模型「戦艦 扶桑」

2010年11月06日

氷川丸を完成させたので、
昨日は休養日としました。

外から見ていれば、
プラモなんてお遊びに見えるかもしれませんが、
やってる本人は真剣なんです。

気力と忍耐力を長い期間維持する。
これだけでも結構大変なんです。


昨日はそんなことで久し振りに街に出かけました。
久し振りの快晴のせいもあってか、
危うく新しいキットを買ってしまいそうになりましたが、
「ががが、、、我慢だぁあああぁぁあ〜!!」
と踏ん張って、
ウインドウショッピングだけしてきました。

一個完成させたら新しいの買ってもOK!
そんな風に思っていた時期もありましたが、
今はまだそんな状況ではないんです。
何しろ、家に相当な数のキットがありますからね。


お店では不思議なことにあまり戦闘艦に目が行きませんでした。
氷川丸作ったせいでしょうね。
民間の客船のキットばかり眺めてきました。
あ、あと働くクルマのキットとかも眺めました。
ダンプとかフォークリフトね(笑)

てか、客船の模型って凄く少ないんですねー。

日本てさぁー世界第6位の海洋国家なのになぁ〜。
物資だって輸入に頼ってる。
やっぱなんか変だよニッポン!
そんな思いに駆られました。

んま、漁船のプラモ出しても売れないから
キット化されないんでしょうけどね。
でもネットとか見てると
案外需要ありそうなんですけどね。
今は無き青函連絡船を懐かしんでる人もいたしなぁー。
んま、私もその1人だけどね(笑)

一回しか乗船できませんでしたけど、
青函連絡船に乗って眺めた海とか
良く憶えています。

あれだ、青函連絡船とカモメが遊んでるジオラマキットとか出してさ
自然保護を訴えるキットとか出せばいいんだよ。
これいいアイデアだよなー。

漁船の網にカモメが引っかかって
死んじゃってるジオラマとかは嫌だけどさ、
でも、そういう文章を組説に入れてさ
カモメと漁船と人間が戯れてるジオラマキット
発売すればいいんだよ!

プラモ業界も、
いつまでも単体だけで売る商売じゃー
やってけないだろうしね。

海保のフネVSどっかの国の漁船って
組み合わせもありかもね(笑)
期間限定でしか売れない
商品になるだろうけどね。

別にさ、苦情きても
「この商品のどこにアナタの国の漁船と書いてありますか?」
とか、チクリ言えばいいんだよ(笑)
「被害妄想で苦情言われても困ります。
「この商品はあくまでも、海保の普段の活動を
国民の皆さんに知ってもらうための商品なだけですよ」
そう開き直ればいいんだしね。

あれだ! 特別パーツとして
「レアメタル」とか入れとけば完璧だよ。
あれ? これ貴重なの?
どうってことない物かと思って
「おまけ」としてパーツ化しましたよ。
とか言ってやればいいんだよ(笑)

こういう洒落っけって大事だと思うんだよなぁー。
日本人て、変に真面目すぎるんだよなぁー。




さてとー、、次は扶桑かなぁー。

IMG_3431


塗装やパテの乾燥待ち時間にチマチマ作業して
ここまできてるしね。

IMG_3432


チョー適当だけど、
艦橋の窓枠もエッチングメッシュでつけたしね。

IMG_3433


後鐘も手を入れたいところは入れたし、
機銃も全部乗せたしね。

でも、なんかモチベが湧かない^^;


IMG_3434


フフフ、、、放置してるのが一杯だー!!(笑)
これはほんの一握り・・・。
言い訳すると、
男ってのは本能的に種の保存のために
常に若く、新しいものを求めるんだそうな。

ま、つまりそういう本能があるから
古くなったと思うと興味を失って
新しいキットが欲しくなるんだとか。
分かりやすい言葉でいうと、浮気性(笑)

はい、言い訳なのはわかっちょります!



あと、完成させた事無いのは空母と軽巡と潜水艦かー。
となると、空母「冲鷹(ちゅうよう)」を
作りたい気持ちが湧く。

この冲鷹は商船改装空母というやつ。
元は氷川丸のような客船だったんですね。
有事の際、戦闘艦に改装できるように
予算は国が持って建造された高速客船です。

アメリカはこういう空母をわんさか作って
実戦に参加させたんですが、
日本のこういう空母は
飛行機を南方に運ぶ地味ぃ〜な輸送任務に使っておりました。

ていうか、扶桑も、
戦艦としての使い道がないとか言われて
輸送船がわりに成り果てて
輸送任務に就いてたんだけどね。。。

参謀達の扶桑への言い草がまた凄いんだ。。。
「戦艦なら砲も積んでいるから別途護衛艦をつける必要もないし、単艦航行だってできるじゃないか」だもん。。。

ま、言ってることは間違ってないし、
使えるものは何でも使うしかない
状況だったってのが事実だろうけどさ、
なぜそうなってしまったのかを考察しなかったのが
あの頃の日本の駄目なとこなんだよね。
驕り過ぎて、自他共に反省をしないものは滅びる。
んま、そういうことだよね。




日本が冲鷹のような空母を持った頃には
既に、こういった小型空母から離着艦できる
優秀な操縦員が大量に不足していたんですね。

アメリカは小型空母でも発艦できる
カタパルトの開発に成功していたけど
日本は失敗したというのもありますかね。

先見の明に貧しいとか、
時代の変化についていけないとか、
古い価値観をなかなか捨てきれないとか、
日本人にはそういう傾向があります。

先の大戦は、そういった日本人の「負」の部分が良く見えます。
もちろん「正」の部分も
細かく見ていけば沢山あるんです。
でも、あの大戦では「負」のほうが遥かに多かったのでしょう。

あの戦争は、
「こうなってはいけない」という反面教師になる材料が
山のようにあるんです。
良い部分を伸ばす。
もちろんそれは大事です。
しかし、同時に悪い部分を改善するという努力もしなければ
人間や世界は変わっていかない。
私はそう思うんです。


時代はネット通販の時代になっている。
でも私は通販が嫌い。
実際に物を手にとって眺め、納得して買いたい。

でもそういうことが出来る店舗自体の存在が
激減しているのも事実。

3年前にはあった模型店がバタバタと姿を消してしまった。
それまで普通に買えていたものが買えなくなった。
(もちろん通販すれば、これまで以上に便利に物を買えます)

時代は通販の時代なんです。
そんな時代の変化に取り残されるのは
良いことではないのでしょう。

でも、一生懸命働いて得たお金で
欲しいものを買うという行為の中に、
私は「見て触って納得するものを手にしたい」
という思いがあるんです。

足を運ばなくても、指先ひとつ動かせば欲しいものが
簡単に手に入る時代になった。

そんな時代にあって
物の大切さを実感するのは難しいのではないか?
私はそう思う。
苦労して手に入れなければ物を大切にしない。
それが人間という存在だという気持ちが捨てられない。
時代は進んでいるというのにね・・・。


ガンダムじゃないけど、
「寒い時代になったものだなぁー」
と思うのだ(笑)


「お前、そんな小さいものばかり幾つも買わないで
お金貯めて、ひとつ大きくて良いものを買えばいいのに」
そう母は私に良く言った。

今でも私は大金が出て行くことに臆病になって
小さくて安いものをついつい買ってしまう。
そして、物を捨てられない性格が仇をなし
部屋は大変なことになっている(笑)

母親が言っていたことは正しいと思うんだな。

大は小を兼ねる。
こういうことわざ的な言葉を発した後
父は「昔の人は偉かった。正しい言葉を一杯残してるし、
間違ってないもんな」
と言っていた。


でも時代は変わっていく・・・。
時代の進歩に遅れないことと
昔から変わらない価値を守っていくこと。
このバランス感覚を養うことは難しいと思う。



お金を求めるということは
全てを変えていってしまう。

でも世の中にはお金じゃ買えないものがあるって
私は信じている。
私がそう口にした言葉を聞いて
私を褒めたことなど一度もなかった父が
「お前のその言葉に感動した」
「俺はそうは思ってもやっぱりそう思いきれなかった」
「お前がそうやって生きてることが嬉しい」
そう言ったことを今でも時々思い出す。

私が「世の中金じゃない!」
そう言ったのは若気の至りだったのかもしれない。

お金じゃないものを求めたかったけど
生活のためにそうできなかったであろう父の気持ちも
今は理解することができるから。

でも、私は今でも「世の中金じゃない」と思っている。


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ipsilon at 06:39コメント(2)トラックバック(0) 

2010年10月04日

IMG_3271


とりあえず、作業中折れたり紛失してしまいそうな
細かなパーツ以外を組みました。
とはいっても、接着していない部分多々ありますけどね。

これで、艦の全容が見えてきたので、
かなりモチベーションを維持できるかな。

IMG_3272


前部艦橋は全て接着しました。
あとは細々とした追加工作ですかね。

それにしても、か細い艦橋だこと。
放置している、同スケールの「大和級」と較べてみようと
並べてみたら改めてそう思った。
高さ的には大和級より高かった。

てことは、頂上は甲板から40m以上はあるってことですね。
なにかというと「世界一」って言われる「大和級」
なんですが、実は案外コンパクトなことが
こんな対比で解るんですね。

でも、模型のスケールが狂っている可能性も
なきにしもあらずですが、
扶桑の艦橋を眺めている限り、
どうみても扶桑級のほうが高そうですね。

艦橋最上部に主砲測距儀を配置して射程を延ばす
という理論的思考をすれば、
大和級の主砲は46cm
扶桑級は35.6cmなので、
より遠方まで届く大和級のほうが艦橋が高くなるはずですが、
実際の有効射程は2万m〜なので、
そのあたりまで測距できる高さがあれば良いんでしょうね。

でもこれは日本軍的思考なんですね、、、。
大和級の主砲は実は4万m付近まで届くのですからね。
4万mといえば地球が丸いことで見える限界距離=目視の限界なんですね。

当時の照準や砲の精度を考えたら、4万mだとほぼ当たらないんですが、
もし高精度な射撃管制レーダーを装備していたら
2万m付近以上の距離で命中率が上がるであろうことは
予期できたはずです。

でも当時の日本軍は、そのレーダーに関して
全くといっていいほど、眼が向いてなかったんですね、、、。

しかし、そのレーダー(アンテナ)の発明をしたのは
なんと日本人。
八木、宇田アンテナと言えば聞いたことある人もいるのかもですが、
これは現在でもその技術がありとあらゆる通信設備に使われている技術なんです。

これまで使われてきたTVのVHFアンテナ、
これから使うだろう地デジ用UHFアンテナ
または、共用アンテナなどなど。
今現在、世界中で使われているアンテナには、ほとんど全てに
実はこの八木、宇田アンテナの技術が使われているんですね。

これは、世界に誇れる日本人の発明です。
恐らく今世紀もっとも有効利用された技術の祖じゃないですかね。

IMG_3274


艦橋の高さの話をしていたら
とんだお話になってしまいました。

でも私にとって模型ってのはそういう存在なんです。
作るために色々調べているうちに
知らなかったことを知れる。
そこが一番の楽しみですからね。

まぁ簡単にいえば、
自分も相手も動いている。
そんな状態で標的の未来位置を予測測定して、
敵艦のいるだろう未来位置に砲弾を落とすという
技術は実は凄くレベルの高いこと。
それを言いたかったのかもですね。

当時はそれをまだ、光学的かつアナログで
やっていたということです。

でも電波技術の進歩はやがてその砲弾に
誘導装置を付けることをもたらした。
つまりミサイルですね。

八木・宇田アンテナがどんだけ凄い発明か、
これでお分かり頂けるかと。

なので、扶桑のような大砲を積むフネは不必要になったってことですね。


IMG_3273


一番奥が扶桑。
その手前は重巡洋艦「古鷹」
一番手前は「陽炎級」駆逐艦。

でっかい主砲を積むために
当時の戦艦がいかに無駄に大きくなったかがわかりますね。

現在の主力艦。
いわゆる海自でいう護衛艦(イージス艦)は
古鷹くらいの大きさです。
排水量でいうと1万tくらいですかね。

排水量ってのもまた説明が面倒なんだけどね。
排水量=フネの重さって訳じゃないのでね。
ようするに体積みたいなものなので。

ま、それはまたの機会にでも。




日本は四面を海に囲まれた国。
なのに、あまりにも人々は海のこと、というより
フネのことを知らない民族なんですね。
日本人、おかしい民族です。


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ipsilon at 00:21コメント(0)トラックバック(0) 

2010年10月01日

前部艦橋だけでどれくらい時間がかるんだろう、、、
真面目に作業を始めると
やっぱりそういう気持ちになる、、、

完成、、、、、、、するのかなぁ?(笑)

IMG_3267


構造は下から順に
下部艦橋、羅針艦橋、下部見張り艦橋、
とりあえずここまでの部分でできる
作業をしました。

下部艦橋とその周辺には、
水密扉を0.3mmプラ板で追加。
覗き窓(スリット)を彫っておきました。
スリットは長方形なので、
ピンバイスで丸穴を2個開けて成形すればいいんですが、
それだと幅が広くなりすぎるので、
極細の彫刻刀のようなツールで彫りました。

スリットの下には3段に
ジャッキステーがあるんですが、
これはどうするか考え中です。


羅針艦橋と下部見張り艦橋は
後から窓枠を付けるために、切り欠きを入れておきました。
枠はあとでまとめてエッチングで再現の予定。


艦橋全体に、舷窓も開けておきました。
穴の径は0.6mm。
実艦の舷窓は20〜30cm程度
(士官室用とか場所と用途によって大きさが異なる)なので
1/700に縮尺すると0.4〜0.5mmなんですが、
あまり小さいと目立たないので、
私の好みで0.6mmに統一しました。


全体の作業が終わったところで、
0.5mmの真鍮線でマストを再現しておきました。
少々ひん曲がってますが、
目立つほどじゃないですし、
なにより、やり直し出来ないので、このまま行きます。


羅針艦橋の手前にある、機銃座には
4.5m副砲測距儀の設置台があるのですが、
左舷側のほうが一段高くなっているので、
その分をプラ板で(0.5mm)嵩上げしておきました。


↓右舷前方から様子
IMG_3268


マストの様子がわかるかと思います。


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ipsilon at 23:46コメント(0)トラックバック(0) 

2010年09月30日

「日向」を一時中断して「扶桑」をいじっています(笑)
いきなり1/500スケールで資料なしとかだと、
完成させてもおもちゃっぽくなるのが嫌なんですね。

ということで1/700の日本海軍初の超弩級戦艦「扶桑」を
なんとか完成させたいと思います。

アオシマの扶桑は2008年にリニューアルされて
組み立てるだけで立派な戦艦になるんですが、
今回私がいじるのは、リニューアル前の昔のキットなので、
真面目に組むと大変なキットです。

船体は以前に組み始めたときに、それなりに手を入れていたので
かなりグチャグチャです(笑)

IMG_3265

実艦同様、艦尾を延長して、舷側の余計な段差とかを処理しています。

左舷後部にはクレーンを設置したために出来た
膨らみも一応再現しています。

なんか、結構がんばってたんだなぁ〜とか思います(笑)


とりあえず艦橋とかを借り組みして
モチベーションをあげてみました。
それにしても物凄い不安定な艦橋だこと(笑)

IMG_3266


まぁ、扶桑級の魅力はここなんですけどね。

そもそも、明治期(竣工は大正)に建造されたものを
何度も大改装して大東亜戦争末期まで
働いたフネですからね。

そりゃ〜もう後からあれ付ける、これ付けるってやったもんですから、
こんな艦橋なんですね。

そもそも、設計時に艦橋後部に主砲を配置してしまったものですから、
主砲発射時の爆風を避ける為に
基本的に扶桑級は、
こんな凄まじいクネクネした艦橋なんですね。

後の長門級とかと較べると
主砲の配置も酷い。。。

でもそのアンバランス差とか、
洗練されていないものを洗練しようとした感が
扶桑級の最大の魅力ですね。

ちなみに、扶桑級の後の型は
「日向」の同型艦の伊勢級です。


扶桑、、、、それは日本国の美名。
由緒ある美しい名前を頂いたフネでしたが、
その最期は悲惨なものだったんですね。。。
まぁその辺りの話は機会があれば。

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ipsilon at 23:19コメント(2)トラックバック(0) 
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