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上戸彩のエピソード編 vol.1

上戸彩の現在までのヒストリーをご紹介いたしま〜す。

準備は、よろしいですか〜? それでは、シュッパーツ!!

・上戸彩は、バラエティ番組『さんまのまんま』にゲストで出演した時に明石家さんまから「胸薄いやん? ブラジャーしてるん?」と言われ、「彩だって、ブラジャーしてますぅ!」と半ば怒り気味に説得していました。本人は、「身体のラインが強調されるようなファッションは嫌い」と言っております。
そのためか、着痩せするタイプのようですね。かつてはビキニなどのグラビアにも登場し、女優デビュー作の『涙をふいて』では中学3年生ながら上半身裸のセミヌードまで披露していたのですが、ブレイクしてからは一転して露出を封印してしまいました。20歳の誕生日に発売された写真集は水着写真集と報じられましたが、ふたを開けてみれば水着はほぼ皆無で、従来路線の継続が確認されました。残念!!

・上戸彩は、ソロデビュー当初はボーイッシュなショートヘアがトレードマーク(それ以前はロングヘアで、一度もショートヘアにしたことは無かった)だったが、2005年放映の『義経』(うつぼ役)、『アタックNo.1』(鮎原こずえ役 主演)出演にあたりロングヘアに変えています。
また、この年にベストヘアー賞を受賞しているが、「本当はショートカットの方が好きです。できるなら、刈り上げにしたい」と仰天発言をしたことがあります。2006年にはショートヘアに再び戻し、シングルCD「笑顔のままで」のプロモーションビデオには散髪シーンが収められています。
また、これと同時に「アテンションプリーズ」(美咲洋子役)の役作りとして茶髪にしています。「下北サンデーズ」ではまた黒髪のおかっぱ頭になりましたが、おかっぱは上戸自身のアイデアといいます(週刊プレイボーイより)。確かに、ショートヘアーの方が似合っているかも・・!?

・2000年、まだZ-1としての活動をしているときに、厚生労働省の「LQ(エルキュー、ロング休暇=長期休暇の意味)キャンペーン」ポスターが全国に貼られました。当時15歳でまだ全国的な認知度も低く、ポスターには「上戸彩(Z-1)」とキャプションがつけられていました。ちなみに厚生労働省のHPではポスターではないが、ポスターと同じ写真を表紙に使った報告書を閲覧することができる[1](PDFファイルにつき注意)。他にも国土交通省・消防庁等、官公庁のイメージキャラクターになることが多いです。官公庁に人気があるんですね〜♪

いかがでしたか〜?

いろんなエピソードがありますよね〜!!

まだまだ、続きますのでヨロシク〜♪

んじゃ、第2弾へシュッパーツ!!