくりした乾燥の過程で
絵の具は表面張力で少しずつ艶を増すんですね。
その艶の具合は、艶出し剤で醸し出せるような
艶じゃないんです。
あの艶は言葉では表現できない上品なものなんです。

そういうものを複製できる訳ないでしょ。印刷で。

これがアナログ、ワンオフの最大の美点でしょうね。
手仕事の素晴らしい美点でしょうね。

漆塗りの漆器とかもそうですよね。
何度も何度も塗り重ね、そのたびに磨いたりしてこそ
始めて創り出せる艶なんですよね。

いかにアナログかつ自然光で見えるものが
美しいか、そして広大な美的側面を持っているか。
わかるかと思います。

でも残念ながら、現代人はそういう品を直接眼にする機会を
どんどん失っていってるんですね。
そして、安直に作られた工業製品ばかりが
身の回りに溢れているので、
工芸品などの持つ美しさも知らないという。

あー、書いてて切なくなるなぁ・・・。

私はデジタルで仕事を覚えたんですけどね、
プラモデルを作ることでアナログの素晴らしさに
目覚めたんですよ。

アナログと自然界が作る陰影は複雑で美しい。
表面の質感とか、艶。
そういったものを現実に眼にすればするほど
デジタルの限界を感じたんですね。

塗装面を磨く。
この作業も凄く大変なんですね。
ただ磨いても駄目。
塗装をなるべく薄くして、塗装自体の平滑度を上げる。
もちろん塗装前の下地処理、これが一番大切。
そうして磨く。
そこまでして始めて素晴らしい艶を得られるんですね。

でも、それは3GCGのような無機質な艶ではないんです。
どうしたって手作業ですから
完璧な面など作れないですからね。
でもだからこそ、そこに「味」が生まれるんですね。
つまりこういう感じですね。

完璧な円柱であれば、ハイライトは真っ直ぐ入るんです。
でも手作業じゃ、完璧な円柱なんて無理です。
なので、ハイライトのフチが「揺れ」てますよね。
これが「味」ですね。

手描きの直線はまっすぐじゃーないんですが、
そこには描いた人が必死にまっすぐ引こうとした心なり、
「味」があるんです。

こういう味がないのが3DCGの駄目なところ。
スターウォーズだって同じです。
ミニチュアの模型で作られた宇宙船のほうが
CGで作った宇宙船より遥かに存在感があるのも事実。

ただ、今の若い人とかは、入口が即デジタルなんで
そういう古いものに触れる機会がない限り、
その「味」を知ることがないので、
芸術はどんどん劣化するんでしょうね。

今の技術なら先の飛行機の胴体にあったハイライトの
「揺れ」も作れるのかもしれませんけど、
意図的に作られたものと、自然光によってもたらされた
ハイライトの「揺れ」は違うでしょ。「味」がね。

一番上の主翼上面に映りこんだ胴体が
くにゃくにゃ〜って歪んでますよね。
こういうのも味です。

人間の眼というか脳は
そいうものを無意識に敏感に感じてるんですね。

だから、3GCGに違和感を感じるんです。
しょせんデジタルなんて自然界の作り出すものに勝てませんよ。

アナログなことをすればするほど、そういう気持ちは強まりますよ(笑)

結局、芸術に何を求めるかなんでしょうけどね。
アナログを選ぶかデジタルを選ぶかはね。

利便性、ポピュラリティー、商業的成功。
こういうのを求めるなら断然デジタルの勝ちです。

自分らしさ、世界で唯一、自然光が作る美、解る人には解る美。
そういうのを求めるなら断然アナログでしょう。


人間が自分らしさとか個性を芸術に求めてるのは
多分間違いないんです。
ならやっぱアナログでしょ。

と、私は思うんですけどね。

いまの印刷技術があれば、
アナログワンオフものだって、
この絵気に入ったから、デジカメで撮ってプリントしたのを
譲ってください。
とかいうポピュラリティーの得方だって
出来るかもしれないって考えれば
アナログで商業的成功が出来ない訳でもないのですよ。
だって見る側がワンオフとかに拘らない世代を産みつつあるなら
そういう側面もあるってことでしょ。

もっとも、原画が高価で売れるのが一番良いにこしたことは
ないんでしょうけどね(笑)


なんか今日はプラス思考だなぁ(笑)

にほんブログ村 メンタルヘルスブログへ
にほんブログ村

ipsilon at 22:04コメント(0)トラックバック(0) 
cafevanilla


これは、1個前の記事よりずっと前に作ったもの。
なので光源が1世代前のものです。
その為に、光源をいくつか設置して
上手いこと影が落ちたり、机に移りこみが起こるように
カメラ位置を変えて何度も何度もレンダリングした気憶があります。

一回レンダリングするのに、5分とかかかって
イライラしたなぁ(笑)

なので、これは相当真剣に作ったものです。
たかが缶コーヒーの缶ですが、凄い大変でした。

モデリング自体は楽勝だったんですけど、
そこに貼り付ける缶表面の印刷部分ですね。
これをイラストレーターで展開図を作って、
それをモデルに貼るという作業があったので。
ようするにマッピング作業が大変だったんです。
メーカー名をジョージアでなく、ジョーグラにして
製品そのものと勘違いされないようにとか
変なとこ配慮してたりもしてます(笑)
これ、実際にあった商品でしたのでね。

元々私はDTPからスタートしましたので
いわゆるMACの専売特許だった
プロポーショナルフォントによる字の間隔とか
カリグラフィー
(サンセリフだ、ヘルベチカだ、とかそういった字体)も、
できる限り忠実に再現したんですね。このラベルは。

今じゃ絶滅か、絶滅寸前ですが、
手軽に綺麗な文字が手に入る「インレタ」とかもね
私は画材店で眺めて一杯感動したもんですよ(笑&遠い目)
中学、高校の頃だったかな。

とにかく、フォントはアップルのスティーブ氏が語った通り、面白いんです。
歴史があって出来上がってきた装飾文字。
用途に合わせて創られた文字たち。
文字だって優れたデザインの一貫だったのです。

今じゃ、そんな知識持ってる人自体減ってしまい
そういう文化もほぼ壊滅ですからね。
ネット文化の浸透で、
「この文字カワイイー」
とかいってただの好みで、なんとなくフォントを選んでしまう
何の歴史も伝統も省みない製作物が溢れ出した頃に
私は悲しさを感じましたけどね。

あーそうそう、何も感じないで
スペースに収まらないからって文字の縦横比を
無理やり変えて、フォントのデザイン性を平気で損なうようなことする
デザイナーが出始めた頃も悲しかったなぁ。
そうならないようにレイアウト組んだり、
フォントを選ぶという技術もなしに
仕事すんなボケコラ!って思ったもんです(笑)

書籍の電子化で完全に壊滅するんでしょうね。
こういう文化は。
とてもとても残念なことです。

いまの文化ってそう考えると
ほんと薄っぺらいですよ。
基礎基本なしに、作りたいもの作ってる人が多すぎるし
それを見抜けない担当とか編集多すぎっていうね。

デッサン力鍛えないで
萌え絵描いて「デッサン力なんていらねー」とか
いってる人も多いですよね。
デフォルメの技術とかさ、
デッサン力の基盤あってのものなのに
そういうことすら考えないクリエイターやら担当多すぎね(笑)


閑話休題。話それました(笑)


まぁ、3DCGはどんなリアルなモデルを
作ってもそこから先に力を入れないと
リアル感を極端に落としてしまうってことですね。

複雑な物体はモデリング事態も膨大な時間がいるので、
多くの人はここで力尽きたりするんです。

素人とプロの差は、ようするにこういうところなんでしょうね。
一部に全力注いで終わってたら、
所詮アマのままなんでしょう。

そういうことを知るきっかけになった作品です。

まあ、こんなものでも作るのに
阿保みたいに時間がかかる。
それで3DCGの魅力が半減した作品でもありますけどね(笑)

でも、それは別に3DCGに限ったことじゃないんですね。

プラモデルだって手をかければ年単位の時間がかかります。
絵だって建築物だってそうですよね。
モノを作るっていうのはそういう事なんでしょう。

ようは最後までモチベーションを保つ
忍耐力があるかないか、それを育てることが
大事なんでしょう。

にほんブログ村 メンタルヘルスブログへ
にほんブログ村

ipsilon at 20:22コメント(7)トラックバック(0) 
QubeBoximage-bis
Sherfimage-bis
chearimage-bis
LampShadeimage-bis
BottleRackimage-bis
PARSON~1image-bis
WingLampimage-bis2


2005,6年頃、Shadeで作ったもの。
この頃の3DCGは、それまであった単純な
点光源と平行光源の他に
アンビエントやラジオシティーなどといった
新しい方法が導入されたので、非常にリアル感が増したのですね。

物体があることによる光の回り込みとか
そういう要素が増え、より現実世界にある
明暗・陰影が表現できるようになったんですね。

そのことに相まって、そういった明暗・陰影・質感などなどを
計算して画像処理するレンダリングという機能も進化して
レンダリングの機能しかないような
レンダリンソフトも出始めた頃ですね。

それまでどんなに立派なモデルを製作できても
どうも作り物っぽい、という3DCGの
相当大きな変革期ですね。

モデリング方式も随分体制が変わりましたし、
アニメーションの機能が充実し始めたのも
この頃ですね。

この頃真剣に3DCGを徹底的に学んだ人は、
今は現場の最前線に居るような人が多いでしょうね。

もうこの頃になると、個人PCで映画品質のものを
作れるようになりましたからね。

一番下のウイングランプの天井に出来た影なんか見ると、
ソフトの表現力がどれだけ自然に近づいたか
分かるかと思います。

3DCGもこの時期から先のソフトには
非常に面白みやクリエイティブ感が向上したので、
創意工夫すれば何でも出来ますね。

3DCG=現実世界の立体物に近づけるという
思考はなかなか捨てきれず
そこまで変わった作品を作ってる人って殆ど見ませんけどね。

というかソフトが作られた目的がそうなんで、
なかなかそういう視点にはなれないんでしょうね。

リアルを求めるなら、まだ3DCGは
実写には勝てませんけど、
スターウォーズのような空想世界を描く場合には
やはり心強い存在なんでしょうね。

そんなスターウォーズの最新作エピソード3でも、
ウータパウという自然豊かな惑星の風景を描くのには
手間と時間が掛かりすぎるということで
(出来ないことは無いのでしょうが、経費と時間の問題で)
中国やチベットの風景をロケしにいったんだそうです。
ラストシーンもそうですね。
スペインのエトナ山の噴火の様子をロケして使ってます。
マグマを吹き上げるシーンの場合
重力や質量、粘性、流動性などといった計算に
異常な労力を要するので、甚大な時間がかかるんでしょうね。

何千本もの木が生い茂る風景。
何万年もかけて出来上がった山々。
そういったものの偉大さが解りますね。

絵の具で絵を描くにしても
やはり一番大変なのは、そういう風景なんだと
私自身思いますしね。

そういった風景を見る人間の眼の機能や
それで感じる心の動きというのが、
どれほど繊細で優れたものなのかも
知っておくべきことなんでしょうね。

そして、その心を善き方向に使おうと思いたいですね。

にほんブログ村 メンタルヘルスブログへ
にほんブログ村

ipsilon at 20:06コメント(0)トラックバック(0) 

2010年06月27日

何もヤルキにならない原因がわかりました!
暑くてヤルキにならないんです(笑)

私の暮らしてる部屋はとにかく暑いんです。
窓とか開けて湿度をコントロールしても蒸す。
夜とか、外のほうが涼しいんですからね(泣)

かといってバリ冷房とかかける気はないんです。
チキューに優しくしたいので(笑)

寝てても起きてても怠い。
ヤルキが起きない原因はこれですよ。
もともと夏は大の苦手なんですけどね。

夏場はデジタルで絵描こうかなぁとか
ちょっと弱気になってます^^;
もう少し暑さに体が慣れてくればなんとかなるんでしょうけど。
今はちょっと無理っぽいですね。

そんなことで、
PCを漁っていて出てきた3DCGの習作をアップしときます。

dice-image

カン

グラスimage

ジッポーimage

ペン立てimage

写真立てimage

灰皿image

本image

ナイフ2image

ランタンimage


すべて、今では古風な3DCGソフトになってしまった
Shadeを使いました。

どれも教則本を見て作ったチュートリアルです。
基本的に、そういうことをするのが苦手な私が
本見てその通りやった珍しい作品です(笑)

ようするにプリミティブな形状を組み合わせたり、
基本形を少し変形させるという作業の練習ですね。

この辺までやれば、人工物は作れるだろうと思って、
ちゃんと図面を用意して作ったのがこれ。
me109G2image3

第二次世界大戦中にドイツ空軍が使用した
メッサーシュミット109Gです。
でも考えが甘かったんです(笑)

最初から丁寧に作っていったんですが、
ここまで作ってダメダメ過ぎたんで放置したんです。
機体表面に皺ができたのがその原因ではないんです。

見てもらえば分かるとおり、
プロペラブレードに捩れがありません。
そしてプロペラの半トルクを打ち消すために
オフセットされた垂直尾翼の取り付け位置を考えずに
尾部を作ってしまったことが敗因ですね。

せっかく物体の形状を正確に再現できるソフトを使ったのに、
そういった航空機が当然持っている力学的形状を
盛り込めていなかったならゴミですからね。
作る意味を失ったということです。

でもいい勉強にはなりましたよ。
作る前の準備が大切だと知ったことですね。

3DCGは多分、
数あるアートを作れるソフトの中で
多分最高峰でしょう。
なぜなら、ありとあらゆる角度から作品を眺めることが出来るからです。

最終的には画像としては2Dになりますが
データはあくまで3Dですからね。
ですから、優れた作品を作れれば一番面白いと思います。
効果音をつけてアフレコすれば
1人だってアニメーション作れますからね。
憶えたら楽しくて仕方ないでしょうね。

しかし、その反面憶えなければいけないことが
膨大というより甚大なんですね。
スターウォーズのエピソード3の冒頭の1カット。(1分15秒間)
あれ全部ほぼCGなんですが、
制作期間は3か月だったか半年かかったらしいですよ。
どんだけ根気あんだよ!!製作スタッフ!!

私もかつて時間かけて作ったプラモデルには
半年くらいかたけんですけどね、
もう神経ズタズタなりましたよ。
だいたい、2ヵ月を超えるともう何やっても集中出来ない時期がくるんです。
それを乗り越えるには休憩するしかないんです。
2ヵ月を超える作業ってホント心身ともに消耗するんですよ。
嘘だと思ったらやってみるといいですよ。
マジでキツイですから(笑)

IMG_2604


ちなみにこれは、私がここで自分史を書きながら
絵を描きはじめる前に作っていたプラモ。
ひたすら図面と実機写真を眺めて
パネルのラインを彫っていったものです。
彫った筋の幅は0.1〜0.2ミリ。
深さは0.2ミリ〜0.3ミリです。
0.25ミリ以上位置がズレると左右対照が
崩れるという気も狂わんばかりの作業です。
立体物にラインを彫るのは、
平面の紙に線を書くのとは違うんですよ。
こいつの全長はわずか30センチくらいです。

まぁそんななので、やっぱり2ヵ月で精魂つきて放置してあるやつです(笑)
これを少しいじってもいいかなぁ。

とにかく私の中心軸にあるのは「モノを作る」という
一点なので、多少具合が悪いときは
食指が動くものやってみてもいいかなぁ〜とか
弱気になってみたり、ならなかったりと(笑)


それはそもかく、今現在で言えば
Shadeというソフトは憶えてもあんま意味ないんですね(笑)
商用として考えるなら
Light WaveとかMAYAとか3DMAXとかSoft Imageとか憶えないとでしょうね。

まぁ欲をかかずに趣味でやってもいいんですけどね(笑)

実はもっとちゃんとした作品も作ってますが、
Macにデータがあるので
ブログ更新しているWinに持ってくるのが面倒なんです。
まぁたいした作品ではないですけど、
一応アニメも作ったんですよ。

興味を持ったことは、とりあえず形になるとこまで
何でもやる。
自分でいうのもアレですが、、、八方美人というか、器用貧乏です。
そういうエネルギーを1つのジャンルに向けてたらなぁとか
自分で自分を振り返って思いますよ(笑)

ただ、3DCGで最難関と言われてる人物だけはね
人様に見せられるレベルのがまだ出来てないんですね。

この暑さですから、
ちょっとそれでもやってみるかなぁーとか思いながらも
暑くて何もする気力が湧きません。かは。

ま、そのうち何か始めると思いますけどね。

にほんブログ村 メンタルヘルスブログへ
にほんブログ村


ipsilon at 23:39コメント(0)トラックバック(0) 
プロフィール

イプシロン(シンジ)

カテゴリ別アーカイブ
記事検索
最新コメント
ギャラリー
  • 小自分史(1)
  • Thank you my girl
  • 。゚(゚´Д`゚)゜。ウァァァン
  • 勝利のアクビ
  • 一瞬の憩い
  • 笑顔は美しい
  • 4つ目の自分
  • 4つ目の自分
  • 3つの自分
  • アリイ 1:48 三菱零式艦上戦闘機52丙型(a6m5c)
  • ハセガワ 1/700 病院船「氷川丸」 竣工
  • フジミ 1/72 空技廠 零式小型水上偵察機(E14Y) 完成
  • ハセガワ 1/700 重巡洋艦「古鷹」 完成
  • スケッチ アミダラ女王
  • 静止した時間
  • 蝶
  • 祈り
  • チャム・ファウ
  • どこかのお家の猫ちゃん
  • 「みちくさ」
  • ザハロワは美しい!
  • デジ絵「星座と少女」(完成)
  • チュチュがじゃまだよ〜
  • アティチュード
  • 瀕死の白鳥
  • デジ絵「夏の風」(完成)
  • デジ絵「風」(完成)
  • デジ絵 ランカ・リー(完成)
  • 栗木さん 応援イラスト
  • イラスト「天使」
  • 水彩画 愛嶋リーナ 完成
  • 水彩画(デジタルリタッチ)「graduation 」
  • 水彩画(デジタルリタッチ)「アメジストの祈り」
  • 水彩画(デジタルリタッチ)「初雪」
  • 水彩画 愛嶋リーナ
  • デッサン 愛嶋リーナ
  • 水彩画 アリスとネズミ
  • イラスト アリスとドロシー
  • イラスト 眠そうなネフェルタリ
  • スケッチ 微笑の国の人
  • なんでだろうう? と思うこと
  • スケッチ アソーカ・タノ
  • スケッチ ライオン
  • 3DCG X-Wing fighter
  • 3DCG X-Wing fighter
  • 3DCG 缶コーヒー"カフェバニラ"
  • 3DCG 習作 インダストリアル物
  • 3DCG 習作 インダストリアル物
  • 3DCG 習作 インダストリアル物
  • 3DCG 習作 インダストリアル物
  • 3DCG 習作 インダストリアル物
  • 3DCG 習作 インダストリアル物
  • 3DCG 習作 インダストリアル物
  • スケッチ 騎士の左腕
  • アーソウカ、、だった!
  • スケッチ 懐かしのアイツ
  • ニャンとも言えない気持ち
  • 旧作 ペン画
  • デッサン ドイツ兵 in 1944
  • 水彩イラスト ニホンカモシカ
  • デッサン アフリカゾウ
  • 水彩画「水辺の豹」
  • 習作デッサン「豹」
  • 旧作 Gジャンガール
  • イラスト「蜜虫」
  • 「ネフェルタリと豹」下絵
  • イラスト「ネフェルタリ」
  • 水彩画 「装身具をといたクレオパトラ」
  • デッサン+色鉛筆 眼
  • スケッチ 「装身具をといたクレオパトラ」
  • 習作 ネフェルタリ 下書き
  • デッサン 眼
  • デッサン途中 布の研究
  • 旧作 F-4E"Phantom2 & F-5E"Tiger2"
  • 旧作 F-4E"Phantom2 & F-5E"Tiger2"
  • デッサン チャイナドレスの子
  • スケッチ クレオパトラ
  • 水彩画 死せるクレオパトラ
  • スケッチ クレオパトラ
  • デッサン 小野田寛郎さん
  • デッサン 猫
  • デッサン Diane Kruger
  • デッサン ベッキー・クルーエル
  • デッサン 中澤裕子
  • ベッキー デッサン
  • 萌えキャラ 線画 修正 その1
  • 萌えキャラ 下塗り
  • デッサン 杉崎美香 8時間目
  • 習作 フォトショップ 萌えキャラ風塗り
  • デッサン 杉崎美香 6時間目
  • 欝
  • 習作 水彩 その1
  • デッサン 杉崎美香 4時間目
  • 習作 小池栄子 その1
  • 習作 杉崎美香 その4
  • 習作 Face
  • 習作 Formula 1
  • 習作 Formula 1
  • 習作 Formula 1
  • 習作 Formula 1
  • 習作 杉崎美香 その3
  • 習作 杉崎美香 その2
  • 習作 その4
  • 習作 杉崎美香 その1
  • 習作 その2
  • 習作 その1
  • 習作 その1
  • 習作 その1
  • 好き好き大好き
  • 電話中
  • βズガイキング
  • モー様の絵 ハケーン!(笑)
  • Mクン 見っけた!(笑)
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ