小説「タイトル別のインデックス」

2019年02月27日

【中編】

オトゥール王の氷像
若きオトゥール王は即位後、それまでの野蛮で盗賊じみた騎士たちが持つ気質に変革を起さんとして、日々城壁の上に立ち、馬上槍試合を監督していた。だが王の思いとは裏腹に、かねてから怨嗟を抱きあっていた騎士同士の衝突は、命懸けの遺恨試合に陥ってしまう。しかしそれは、先王以前から永年に渡って積み上げられた罪過のほんの一部だった。罪過はあらゆる時と場所に刻み付けられていたのである。湿原に、隣国に、王と臣下の間にさえ。しだいに王は寡黙になり、氷の彫像のような存在とかしてゆく。だが王にはなんらかの思惑があるようにも見えるのだった。

【短編】

ワルプルギス亭の足抜け屋
ある田舎町にあるバー〈ワルプルギス〉の常連客に、足抜け屋を生業とする、やさぐれた男がいた。世間からは胡散臭く見られていたが、男と同郷の人たちは、けっして彼に冷淡ではなかった。だが、男は強い自意識とコンプレックスから、ある計画を実行することを決意する。故郷の人たちのために、故郷を捨てることを選んだ夜、愛惜の念を抱き、男は通いなれた〈ワルプルギス〉に足を運んだ。しかし、そこで思いもよらぬ事がおこったのだ……。

イラクの魔女うさぎ
米陸軍B分隊B班に所属するライマンは、爆撃で破壊された町のパトロールにでた。街角で人影を見たとき、分隊長からの訓示「動くものはすべて撃て」が頭のなかに轟いた。しかし戦争は終わっている。むやみな発砲も許されていなかったのだが……。

行くでもなく待つでもない
仕事人間のぼくは、ある機会をえて打って出た。しかし出る杭はうたれるのかと引いてみる。しかし打っても引いても……なんだか……。打つでもなく引くでもないというのはあるのだろうか?

聖者と小鳥
古いケルトの伝承にある、井戸の神聖視、日常にある僧の朝の祈り、小鳥。アイルランドの素朴な自然観や宗教観のなかに見える美しさと永遠性の物語。

オシアンの歌――常若の国
一人、深宇宙探査に旅立ったオシアンの友は人工知能のニアブのみだった。孤独な宇宙で彼は何を見て、何を感じたのか? ギリシャ叙事詩人として有名なホメロスとともに知られる、アイルランド叙事詩人オシアンがいかにして、その詩を歌うようになったのかをSF的解釈で繙いた悲哀の物語。

妖精さんとトネリコの木
少女時代からずっとケルト民間伝承を熱愛してきたを沙弥は、ケルト好きの集まるネット・コミュニティで二人の男に惚れてしまった。しかし現実は切なく、二者択一を迫られて彼らと実際に会うことになった。どうなる三人? どうする沙弥?

世界――SYNCHRONICITY
いつか夏目漱石の『夢十夜』のような小説を書いてみたかった。そんな訳で、実際に見た夢を備忘録をもとに創作した奇妙な物語。

ipsilon at 23:14コメント(0) 
【掌編】
無邪気
ある日の夕方の買い物で出あった光景。それはほんのり可笑しかった。

雨のち晴れ
買い物にやってきた少女は困っていた。前からずっと欲しいと思っていたものを持ってレジに到着したのに、お金が足りなかったのだ。夕闇せまるなか、少女はなすすべもなく困り果てていた。そのとき……。情けは人の為ならず。ちょっとした親切で雨空が晴れ渡って気持ちが良くなるのは、誰かからの贈り物ではないけれど、贈る相手がいてこそで……。

雲をつかむ
五月の陽光が溢れる、ある公園での出来事。たよりなく歩く幼児。でも幼児の凝視というのは強固で揺るぎないものだ。小さな子どもが「こっち」をじーっと見つめてきたら、あなたならどうする? 思わず視線をそらしたり、凝視ビームを避けるのは独身者の弱み?

【短編】
マイ・ロスト・ビリーフ
彼女が泣いた――。僕の目の前で。それをきっかけに時を遡り少年時代の無想へと誘われた僕は、無くしてしまった大切なものを取りもどすのだが……。

【長編】
ミッドウェイ海戦
太平洋戦争の転換点となったミッドウェイ海戦。日本軍第一機動部隊の空母四隻喪失に至る“失敗の原因”を考察しつつ、正確に史実を追うことを追及したノンフィクション。“失敗の原因”は現代にも引き継がれているのか? を問う。一部架空の人物(桑原上飛曹、中檜上飛ほか)が登場します。

ipsilon at 23:05コメント(0) 
【連作短編集】
『太陽系の物語――倖と滉』
趣味は考えごとという滉(ひろし)。最近では倖(さち)との話題もギリシャ神話が中心というありさま。あきれず話につきあう倖なのだが、平穏な日々ばかりが続くわけでもない。そんな二人の日常が太陽系の星々とともに語られてゆく連作短編集。

紫電一閃』――太陽
大きなこころ』――月
五月の風まで待って』――水星
謎はなぞのままに』――金星
よく見てみれば』――火星
世界』――木星
旅立つものが残せしもの』――土星
Distance』――天王星
』――海王星
パンドラの悪戯』――冥王星

ipsilon at 22:48コメント(0) 
【黄道十二宮シリーズ】

イノのつぶやき』――おひつじ座
ゼウスもつらいの』――おうし座
哀しき双生児』――ふたご座
憎悪と羨望のはてに』――かに座
仇も情けも我が身から』――しし座
恋する冥界の王』――おとめ座
彼ら人間とは』――てんびん座
酒と恋のはてに』――さそり座
ケイローン奇譚』――いて座【宇宙シリーズ 外伝4】
思ひ出のにおひ』――やぎ座
今夜も酒を』――みずがめ座
今夜のおかず、酒の肴』――うお座

ipsilon at 22:38コメント(0) 
【短編】
愛すべき女神たち
ある日ある場所から始まった恋愛。十代、二十代、三十代の恋。しかしその裏には驚くべき真実が隠されていた。それは「理想の女」を目指す、愛すべき三人の女神たちのささやかではあるが、激しい戦いであった。
理想の女性とは、理想の恋愛とは。そんなことを考える一助になればと思って綴った一編です。よろしくお願いします。

婚約指輪が壊したもの
僕は陽子に婚約指輪を渡すために、ひとり貴金属店に足を踏み入れた。慣れないことに戸惑いながらも何とかレジまで辿り着いた僕。その夜には、陽子と会う約束があった。もちろん、婚約指輪を渡すための約束だ。しかし、僕はそこで思いもよらない言葉に遭遇したのだった。

聞こえない声
自殺未遂ってどんなもの? こんなもの。ただそれだけの散文です。

凧の糸
日本国は死刑制度の存続国である。だが、わたしはその制度に反対するものだ。理由は様々あるのだが、そうしたことを考える機会になればと思ってこの小説を書いたしだいである。人間の持つ能力のなかで、何が一番行使しづらいかといえば「許し」であろう。そうした葛藤を乗り越えるために何が必要なのか。そうしたことを自分自身に問いかけながら書いた作品である。賛否両論は覚悟のうえでもある。無関心。これこそが一番恐ろしいと考えるからである。

生きたことを生かす
ある日、ある男が小説を書きはじめた。この男、何を考えたのか結構がんばったらしい。だが、何事にも限界はあった。疲れておもてへ出た男はとあるところへ足を向けた。そんなこんなで男はあることに気づいた。気づいたからには黙っていられない。男はそれを小説にしてみたらしい。どうやらこの小説がそれらしい。困ったものである。

十八夜
太宰治『八十八夜』を読んで分析して書いた、実験小説。

あたたか〜い極寒
酒と女と薔薇の日々。誰にでもあるそんな時期――恋の季節。しかし、そうした日々は、ときには身も心も凍りつけてしまうことがある。極寒の世界にあってなんとか凍死しないでいられるのは……。ありふれた日常、その中に見いだす温もり。はてさて、それはどんな「あたたか〜い」なのだろうか? 温もりと責任の間で揺れる男心って、カッコ悪いものだろうか? 

炎と風
自堕落な男のなんてことのない日常の風景。不安や恐怖はひとりで消せるものではない。じゃあなにが消してくれるのか? 縁とは異なもの、である。

名もなき生
ありきたりの日常をありきたりに語った、ある物語。だがそれはこの世にたったひとつしかない物語で……。

君は僕の天使
水商売の仕事のひとつである「送り」の最中に、僕はゆかりの口からあまりにも直接的な告白を聞いた。これは夢なのか? 現実なのか? 凍てつく冬の夜道で見た光とはなんだかったのか? 過ぎ去りし日の思い出を振り返る恋愛ファンタジー。


【長編】
真紅の恋
若き日の恋愛を描いた私小説。

祈り――あるパイロットの祈り
第二次世界大戦末期のヨーロッパ戦線。祖国ドイツの空を守るために我が手を血に染めて戦った男がいた。その男の名はエーベルハルト。連日つづく連合軍機との空中戦で仲間たちはつぎつぎに傷つき死んでいった。やがて戦争は終わったが、空の男が負った心の傷は三十年という歳月でも癒されることはなかった。しかしある日……。
人間性というテーマを含み、リアリティを追究した架空戦記。エーベルハルトの回想録がいま飛翔する。

吾輩はハムスターである
吾輩はハムスターである。名前は一応ある。小説を読むとわかるよ。ボクがボクの言葉でハムスターの一生というものをお喋りしてみました。げっし類に興味のある人もない人も、生き物なら似ているところがあるので、多くのヒトに読んで欲しいなーと思っています。ボクの生き方と人間さんの生き様の違い、そっくりなところ。そんな部分を知って欲しくて、お兄ちゃんに筆記してもらいました。どうぞ楽しんで読んでみてください。本当はお兄ちゃんに話して聞かせてくれって、たのまれただけなんだけどね。

宇宙の子供たち』【宇宙シリーズ 本編1】
木星軌道上にある小惑星帯調査に出発した準光速宇宙船<キンダーハイム・アキレウス>号は、二千八百を超えるトロヤ群小惑星帯の最終調査段階に入っていた。<アキレウス>号には、小惑星帯を遊弋しながら調べるために専用開発された、人格をもつコンピューター、ファザーとマザーが搭載されていた。八人のクルーと“二人”のコンピューターは小惑星、L4−2808へと調査のために降り立った。しかし、クルー達はそこで思いもよらないトラブルに遭遇する。謎が謎を呼び、クルー達は統制を失って船内は大混乱に……。<アキレウス>号を襲ったものは何だったのか? クルー達は暗く寒い宇宙の中で生き残れるのか? ファザーとは、マザーとは何なのか? 謎が謎を呼ぶ、ミステリアスタッチのハードSF第一弾。宇宙シリーズの走りとなった問題の作品が登場。

宇宙の大人たち』【宇宙シリーズ 本編2】
かつて、木星宙域にある小惑星帯で暗黒物質の雲に遭遇した、DOXA所属の準光速宇宙船<アキレウス>号。数々の苦難を乗り越え地球に帰還したクルーの一人、ニクス。彼は新たに建造された<スペランツァ>号の船長として、小惑星帯の再調査に出発した。一行は、意外にも再調査で暗黒物質の結晶体を易々と発見してしまった。だが、ニクスとクルー達の結束力はまだ弱かった……。それが原因で<スペランツァ>号は宇宙を彷徨いはじめる。その頃、地球にあったDOXA本部は崩壊の危機に晒されていた。そんな時、<スペランツァ>号は謎の宇宙艇の襲撃を受けて本部との連絡を絶ってしまう。ニクスを中心とするクルー達は宇宙で謎と戦い。地球に残った<アキレウス>号の元乗員たちはDOXA再建のために立ち上がった。宇宙で……地球で起こった出来事は絡み合い、やがて一本の糸となってゆくのだった。

ギガンテスの記憶』【宇宙シリーズ 外伝1】
木星宙域で重傷を負ったミマースは夢を見ていた。悪夢。思い出したくもない、数々の出来事。しかし、彼はそれを眼の前にいる一人の女、ガラティアに静かに語りはじめたのだった。新兵だった若き日のミマースは、火星のギザ基地へと送り込まれ、演習任務につくことに……。その様子は、地球に残してきた恋人である、ルテラーナへの手紙にしたためられていた。便箋には、勝つこと、自分を貫くこと、そうした自分になるために軍隊に志願したことが綴られていた。しかし、ミマースとルテラーナの心は、宇宙の闇に遮られて、しだいにすれ違っていく。そんなとき、ミマースは基地に併設されていた施設で有能な科学者、アグリオスに出会う。二人は親友への道を歩みはじめる。しかし、平和だったギザ基地に思いもよらない事が起こったのだった……。
戦友愛。手紙だけの愛。親友との絆。事件……。複雑に絡み合う人の意思に翻弄される一人の男の回顧録がいま語られようとしている。

宇宙の新星人たち』【宇宙シリーズ 本編3】
深外宇宙開発機構――DOXA(ドクサ)は遂に光速の壁を突破した。しかし、人類史上において、宇宙規模だったコペルニクス的転回は、はからずも、新しい争いを生みだしたのだった。既に、小規模ながら惑星や小惑星に建設されていた植民地や科学施設の住人や、宇宙で生まれ育った宇宙人種たちは、地球人の政治体制に跪くということを望まなくなっていたのだ。太陽系狭しと航行できるようになった超光速航行は、こうした政治的問題を極端に前衛化させたのだった。やがて暗黒崇拝教の暗躍によるテロリズムが激化し、地球軍と暗黒崇拝教は全面戦争へと至った。暗黒崇拝教の勢力は地球軍参謀本部の予想を遥かに凌ぎ、その勢力を拡大しはじめ、火星へと魔手を伸ばそうとしていたのだった……。

三十六万歩をあるいた男
天涯孤独になった男が偶然目にした陳腐なキャッチコピー――「人生をやり直したいと思いませんか? いますぐコールを!」。絶望に打ちひしがれていた男は誰かと話したくてダイアルをする。だが、受話口に出たのは音声案内の女だった。絶望深まる日々の中で、男は思いついたようにダイアルを繰り返す。そうして男は奇妙なツアーに参加することに……。歩く――前に進むということで得られるものとは何か? を問いかける現代SFミステリー登場!

エロス夢世界で戯れる』【宇宙シリーズ 外伝2】
『ヴィーナスの誕生』や『ミロのヴィーナス』で有名な女神アプロディーテーが、戦争の終結した太陽系へ旅立つ。まだ生まれてまもない女神は、意外と天然だった。そんなことを知ってかしらずか、冷凍睡眠カプセルで地球へと向かっていたエロスは、夢の中で女神にある使命を与える。夢世界での戯れは意外な展開へと。宇宙シリーズ外伝の二作目が、SF・ギャク・ファンタジー路線となって登場。

逆光する星々』【宇宙シリーズ 外伝3】
奴隷商人の宇宙船に監禁された年端もゆかない姉弟、ヒュードラーとリビュアは死を目前にして救助される。だが彼らの監禁の裏にはある組織の陰謀が隠されていた。姉弟は大人たちを巻き込みながら生きようとするのだが……。

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