小説・短編『聖者と小鳥』

2019年02月22日

 アイルランドの村邑そんゆうで暮らす娘は、毎朝目が覚めることが何よりの喜びだった。そして朝一番にとりかかる仕事、井戸での水汲みは娘にとってもう一つの喜びだった。しかし辛い朝がないわけではなかった。空一面を覆った黒雲が降らせる雨が、時々娘から喜びを奪ったからだ。そんな日は殴りつけるように降りしきる豪雨に打たれ、井戸まで半マイルのぬかるむ道を見つめながら、無心に井戸へと歩いた。だが今朝はそんな苦慮をする必要はなかった。空は雲一つない青空が広がっていたからだ。娘は清々しい気持ちで家を出ると、通いなれた路筋にある森に入り、「おはようさん、おはようさん、おはようさん、お前たち、今日も元気でなによりです」と色とりどりに啼き交わす鳥たちに挨拶を投げかけた。
 鳥たちは、「おはよう、おはよう、おはようさん、あなたも元気で何よりです」と謝辞するような協奏曲を歌って娘の耳を楽しませた。
 質素な石造りの井戸は森を抜けた場所にあった。雨水を避けるために掛けられた粗末な屋根が朝露に濡れていた。娘は備えられた紐を桶の把手に結びつけると、そろそろと静かに下ろしていった。しばらくすると、ぽちゃんという微かな音が、暗い井戸の底から聞こえてきた。娘は歌いなれた民謡をハミングしながら、慣れた手つきで紐を揺らしてから引き上げた。桶を覗き込むと鏡のような水面が若々しい顔を逆さ写しにしてたゆたっていた。娘は両の掌で頬を打ったあと、思いきるようにその水で顔を洗った。
「冷たい!――でも気持ちがいいわ、朝は何もかもを素晴らしく感じさせてくれる」
 それから娘は近くに落ちている小さな礫を拾うと、井戸の傍らに積み上げられた石の一番上にそっとそれを置いて、井戸を祭壇に見たてるように跪き、祈りを捧げはじめた。そのとき、一羽の小鳥がどこからともなく粗末な屋根にやってきて歌いはじめた。啼き声でわれに返った娘は小鳥を見上げながら、「ああ、お前の歌はなんと美しいのでしょう。もしもわたしが、神さまの声を聞けるのだとしたら、きっとお前の歌のようなのだろう」と胸のうちで囁いた。
 小鳥は娘の言うことがわかるのか屋根をはなれると、彼女のまわりをくるくると嬉しそうに飛び回ってから、名残惜しそうに飛び去っていった。
「ああ、わたしはお前が羨ましい。お前みたいに自由だったらどんなにいいだろう。村は空からどんな風に見えるのだろう。樹々のあいだを飛び抜ける興奮はどんなだろう。仲間たちと歌いあうのはどんななのだろう。ああ、わたしはお前が羨ましい。鳥になって思う存分自由に羽ばたけたなら、どんなにわたしは幸福か」
 娘は木陰に見え隠れする小鳥を目で追いながら呟いた。
 その祈りは聞き届けられたとばかりに、井戸の傍らに積み上げられた石の一番上に置かれた礫が、旭日あさひをうけてダイヤモンドのように輝いた。

 ある修道館で敬虔な日々を送る僧にとって、祈りは喜びそものだった。殊に人知れず続けてきた早朝の庭での祈祷は彼にとって特別な喜びであり、すでに習慣になって久しいものだった。季節ごとに移り変わってゆく花や草木が風になびかせる香り、春には春の、夏には夏の、秋には秋の香りがあることを彼はよく知っていた。冬がきて、樹々が葉を落として裸になろうと、彼は大気のなかに、冬の香りを感じることができた。しかし、僧が最も愛したのは真紅の薔薇が咲き誇る、五月と六月だった。そして僧にはもう一つ楽しみがあった。それは毎朝森から飛んで来ては歌う小鳥たちの囀りに包まれて、祈りの言葉を唱えることだった。
 僧は薔薇の園のただなかに身をおいて跪き、厳かに朝の祈りをはじめた。
「神様、一夜の眠りを与えてくださり、明るい朝を迎え、1日の歩みができますことを感謝いたします。今日も、あなたとの交わりの中に、喜びと平安を持って、よい歩みができるようにしてください。
 わたしの今日のこの世の働きを祝福してください。家族の者たちも祝福してください。これらの折りを主イエス・キリストの御名により御前にお献げいたします。――アーメン」
 彼は祈祷を終えると立ち上がり、遊び戯れるように飛びかっている小鳥たちを、飽きることなく眺めていたのだった。神と等しいくらいに愛する小鳥たちを。

 娘が繰り返す毎日は平穏に過ぎていった。その朝もいつものように井戸での水汲みのために家を出た。路筋にある森で鳥たちに挨拶をして、彼らから素敵な音楽の贈りものを受けとり、やがて水を汲み顔を洗い、その清冽さに歓喜した。礫をつんだあと祈りを捧げることもいつもどおりだった。ただ変わったことといえば、それまでたまに姿を見せていたあの小鳥が、ここ数日は毎日のように屋根にとまり、娘と親しく睦まじむようになったことだけだった。
 その日小鳥は、屋根ではなく丸い石囲いの縁に留まった。まるで娘と向きあうように。嘴に小さな木の実を咥えたまま。
「ああ、お前さん、今日はそこに居てくれるんだね。可愛い顔をわたしに見せてくれるんだね」
 小鳥は木の実を咥えたまま黙って「そうさ、今日もいつもと違う特別な日だからね」と教えているように見えた。
 娘はじっと小鳥を眺めていたが、胸の奥にある情動がしだいに大きく膨らんでいくのを抑えらなくなった。
「わたし、一度でいいからお前さんをこの手に抱いてみたいんだけど、どう思う?」
 小鳥は何も答えず、「どうかな?」というように何度か首を傾げる仕草をしたが、怯えているようには見えなかった。
「お前さん、ちょっとでいいんだけどね。お前さんの柔らかい羽に触らせてはくれないかい。そうすれば、わたしはなんだか自由になれる気がするんだよ」
 娘は激情に突き動かされつつ、それでいてそっとそっとゆっくりゆっくり小鳥へと手を伸ばしていった。あと少し、あと少しで手が届きそうになったとき小鳥は飛び立った。それを追って娘が必死に全身を伸ばしたとき、彼女は石囲いを乗りこえて底深い井戸の中へ落ちていった。悲鳴はなかった。ざぶんという音が辺りに響き、積み上げられていた石が崩れ、桶だけがそこに残された。息絶えてゆくなかで娘が感じたのは、恐ろしい暗闇に吸い込まれていく感覚、ただそれだけだった。

 その者がはじめに感じとったのは暗闇だった。その者はただそこから逃れたくて、己の中にある力の全てを使って暗闇を打ち壊そうとした。しかし、全身全霊を込めはずなのに、何かが何かにひたと当たる感覚があっただけだった。その者はもう一度力を振り絞ってみた。またしてもひたと何かが何かに当たる感覚があった。とそのとき、己の中で高らかに鳴るどくん、どくん、という音をその者は聞いた気がした。それと同時にどこからともなく己の中で鳴る音に似ていながら、それよりずっと頼もしいどくん、どくんという音が近くでしているのに気づいた。音はその者を安心させた。しかしそれで暗闇から逃れたい衝動が治まったわけではなかった。だが、その者は理由もわからず、己の中でなるどくん、どくんと鳴るものに似た音のする方に向かえばいいのだと信じられた。その者はもう一度全身全霊を込めて、音のするほうへと力一杯に進もうとした。暗闇を打ち破るために。
 今度もまた何かが何かにぶつかるひたという感覚がしたが、その者はその次にぐにゃりとした感覚をおぼえた。刹那、暗闇が薄らぐのがわかった。その者は己の中にもうあまり力が残っていないような気がしたが、もう一度渾身の力を振り絞って薄明かりの射してくるほうへと突き進んだ。前より強くぐにゃりという感覚がしたあと、急に近くで鳴っていたあの安心させてくれる音が少し遠ざかるのを感じた。と同時に、暗闇がほとんど去ったことがわかった。その者は己の中でするどくん、どくん、という音を聞きながら、ゆっくりと眠りに連れ去られていった。
 その者が再び目覚めたとき、周囲にもう闇はなかった。あるのは眩しいくらいの光の洪水だった。その者はうすぼんやりと何かが見えるような気がした。その見えているものの正体を知りたくて必死になった。そして気づいたのだった。「ああ、あのひたと何かにぶつかっていたのはこれだったのだ」と。
 その者はそれが人間というものが呼ぶところの嘴であることを知った。そしてまたその者に幾つものひたを同時に感じさせたのは、翼であり足であることを知った。その者は鳥としてこの世界に生を受け、やがて生長して人間が呼ぶところの小鳥になったのだ。

 ある修道館では敬虔な僧が変わらぬ日々を送っていた。その朝も薄霞がただようなかをいつもと変わらず薔薇の園へ足を向けた。そのとき庭にある薔薇の木に一羽の小鳥が留まっていたが、僧はそれに気づかず朝の祈りを丁寧にまた厳粛に唱えたはじめた。
「神様、一夜の眠りを与えてくださり、明るい朝を迎え、1日の歩みができますことを感謝いたします。今日も、あなたとの交わりの中に、喜びと平安を持って、よい歩みができるようにしてください。
 わたしの今日のこの世の働きを祝福してください。家族の者たちも祝福してください。これらの折りを主イエス・キリストの御名により御前にお献げいたします。――アーメン」
 僧の微かな祈りの声を耳にできた人はいなかったが、梢に佇むようにしていた小鳥にははっきり聞こえていた。そして小鳥は、胸の奥にあるとてもとても懐かしい感覚が呼び覚まされていくのに痺れていた。小鳥はそれを表現する言葉を知らなかったが、それは感謝と歓喜が入り混じったものだと言えるかもしれない。
 それからというもの、小鳥は毎日のように薔薇の園へと、朝の祈りを聞きにやって来た。僧はそれには全く気づかず、変わらぬ日々を送りつづけけた。
 しかしある日、空に虹がかかった美しい朝のこと、僧がいつものように朝の祈りを唱えはじめると、一羽の小鳥がまるでそれに唱和するように歌う声を耳にしたのだ。彼はそれがあまりにも美しいので思わず身震いした。それはさながら天国の音声であり、楽園の調べであり、薔薇も恥らうほど美しいこの世のものとは思えぬ妙音だった。僧はその啼き手をすぐに見出せたが、小鳥は枝から枝へと飛びすさってゆく。彼は思わず我知らずにその歌を求めて小鳥を追いかけはじめた。
 小鳥はしばらく木に留まっては啼いているのだが、しだいしだいに森のほうへと飛びすさっていく。それを追って僧も森へと。その歌声はいくら追いかけて聞いてもまったく飽きない美しに満ち溢れていた。小鳥は森を抜けるとやがて開けた野原へと飛びすさっていった。そして、ぽつんと忘れ去られたような井戸に掛けられた粗末な屋根のうえに留まって、これ以上ない美麗な声で歌った。僧はしばらく井戸の傍に立って聞き惚れていたが、小鳥の啼き声がある聖者の祈りの言葉のように思えて、いいようのない歓喜に浸りながらとめどなく流れ出る涙もそのままに、歌声に耽溺していた。しかしふと我に返って井戸のほうを顧みると、そこには崩れた石と倒れた桶があるのが目に入った。そしてその時、僧は直感に打たれたようになにかを悟った。
「そうか、お前はこの石を積みなおして欲しかったのだね。そしてこの井戸はお前が忘れてしまった大切な何かを思い出せる場所なんだね。お前はお前になるまえに、何者だったのか思い出したいのだね。ああ、わかるわかるよ、お前の心が。――だから、あの聖者様の言葉で祈りを捧げて欲しかったのだね。なぜわかるのかはわからない。だけれども、わたしにはお前がそう歌っているようにしか聞こえないのだよ。小鳥よ、もしもわたしが間違っていても、どうか赦しておくれ」
 僧はそう小鳥に告げると、井戸の脇で崩れたままだった石を積みあげ直し、最後に小さな礫をその上にそっと置いて、倒れていた桶を起こした。そしてそのあと石囲いを祭壇に見たてて祈りを捧げたのだった。
「 主よ、わたしをあなたの平和の道具としてください
  憎しみのある所に、愛を置かせてください
  侮辱のある所に、許しを置かせてください
  分裂のある所に、和合を置かせてください
  誤りのある所に、真実を置かせてください
  疑いのある所に、信頼を置かせてください
  絶望のある所に、希望を置かせてください
  闇のある所に、あなたの光を置かせてください
  悲しみのある所に、喜びを置かせてください
  主よ、慰められるよりも慰め、理解されるより理解し
  愛されるよりも愛することを求めさせてください
  なぜならば、与えることで人は受け取り
  消えることで人は見出し
  許すことで人は許され
  死ぬことで人は永遠の命に復活するからです」
 緩やかな風が吹き過ぎてゆくなか、草木がそれに煽られてはためくなか、屋根でじっとしていた小鳥だけが黙祷の言葉を耳にしていた。そしてその者は胸の奥に開いていた穴が塞がりはじめるのを感じた。しかし小鳥はその穴がほんの少し居座りつづけていることを口惜しがるように羽をはばたかせてから飛び立った。
 それを見ていた僧は、蜜柑色に染まりはじめた空を、彼方へと去ってゆく小鳥をじっとみつめて呟いた。
「小鳥よ、もしもわたしが間違っていても、どうか赦しておくれ」
 僧はいつまでもいつまでもあの麗しく清らかな歌声を聞いていたかった。彼の胸はそう強く訴えていたが、どこともしれない場所で日が暮れかかっていることにも気づいていた。そこで彼は仕方なく修道館への道を探すことにした。夢中で小鳥を追って野や森や湿原を駆け巡ったことで酷く路に迷ってしまったので、僧が修道館に辿りついた頃にはもう夜になっていた。
 しかし安堵のうちに門をくぐった彼をは、不思議な光景を眼前に見て動揺した。一生のうち長い年月を信仰に捧げてきた場所である修道館に強い違和感を抱いたのだ。己が居るべき場所は間違いなくここであるという確信はあったのだが、見慣れているはずの建物も、薔薇が咲き香っている庭にも全く見覚えがなかったのだ。それだけでなく、目に入るあらゆるものがはじめて見るものであるように思えたのだ。僧は仄かな不安を感じはしたが、そこが慣れ親しんだ修道館であることを確かめたくて、中へと足を運んで礼拝室にいた牧師に問いかけた。
「わが同志よ、わたしはここの僧侶であるらしいと信ずる者だが、この修道館の変わりようはどうしたことだろう。朝と比べたら何もかもが変わってしまっている。いや、何一つ朝と同じものが一つもないではありませんか。これは一体どうしたことなのでしょう」
 牧師は落ち着きはらって答えた。
「一体なにが変わったというのですか、何一つ変わったことなどありませんが」
 牧師は僧侶を一瞥してからつづけて言った。
「お見受けするに、その服はこの修道館の法衣ですが、わたくしはあなたにお会いしたことがございません。あなたは一体――」
 僧はいいようのない心持ちに打たれながら、朝から起こったことを残らず牧師に語ったあと、自分の名前を告げた。すると牧師は厳粛な顔をして話しだした。
「そのお名前の聖職者はこの牧師館では過去にも現在にもたった一人しかおりません。未来にそのお名前をもつかたが現れるのかをわたしには知りえない者です。ただ言えることは、その方はかつて偉大な聖職者であられ、300年前に聖人になられたお方です。わたしが知って――」
 僧はその瞬間すべてを悟った。
「わが同志よ、どうやらわたしは死ぬ時がきたようです。わたしの魂は旅立とうとしています。どうか慈悲をもってわたしに最期の告解をさせてください。それと――」
 彼はそこで声を飲むと、その先を胸のなかで囁いた。
「――あの小鳥の胸のうちにある口惜しさをも代わって告解してやりたいのだ。知らなかったとはいえ、触れてはいけないものに触れようとしてしまった、深い悔恨はいかほどだったろうか。自由になりたいがゆえに自由なものを縛ろうとしていたことに気づけなかった己の愚昧さを、出来ることなら代わって懺悔してやりたいのだ」
 牧師は不可解さを隠せなかったが、熱心な僧の願いを叶えるべく聖水を用意すると、荘重な空気のなかで免罪を授け、聖油を彼の全身に塗って聖跡を印し示した。
 その夜、月が中天にかかったころ、僧は静かに息を引きとった。
 時を同じくして、開けた野原にある井戸の底で、ぽちゃりという音がして水面に波紋を広げた。石囲いにあった木の実が落ちて起こしたさざ波が鎮まったとき、そこには清らかな静寂だけがあった。そして、そこからほど遠くない白樺の梢に留まっていた小鳥は、胸のなかに居座っていた悔恨があとかたもなく消え去るの感じて、ふと目を開けた。月光が優しく羽毛を撫でていた。小鳥はとてもとても嬉しくなって高雅な歌を一節歌うと、目を閉じてまた眠りの巣へと帰っていった。
 その者が智天使ケルビムでありまた熾天使セラフイムであると信じられる人は、高雅な歌声が「聖なるかな、聖なるかな、聖なるかな、昔いまし、今いまし、のち來りたまふ主たる全能の神――Holy, Holy, Holy, Lord God Almighty」と耳にすることができるのだろう。

――完――





モーツァルトがホシムクドリの啼き声を楽曲にしたものと言われる「ピアノ協奏曲第17番・第3楽章」

参考文献:
W・B・イエイツ編『ケルト幻想物語「聖者 司祭」「小鳥の話」』ちくま文庫


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