小説・短編『妖精さんとトネリコの木』

2019年02月18日

 沙弥さやは物心がついたころから、ケルト伝承民話を愛する少し変わった少女だった。嗜好のはしかといった愛着など、長ずるしたがって捨て去ってしまうものだが、彼女の場合そうはならなかった。だからといって幻想物語に秘められた寓意性を盲目的に信ずるあまり、伝承物語につきまとう空想にかぶれて、人を不快に陥れたり、窮屈な思いをさせることはなかった。沙弥のケルト伝承民話への熱愛とも憧憬ともつかない想いは、趣味といえば趣味といえるような個人的な範囲に、今日まで限られてきたからである。
 彼女の性格は、ケルト信仰とも呼べる熱愛と憧憬に篭った色合いが、そのまま表れたようなところがあった。ふつうどちらかに偏ることが多い二つの意識、感情と理性の面にあっても、掴みどころがないといった態を見せるのが常だったのだ。そのような特徴を平均的と呼ぶこともできるかもしれないが、彼女自身、そうした自己を顧みて真面目に考えたことはなかったのである。
 そんな沙弥だったから、時を同じくして、インターネットで二人の男に惚れてしまう出来事は、特別なことではなかった。しかし人の世とは切ないもので、彼女は二人のうちのどちらかを選ばなければならない常識的態度をとらざるを得ない日がやってきたのだ。
 ケルト伝承民話に傾倒する人びとが集うコミュニィティーサイトで三人は出会ったのだから、もちろん社会的な名前すらそれぞれに知っているわけではない。むしろそうした社会性に気配りしないですむ気軽さがあったから、微妙な三角関係になった理由がなくもなかったのだ。沙弥の使っていたハンドルは「妖精」だった。はじめに出会った男(ネットの場合、自己申告した性別も当てになるものではないのだが)のハンドルは「grianグリーアン」だった。アイルランド・ゲール語で太陽という意味だ。ハンドルにある意味をすぐに読みとった沙弥は彼を「太陽さん」とよんで親しむようになった。そのあと出会った男のハンドルは「Moonlight」、すなわち月光さんだった。
 ケルトと一口にいっても様々な定義が案出されている昨今だが、人々の印象として湧きあがるのは、鉛色の曇天つづきの空と湿原、夏は豪雨にみまわれ、冬は極寒に晒されるという風土観であろう。しかし大まかに分けるなら、ブリテンとアイルランドの領域を島ケルトと呼び、それ以外の欧州大陸の領域に暮らす人びとを指して大陸ケルトと分類することもある。そうした事情から、島ケルトと大陸ケルトのあいだには、対立とまではいえないまでも、微妙な感情や反撥がなくはなかったのだ。そしてまた、ケルト伝承に登場する神秘性をそなえた人たちのあいだにも、微妙な感情や反撥があったと伝えられている。魔女ウィッチ精霊使いエレメンタリストなどその典型といえ、エレメンタリストは決して英語を使わず、アイルランド・ゲール語だけしか使わないと伝承されたりしているのだ。それはまたウィッチの「魔術」とエレメンタリストの「魔法」の違いとして現代にも伝わっているのだ。
 ケルトにあるそうした経緯からか、太陽さんと月光さんのあいだにわだかまりができるのにそう時間はかからなった。それを理由として「これはどうも、どちらかを選ばなければならないらしい」という気持ちを沙弥のなかに起させたとしても不思議なことではなかった。とはいえそれが彼女の真意とはいえず、男たちの見せる心模様によるやむを得ない方向性でもあったのだろう。こうして妖精さん、太陽さん、月光さんという世にも奇天烈な面々が、都心の某ホテル内で営業している喫茶店で会う日がやってきたのだ。面識のない三人を隔てる壁を一気の乗り越える手品は、沙弥が考えだしたものだった。太陽さんは全身白い服装で、月光さんは全身黒い服装で、妖精さんはグレーのカジュアルスーツに身を包み、「念のために、それぞれに服と同じ色の帽子を着用のこと!」と諧謔溢れる提案をしたのだ。
 そんなわけで、すれ違いにならずに無事に、第一声をかわしあうことが出来たのだ。
「こんにちは、はじめまして。えっとーあのー、なんだか自分で言うのも恥ずかしいのですが、妖精です!」
「こんにちは、グリーアンです」
「はじめまして、どうも、ムーンライトです」
 沙弥はソファーに腰をおろしながら、遠慮がちに二人を一瞥してから、メニューに視線を落とした。すでに先についていた二人の前には、まだ湯気の立っている珈琲カップとティーカップが置かれていた。彼女が注文したココアが運ばれ、ウェイターが去ってから、三人は改めて名刺を交換しながら正式に自己紹介をしあった。
「どちらともいえない、どちらかを選ばなければならないなんて……」それが、沙弥の抱いた第一印象だった。名前にみあった二人。太陽さんは健康的で朗らか。笑顔も雰囲気もとびきり明るい。一緒にいるだけで充分、彼が居ればほかには何もいらないと思わせるタイプ。月光さんは痩せぎすではあるが、それがかえって繊細さを感じさせる。見ようによっては病的な文学者の雰囲気を引きずっているよう。陽光のさす縁側で背中を曲げながら肺煩いのせいで、断続的に咳をする。病弱であって芸術家肌だからこそ放っておけないタイプだと沙弥には思えたのだ。ケルトへの憧れなどどこへやら、日本家屋の縁側などという風物詩のなかに月光さんを当てはめてしまったのだから。もっともそれは彼女がそれだけ緊張していたということだったのかもしれない。そういう空気を感じとって和らげようとしたのか、太陽さんが「何か訊きたいこととかあります?」とほほ笑んだ。
「そうですね……えっと、妖精学者フェアリー・ドクター魔女ウイッチってどう思います? なにかこう上手いこと色分けできなくて、頭がこんぐらがっちゃう存在なんですけど、とても魅力的だと思うんですよ」
「それならそんなに難しくないですよ」太陽さんがいった。「精霊学者は善なる者、魔女は悪い奴です」
「そんなに単純でいいのかなあ?」
「いいや」月光さんの声だ。「妖精さんの言うとおり、そんなに単純じゃないと思いますよ。妖精というのは沙弥さんのように可愛らしくて善き存在しかいないと思われがちですが、ケルトってのはそう一筋縄にはいきませんからね。妖精の愛人リナン・シャーと呼ばれる妖精もいるわけです。詩人のように暮らす妖精学者の心臓を喰って、学者を殺してしまうあれですね。そういう妖精がいるわけですから、それに見合った妖精学者もいるわけですよ。リナン・シャーに惹かれてしまう学者もいるということですね。――あ、もちろん沙弥さんが学者の心臓を喰らう妖精の愛人だなんてつもりで言ったのではないですよ!」
「そんな風に嫌味にうけとったりしないわ」
 彼女は屈託なく笑った。
「確かに月光さんの言うことには一理あるねえ」太陽さんは少し真面目な顔をした。「ただ、全般的に考えてみると、やっぱり妖精学者が善、魔女は悪と結論せざるを得ないと思うんだよね」
「その理由は?」
 沙弥は両肘をテーブルについて前のめりになった。
「どう説明すればいいか……」と太陽さん。「いうなれば、妖精っていうのはさ、自然の存在だよね。風の精とか海の精とか、山とか土とか色々ね。で、風の精というのは風の通り道なんかを決めている。科学的に言うと淋しくなるけど、気圧の差によって風が作られることになるけどね。だけれども、やっぱり昔ながらからの精霊、――もちろんこれは妖精の別名なんだけど、はいると思うんだよ。潮の満ち干は海の精によって起こってると信じたいんだよね」
「潮の満ち干は月の引力による作用ですよ」と月光さん。「けどそれを海の精の仕業と信じるのは僕もロマンティックだと思うね。なにもかも科学で解明されてしまうことはないだろうけど、そうなってしまったら世界は味気なくなるんじゃないかな」
「まだつづきがまだあるんだ」太陽さんの口調に熱が篭った。「ようするにだよ、妖精にしろ精霊にしろそれらは自然の存在なんだね。けれども、魔女ってのは人為的なんだな。ほら、魔法と魔術ってあるでしょ。あれ読んで字のごとくなんだ。『法』ってのは自然の法則で、『術』ってのは人為的なものなんだよ。だからって自然的なものが善で人為的なものが悪だとも言えないとは思うんだけどね。結論を急ぐ必要はないのかもだけど、どっちもどっちというか、どっちが善でどっちが悪かなんてさ、決められないんじゃないかな?」
「なんで太陽さんそう思うの?」と訊いた沙弥は好奇心に満ちていた。
「仮にだけど、妖精学者を善としてみよう。彼らの特徴はいうなれば仙人的なんだよね。皆がみな孤独ではないし、多くの学者は妖精と面白おかしく暮らしながら、妖精の頼みなんかを聞くんだよ。学者たちは『海の精霊が困るからここは埋め立てたりしないで』と聞かされれば、『ようしわかった』といって埋め立てをしようとしている王様などに直訴するんだ。だけど、これは僕の予想だけど、真にそういう境地に生きているのは、孤独な仙人的な学者であってさ、美しい言葉でいうならば、孤独な詩人こそがケルト伝承でもっとも尊ばれた妖精学者なんだと思うんだ。そんな孤独な仙人のような彼らだから、衣服にもこだわらない。年がら年中おなじものを着てる。菜食主義者だし、妖精から聞いたものでも特別秘密にしておかなければならいようなものは、死んでも口外しない。口にするとしたら、この人なら間違いなく自分の後継者になるという弟子だけに伝えるらしいんだ。そんな主義だから生涯結婚もしないと言われてる。こうやって考えてくると、妖精学者は善だと確信をもって言うことって出来ないと思うんだ。ケルトの一部の地方だけに伝承されているだけかもしれないけど、妖精学者は決して英語を話さないとかいうのは、独善と映ってもしかたないんじゃないかと。――そうそう、自殺も完全否定してるしね。死にたくて死ぬんじゃなくて、追い込まれてどうにもならない場合だってあるでしょ。それを一刀両断に悪だと否定してしまうのはどうなんだろうね。確かに自殺ってのは、自然の法則に反してるとは思うんだけどね。だた、なによりも精霊学者たちの凄いところは、つねに慈善と博愛に生き、決して不機嫌な顔もしなければ、怒ることもないってところかな。伝承によるとたった一度だけ怒ったことはあるらしいんだけど、それが何に対してだったのか、それは誰にもわからなかったらしいね。怒ったあと黙って祈りを捧げたとも伝えられているよ。もしかすると、自分が信じる神への懺悔とか贖罪の祈りだったのかもしれないと、僕は思うんだけどね」
「太陽さん、凄いね! 感動したよ、今のプレゼン」と言った沙弥の瞳は潤々していた。
「一方の魔女はどうかというと」月光さんが話しだした。「これもね、一概に悪だとは言えないと思うんだよね。確かに自然と人為的という面で見てしまったら、魔女は悪にしか見えない。けどそれだけじゃないんじゃないかな。魔女たちって人間世界のなかでは、知識や智恵、それに学術や学問があってはじめてなれる存在なんだよ。だってそうじゃなければ、術に使う粉薬なんて作れやしないんだから。問題は、彼女たちが大概においてその紛薬なんかを悪事に使いたがることなんだよ。いや、案外彼女らには悪意なんてなくてさ、彼女らには彼女らなりの理由があるんだと思うんだ。もっともそうは言っても魔女が術を利己的に使ってることは確かだろうけどね。でもさ、誰だって自分が可愛いんだから仕方ないんじゃないかな。なかには心優しい魔女だっていて、『わたしあの人のことが好きで仕方ないんです、どうかお願いします、惚れ薬を分けてください』なんて頼まれたら、『ああそうかい、わかったよ』といって薬をあげることだってあるだろう。ただね、惚れ薬っていうのは、継続的に服用しないといけなくて、効果が切れてしまうと愛情が憎悪になってしまうんだけどね。けれど惚れ薬を智恵と見るなら、おしどり夫婦と呼ばれるような人たちは何もしないでいて愛情がつづいてきたわけじゃなくて、智恵を絞って愛情の糸が切れないようにしてきたとも言えるわけだよ。これこれこういうことをしたら愛情は壊れてしまうという知識がなければ、『価値観の違いです』なんて言いあって、別離の道をに進んでしまうともいえるしね。ほら、ドラマなんかにもあるじゃないですか。『わたしのどこに惚れたの?』なんて女の人に訊かれて、男が『君の魔力に……』なんてね。あと浮気なんかしたときの言い訳で時々耳にするのは『魔がさしたんだ……』だったりするでしょ。だけどさ、世間では多くの男女が結ばれるけど、お互いが魂に近いところで惹かれあうような魅了しあえる恋愛なんてそれこそ稀で、大概の場合は魔力にやられて結ばれるんだと思うんだ。そういう意味では魔力がなければ人類は子孫を残して生き残ってくることだって出来なかったかもしれないといえるんじゃないかな。更に薬について言うなら中毒性があるとか、長年服用していると抵抗力がついて効能が鈍ってくるとかあるけどね。でもこれって現代人が薬には必ず副作用があるというような常識と変わらないと思うんだ。だからさ、魔女を否定するなら薬も智恵も知識も悪だということになってしまうんじゃないかな。もっとも、そうやって大目に見ても魔女のやってることってえげつないけどね。死人の手を切って、それで調理してる最中の鍋をかき混ぜて人を困らせたり、黒猫や野兎に化けて泥棒したり、魔女が近くにいるとものが“ありのまま”に見えなくなるとか、相当に迷惑な存在なんだけどね。でも誰かが傍にいるとついつい虚勢をはって偉そうなことを言ってしまったり、逆に、傍に世間に認められてる偉い学者さんなんかがいようものなら、引け目を感じて卑屈になるなんてことは、僕らの日常によくあることだしね。死人の手の指に挟んだ蝋燭の火が決して消えないというのだって、現代的に解釈するなら、魔女が電気を発明したとも言えるわけだからね。もちろんそこには、電気を灯しつづけるエネルギー問題、薬でいうところの副作用があるっていうのは魔女的だとも思うんだけどね。――あ、ちなみに魔女魔女っていったけど、もちろん男の魔術師だっていたんだけどね」
「ねえ見て、これ見て!」沙弥は胸につけてきたブローチが二人によく見えるように胸をはった。
「シャムロック!」
「幸運を呼ぶクローバー!」
「そう、魔女と一緒にいても偏見でものを見ないですむお守り」といって沙弥はからからと笑った。
「クローバーには別の意味があるって知ってます?」といった月光さんの声は弾んでいた。
「三位一体?」
「正解です!」
「それってさケルトだとキリスト教の意味と違うと思うんだ」と太陽さんが言った。「キリスト教の三位一体は父と子と精霊は切ってもきり離せないってことでしょ。似てるといえば似てるんだけどさ、ケルトの場合、トネリコって宇宙樹って意味もあるんだよね。つまりさトネリコって生命の木であり、生命の象徴であって、ユグドラシルと呼ばれてもいて、世界樹とも呼ばれてる。枝の先は天国に繋がっている。天国は死のない世界、永遠の生の世界。で、トネリコの根の先は冥界に繋がっている。地獄なんて不吉な呼ばれ方もしてるけど冥界は生のない世界、永遠の死の世界。そして、その天国と冥界を繋いでいる生命の木とその枝の一本一本が生きてるんだか死んでるんだかわからない僕だったり妖精さんの生命であり、僕らの生命は太い幹で一つになってるんだよね。だから、生と死と生命っていうのは三位一体で切ってもきり離せないっていうのが、ケルトの思想なんだと僕は信じてるんだ。だってそんな風に考えたら素敵に思えない、僕らと僕らの住んでる世界って?」
「ビューティフル!」月光さんが英語で反応した。
「うんうん素敵……でもそうなると、ちょっと困ることもあるんだよねえ……」
「なにが困るの?」と太陽さんが心配顔になった。
「三位一体。それが美しく素敵なんだったらさ、どちらかを選ぶなんてできないよ」
 沙弥は二人に満面の笑みを向けた。
「イグザクトリー!」
「言われてみれば」
「ということで、わたしは二人とお付き合いすることに決めました。そして三人で四葉のクローバーを探すことにしましょうよ。わたしたち三人と気の合う女性はきっといると思うんです。ケルト好きな人とかね。そしてそいう人が現れたなら、四葉は半分づつになればいい。だって三つ葉を分けようとすると、どうしても一人ぼっちの人が出来ちゃうんだもの」

――完――





参考文献:W・B・イエイツ編『ケルト幻想物語「魔女、妖精学者」』

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